「Visual Studio」に関する日記

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Visual Studio 2026とAvalonia Accelerateと浮き沈みランチャー2

今日はゲーム記のカービィディスカバリーのページにスターリーワールドの情報でも追記しようかなーなんて思ってたけど…

Visual Studio 2026


Visual Studio 2026 リリース ノート | Microsoft Learn
最新版来てました!
リリースノートにいきなり「という意味でしたか?」とか出てきてたり、AIが進歩しても翻訳は相変わらずのMSDNクォリティですが、ソフト本体は今のところいい感じです。
新機能はあまり使っていませんが、.NET 10とC# 14が普通に使えるようになったというのは大きいです。

Avalonia Accelerate

Avalonia Accelerate
順序的にはこっち先にやったんですが、Avalonia UIの追加ツールです。
無料版をひとまず入れてみました。
メールアドレス関連でちょっと躓くところがありましたが、それ以外はおおむね順調でした。


VS2026でも問題なく動きました!

浮き沈みランチャー2

ソリューション構成調整 by mifumi323 · Pull Request #11 · mifumi323/FLaunch2
さっき画面写真出したけど、.NET10&C#14に移行して、ソリューションもVS2026向けに切り替えました。
あと、書き忘れてたライセンス表記も。

アンパンマンDBとドラゴンクエスト10とAmazon CodeWhisperer

アンパンマンDB(記事更新)

買った当時に一応確認はしたんだけど書いてなかったやつ、今更ながら書きました。
歌の勇気の花が開くときが'99バージョンで、新録はBGMのみでした。

ドラゴンクエスト10(全員)

ルネデリコの前で寝る

  • クエスト「闘争する芸術の夜明け」をクリアした!

ストーリー中で戦ってきたボスと再戦できる機能を解放するクエスト、やってみました。
クエストは案外簡単だったので、全キャラ一気にやってしまいました。

再戦の方ですが、普通の強さの方は、今まで通りで特に問題なし。
で、追加難易度となる「超強い」に関してですが、想像以上に超強くなっていました。
今のスペックなら通常攻撃ワンパンで倒せる初期村ボスが、超強いだとこっちが通常攻撃ワンパンで倒される強さ。
基本的にレベルMAXじゃなきゃ話にならなくて、それでいてノルマも結構厳しいので、現状一番強いミフミンでも安定しません。
とりあえず今のところは、ミフミンだけ欲しい報酬がもらえるところまでやりました。

他の写真は以下から。
写真置き場「2023/11/09」

Amazon CodeWhisperer


AI コードジェネレーター - Amazon CodeWhisperer - AWS
AIでコーディング支援してくれるツールです。
GitHub Copilotは有料なので、無料で試せるこっちをVSCodeに入れてみました。
今のところサンプルコードでしか試していませんが、前後の文脈を見てそれっぽいコードを書いてくれています。
やりたいことを書いたコメントからでも書いてくれるらしいのですが、そっちは試せていません。
GitHub Copilotと比べるともっさりしていると聞いたのですが、個人的には自動補完はちょっと待つぐらいがちょうどいいので、気にしてはいません。

.NET MAUI


Build your first .NET MAUI app - .NET MAUI | Microsoft Docs
VS2022がバージョンアップして、.NET MAUIが普通に使えるようになりました。
とりあえず試してみたんですが、UI作るところではグラフィカルなデザイナは表示されないみたいですね。
今のところ、特に作りたいアプリもないので…どうしましょうかね。
自分用だとWPFで結局事足りそう。

WinUI 3とアンパンマンDB

WinUI 3

Windows App SDK を使用して新しいプロジェクトを作成する - Windows apps | Microsoft Docs
いつぞやのProject Reunionの正式版ですね。
ちょっと触った感じでは、UWPと大差ない感じ?
グラフィカルなツールが、エラーで使えませんでした。
やりたいことも別に定まってないし、まだまだ様子見かな。

