ドラゴンクエスト10
そろそろレベルがいい感じになってきたので、次のレベル帯の装備をいくらか買ってみました。
しかし金に糸目をつけずにいいのを買ったらお金が…!
しかも、別の場所で探したらさらにいいのが…!
いいお買い物というのは難しいものです。
ドラゴンクエストシリーズに関する日記。
そろそろレベルがいい感じになってきたので、次のレベル帯の装備をいくらか買ってみました。
しかし金に糸目をつけずにいいのを買ったらお金が…!
しかも、別の場所で探したらさらにいいのが…!
いいお買い物というのは難しいものです。
ここのところアンパンマンDB3のデータ同期がここのところ正常に動いていなかったので、直しました。
原因はAmazonのAPIがあまりたくさん連続アクセスできなくなっていたことのようでした。
AmazonのAPIを使うのは商品のカテゴリを決定するためなので、自前で持っている商品情報からカテゴリを決定する機能を強化して、APIに頼らずデータ同期を動かすようにしました。
外部アクセスが発生しなくなったため、同期速度もアップしました。
ドラクエ10、久しぶりに本編のストーリーを進めました。
なんだかすっごくドラゴンボールで見たようなデザインのキャラクターが出てきました。
ちなみに、普段はお金稼ぎとレシピ集めをしています。
長らくワンパターンだったトップ絵、まだパターンは少ないですがランダム化しました。
個別に確率は設定できるので、たまにしか出ないパターンとかも、まだ数は少ないですが、作れます。
地域ごとの拾えるアイテム一覧に簡単なコメントを入れられるようにしました。
どこらへんで取れるかとか、そういうデータの充実のためです。
それから、モンスターの地域情報も対応しました。
なかなかデータ記入まで手が回らないですが…。
どうぐページからモンスターをたどれるようにして、わかっている範囲でモンスター情報公開しました。
それから、巷で噂されているキラキラ消失現象に遭遇しました。
キラキラを採取し続けているとしばらくの間キラキラが全部なくなるというもので、1エリア半ぐらいで消えるようです。
キラキラ調査は朝と晩の2回に分けてやるのがよさそうです。
できれば…の話ですが。
レシピと装備品の情報をどう扱うべきかというのを色々考えていたのですが、別々に扱うことにしました。
というのも、装備を作るときに求められている情報と、装備を使うときに求められる情報は違うためです。
また、モンスターがアイテムとして落としたり、タンスからアイテムとして出てくるというのもあるので、そういう意味でもアイテム扱いの情報は必要となるわけです。
そういうわけで、レシピとしての装備とアイテムとしての装備の連携機能を作りました。
アイテムとしての装備品情報は、必要にならない限りはあまり入れないつもりですが。
モンスターのページ作っています。
もちろんメインはレアを含めたドロップアイテム情報。
経験値やゴールドなどはドラゴンクエストX職人素材データベースとしては別にどうでもいい情報なのですが、わかる以上は記入していくつもりです。
素材と一緒に経験値やお金も貯まるならそれに越したことはないですからね。
どうぐページに地域情報をつけました。
欲しいアイテムがあった場合どこに行けばいいのかがわかるようになります。
…情報が出揃えば、の話ですが。
システム的な開発はひとまずおいといて、各地域で取れる素材の実地調査をしています。
こういうとき盗賊は便利ですね。
キラキラを採取しすぎると数時間の間キラキラが出なくなるそうですが、ツボ・タル調査も並行してやっているので、今のところキラキラ制限に引っかかってはいません。
まだレベルが低いので強敵エリアは大変ですが、ほどほどにレベルも上げつつ調査範囲を広げていこうと思います。
地域情報を入力できるようにしました。
その地域そのものの簡単な説明と、その場所で拾えるアイテムのリストです。
拾えるアイテムについては実際に自分で拾ったデータに基づいているので、その日の乱数の加減によりちゃんとしたデータが入っていたりいなかったりします。
この辺は公式データが見えないので仕方のないところではありますが、逆に言えば他の攻略サイトと被りにくいオンリーワンのデータになりやすいという側面も持っています。
どの道、個人的メモの延長線上にあるものなので、このあたりはゆるーくいこうと思います。
公式サイトや冒険者のおでかけツールなどを使えばゲーム本編がプレイできない状態でもデータをある程度増強することは出来るのですが、やはりそういうのは自分の感情的に気持ち悪いです。