アンパンマンDB

PHPバージョンアップに伴う微妙なエラー、アンパンマンDBを中心に起こっているので、そちらを重点的に修正中です。

Visual Studio 2022 Current

Visual Studio 2022 の発表
VS2022正式版が出たので、早速インストールしてみました。
.NET 6でもWinFormsのデザイナが使えるとか、コンソールアプリの最初のコードがやたら短くなっていたりとか、クラスの継承関係が見やすくなっていたりとか、軽く触った限りではそんな感じですね。

Project Reunionとゼルダの伝説夢をみる島

Project Reunion

Project Reunion 0.5 を使用してデスクトップ Windows アプリをビルドする | Microsoft Docs
昔ながらのWindowsデスクトップアプリとモダンなUWPの統合を目指したプロジェクトですね。
こういうのって、現れては消え、また新しいのができては失敗を続けているけど、今度こそ…どうなのかな。

今のところは、Visual Studio 2019に拡張機能を入れて、新規プロジェクトとして作る形になります。
試しに新規プロジェクトを一個作ってみましたが、UIの設計にグラフィカルなツールが使えないので、まだまだバージョン0.5感が否めませんね…。
メインの開発は別の形で進めつつ、あまり期待しないで様子見ておこうと思います。

ゼルダの伝説夢をみる島


カギの穴ぐらをクリアして、ペガサスの靴であちこち走り回っていました。
オカリナも手に入りそうなところまで来たけど、それは後回しにして、気が済むまで走り回ろうと思います。
アイテムを手に入れるたび、行動範囲がぐんぐん広がっていきますね。

GitHub Actions

Update dotnet-desktop.yml ・ mifumi323/GitHubActionsWinFormTest@11fbb2a
自動ビルドできましたよっ!
ただ、アップロードしたアーティファクトが、ログインしていないとダウンロードできないようで。
リリースタグをつけてそれに添付とかできたら、CIビルドを(不安定とわかったうえで)自由にダウンロードしてもらえるようになるのかな、とか考えています。
無理なら無理で、とりあえず自動テストには使えそうです。
CircleCIはWindowsは使えないか、使いにくいですからね、Windows Server 2019 Datacenter&Visual Studio 2019 Enterpriseを簡単に無料で使えるというのは強いです。

.NET 5

アンパンマンDB4の開発に集中していて気付かなかったんですが、.NET 5リリースされてたんですね。
早速Visual Studioアップデートして、.NET 5対応環境に更新しました。
.NETのバージョンを上げると動かなくなるライブラリがあったりするので油断はできないですが、折を見て既にあるソフトとかも.NET 5対応させていきたいですね。
一緒にC# 9も有効になるみたいですが、これも機会があれば試してみたいところです。

.editorconfig

いつの間にかさらに細かい指定もできるようになっていたので、現在アクティブ(なつもり)のプロジェクトに適用してみました。

CharaBox3とVS2019

CharaBox3

最新版リリースしました。

Visual Studio 2019

昨日新バージョンが出ていたようだけど、インストールができたのは今日になってから。
CharaBox3のリリースには使ったけど新機能は特に試してない。

Visual Studio 2019

なんか間違えてRCの最新版のほうを入れてしまっていたので、正式版を入れ直していました。

Visual Studio 2019 RC

入れてみました。
入れただけでほとんど触っていないのですが、起動がちょっと早くなった印象です。
設定とかログイン情報とかは2017をおおむね引き継ぐようです。

ドラゴンクエスト10とVisual Studio Code

ドラゴンクエスト10

新コインボスが登場したということで、久々にふくびき。
500枚ほど回して、1等ギュメイ1枚、2等スライダーク1枚、3等スライムジェネラル3枚でした。
ま、すぐには戦わないんですけどね。

Visual Studio Code

最近調子が悪くて、インテリセンスが働かなかったりコード整形が利かなかったりしたので、設定を見直していました。
結局、いらないPHPファイルを棄てることで解決して、設定は大して変わらなかったのでした。

Visual Studio Code

Visual Studio Codeの64bit版が出ていますね。
できることが変わったのかどうかわからないけど、せっかく64bitマシン使っているので、ソフトも64bit版があれば使っていきたいのです。
本家Visual Studioもいつか64bit対応するんでしょうかね。

WPFのコンテキストメニューとポケモンピクロスとPHP-CS-Fixer

WPFのコンテキストメニュー

Sukeruに使ったWPFのコンテキストメニューのことを、プログラミングのページに記載しました。
結論としては「マニュアル読め」ってことなんですが、難しくないですよと言う紹介程度で。

ポケモンピクロス

ポケモンピクロスのページも準備中。
リリースから期間が経ってるし私も完全クリア済みだし、あまり多くは語らず、軽い紹介と自分の記録程度にしようと思います。

PHP-CS-Fixer

で、上記2つの更新をするときにはPHPファイルを触っているわけですが、Visual Studio Code上で編集するようになって、PHP-CS-Fixerで整形するようにしたので、TGWSWebAdminと同じく、.php_csファイルで整形のルールを指定することにしました。
今の.php_csファイルはこんな感じ。
厳しめなSymfonyルールを基本として、配列を省略表記して、PHPDoc関連は若干緩めています。

TGWSWebAdminとプロフィール

TGWSWebAdmin

タスクリストの読み込みまで開発。
と言っても、読み込むデータがないのでまだ張りぼて。インターフェースをどうしようかと思案しながらなので、具体的な動作はまともにできていないのです。

そんなことより、TGWSWebAdminを開発しながらVisual Studio Codeの環境整備。
PHP-CS-Fixerの公式サイトを見ながらコード整形のルールを自分好みに整備しています。おおむねいたれりつくせりなSymforyのルールで、お節介すぎると感じたところは順次Offにしています。
PHP DocBlockerも入れて、ドキュメントコメントも入れやすくしました。
そして何より、PHP IntelliSenseを入れたので、関数の定義を参照できたり、コードの自動補完が利いたり、圧倒的に便利になったのです。
有料ソフトのPhpStormにはきっと遠く及ばないのでしょうが、ここまでやっただけでも、かなり快適になりました。

プロフィールページ

やっぱりどう考えても一覧に出てくる情報量が少な過ぎなのです。ほとんどの質問に対する回答は短く簡潔なのに、それすら削っているから、すごく読みにくいのです。
情報量を削っているのは、「読みに行く」というアクションを取らせて、回答を読んだ時の印象を強めようというのと、アクセス数の統計を取りたいという狙いがあったからなのですが、一言二言の回答まで削ってしまうのは、さすがにやり過ぎというものなのです。

Visual Studio CodeとVPS

Visual Studio Code

PHPの整形は、いろいろある中で、php cs fixer(小文字のほう)がうまく使えました。
PSR-2に従って整形してくれるらしいのですが、命名規則までは直してはくれないようです。
コーディング規則の最終確認にはSideCIを使っているのですが、ここでチェックすると、警告はある程度までは減っても、ある程度は残ってしまうんですね。
SideCIは本当に最終確認で、気軽にここで調整というわけにはいかないので、できるだけ手元でさっと確かめたいのですが、そのあたりの環境はまだ構築できていません。

VPS

マストドンをちょっとやってみたくてVPS始めたんですが、うまくいかなかったので、もう一個やりたかったこと、.NETのWebアプリケーションをLinux上のサーバーで動かすというのに挑戦しています。
今あるサイトをここのサーバーに置き換えるのではなく、新しいことを始めたい、というところです。
もちろん、軌道に乗ればサーバー移転も考えますが。
先日学習していたdotnetコマンドの件は、これの準備段階ということで、とりあえずハローワールドですが成果が出ました。

dotnet

例えば、C#で作っているfunyakのステージデータが正当なものであるかどうかを検証するには、同じC#で作ったプログラムを使うほうが簡単だったり仕様の不一致が防げたりして都合がいいわけです。

まだFTPを入れていなくて、手元で作ったWebアプリケーションを向こうで試せないので、ちょっとFTPも入れておこうと思います。

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