そういうわけで、明日あたりからまたゲーム本編を始めて、本当のデータを充実させていこうかと思います。
ヘルプページを作ったり、ご意見用スレッドを作ったりしていました。
あと、公式サイトのURLの充実なども。
ゲーム本編がプレイできなくてもそれなりに出来ることはあるのです。
公開しました。
まだまだ「完成」といえる出来ではないですが、最低限の機能は持っていますし、機能やアイテムの充実は随時行っていきます。
それから、3DSの「冒険者のおでかけ便利ツール」をダウンロードしてみました。
その名にたがわず実際便利で、課金切れでも手紙のやり取りが出来たり、バザー検索など一部の機能は本編を凌駕していたりします。
あと、3Dライブカメラが面白いですね。
そう…飛び出すんですよ。オーガのお姉さんの豊かな胸も…。
作ってます。
明日の公開に向け、最終調整中です。
まず、検索機能の強化。
アンパンマンDB3にも使っている解析エンジンを使って、検索演算子を使った検索にも対応しました。
そして、フレンドに写真を譲ってもらって、トップページに組み込んでいます。
ところで、ゲーム本編のほうですが、無料期間が終わる明日から金曜日にかけて、いったんお休みします。
月額課金ケチりたいというのもひとつだし、ここ最近ドラクエのために色々犠牲にしすぎたというのもひとつ。
土曜日あたりに復帰する予定です。
作ってます。
アイテム一覧、そしてレシピ・アイテム検索を実装しました。
これで、基本スペックを調べるのには困らないようになったかな。
魔法使い始めました。
そもそも、私はメインで短剣使いの盗賊をやっているのですが、現在のレベル50制限の中では、スキルポイントが一職で合計107ポイントまでしか使えないらしく、短剣スキルに8ポイント以上振ってしまうと、他のスキルに100ポイント振れなくなってしまうんですよね。
で、盗賊固有のおたからスキルでは、100ポイントに「しんだふり」というものすごく気になる技が。
そして、短剣は装備時攻撃力アップのため既に7ポイント振ってしまっていますが、22ポイントに攻撃時たまにMP回復という非常に便利な効果があります。
つまり、しんだふりとMP回復を両立させるためには、他の職で短剣スキル残り15ポイントを振らなければいけないわけです。
で、短剣スキルを振れるのは盗賊のほかに旅芸人と魔法使い。
各職7ポイントずつ短剣に振れば合計21ポイントで1ポイント足りない。
だからどれかの職で職業スキル100ポイントを諦めざるを得ない。
しかし旅芸人は100ポイントでハッスルダンスを覚えるので、これは捨てがたい。
一方、魔法使いは100ポイントで魔力かくせい、強そうだけど面白みに欠ける。
というわけで、魔法使いで短剣スキルを上げることになりました。
本当は魔法使いといえば杖を使うのが良いらしいのですが、私はあえて短剣一本で戦います。
将来的にはアサシンダガーで即死を狙う暗殺系魔法使いを目指そうと思っています。
それはそうと、TGWSアクセスカウント60000突破しました!
まあ、うちはトップページのカウンターより個別ページへのアクセスのほうが多いんですけどね。
アンパンマンDBトップページとか、累計41万ですし。
作ってます。
今回はレシピの一覧表示。
使用素材や職人レベルなどを一気に見られるのです。
そういえばゲーム本編のことですが、最近緊急メンテナンスが多いですね。
発売直後はメンテ無しで乗り切ったのでもう大丈夫と思っていましたが、お盆に魔物が潜んでいたようですね。
ランプ錬金一人前になりました。
なんだかギルドマスターがちょっと真面目な話をしていたのですが、最終的にいつもと同じに戻っちゃいました。
ともかく、これでレベル11以上の錬金も出来るようになりました。
作ってます。
流通のヒントのページを作りました。
自分の職人にとって必要な素材、他の職人に渡すべき素材、そういったものが一気にわかるスグレものページなのです。
ギルド内の売店で買えるレシピは無事全部覚えたので、素材データベースにTSV(要するに表計算ソフトからのコピペ)を入力できるようにして、一気に素材データを反映させました。
というわけで、今後はふざけたデータではなく、実際に役立つデータでやっていきます。
そして、さらに、自分の職人では使わなくて他の職人が使う素材のまとめなんかも出せるようにしました。
これで需要のあるところにあまり者アイテムをお届けしに行けるのです!