無題
どうやらスマブラXのSDカードのセーブデータの暗号化の解除ができるようになったそうです。
改造コードによるエディットステージを見る限り1マスに複数のパーツを置けるようなので単純なマス目ごとのマップで実装されているわけではなさそうです。
ステージファイルを見ることができればこのあたりの実装も垣間見ることができそうですが…。
どうやらスマブラXのSDカードのセーブデータの暗号化の解除ができるようになったそうです。
改造コードによるエディットステージを見る限り1マスに複数のパーツを置けるようなので単純なマス目ごとのマップで実装されているわけではなさそうです。
ステージファイルを見ることができればこのあたりの実装も垣間見ることができそうですが…。
NeoMuplの設定項目をプロジェクトデザイナで作れるProperties.Settingsに置き換え始めたのですが、楽には違いなさそうだけど、それほど思っていた通りの内容でもないようです。
アキヤメのスマブラ続編のやつの続きをまた書いてます。
アンパンDBにひそかに誕生日機能を搭載しました。
初登場日の分かっていないキャラも多いのであまり多くは表示されませんが、その日が来るとDBのトップページで紹介されます。
昔のCGI、ちょっといじらずに公開しました。
NeoMuplのログ機能を本格的に作り始めています。
そろそろ設定項目が増えて大変になってきたので何らかの形で整理してまとめてみようと思います。
ふわふわふにゃのFlashバージョンを作ってみるというのもいいかも知れぬ。
ナマライザの読み込みが遅い気がしたので読み込み処理を作り直していました。
読み込みバッファを大きく取ればいいかと思ったのですが必ずしもそうではないようで。
昔作ったCGIが見つかったんでちょっといじって公開しようかなって思ってます。
複数のものが並行して動くのはロールバックの仕業だということを学んだ!!
単にベクターグラフィックを一個動かすというのは前からできていたのでこれでFlashらしいFlashが作れるようになりそうです。
ActionScriptも駆使すれば更にいろいろできそうですが、こちらはまだ未知のものが多すぎるというのが現状です。
ちょっと理由があってフラッシュの勉強をしています。
…条件式間違えて入れ替えが起こらないようになっていただけでした。
というわけでステータスバーの項目入れ替えが実装できたので最新版アップしておきました。
ツールのことはひとまず置いといて、項目の前後入れ替えを作り始めたのですが、単に項目の内容を入れ替えるという実装ではうまく動いてくれないようです。
さて、肝心のツールの使い方を忘れていたのであります。
単純な実装をしようにも、そうするとグラフやらパフォーマンスやらの生のポインタがDirectMusic側から送られてくるわけで、それをどう扱うかがまた問題となるわけです。
とりあえずツールを使う準備段階までできました。
アンマネージドなクラスはマネージドクラスのハンドルを持つことができないのですが、実は静的関数を呼び出すことはできるのです。
なので、マネージドなツールへのハンドルの代わりにそれらを識別するための数値を使って、マネージドな静的関数を使って間接的にマネージドなツールの関数を呼び出すのです。
う~ん、やっぱりリセットを入れても鳴らないときは鳴らないようです。
それはそうと、以前無理だといっていたツールの件、もしかしたらうまくいくかもしれない方法を思いつきました。
もしこれがうまくいけばC#からいろいろいじれそう…といいたいところなのですが、ツールはDirectMusicの挙動をプログラミングできる一方で、その分いろいろな部分に影響を与え、受けるので、単純にツールひとつが実装できたからといってすぐツールが使えるようになるとは限らないようです。
とりあえず、MIDIリセットを入れたらおおむねよさそうな感じです。
欲を言えば項目ごとにリセットの種類を変えられたらいいのですが、UIとかセーブデータの設計が面倒なんですよね…。
というわけで、とりあえずDLL上でだけは実装していたMIDIリセットを、NeoMuplでも使うようにしてみました。
今回はとりあえずということでGMリセットのみ。
リセットの種類を選べるようにしたら最新版として公開したいと思っています。
相変わらずMIDIの再生は不安定です。
あるときは普通に再生されたMIDIが、あるときはソフトごと落ちたり。
このためにデバッグ関連機能を強化してみたりMIDIリセットを入れてみたり…しようと思います。
NeoMupl最新版アップしました。
適当に思いついた項目を、表示が一部おかしいのはそのままにして、とりあえず増やしてみました。
NeoMuplのステータスバーの編集に対応しました。
まだ前後の入れ替えはできませんが、項目のON/OFFを切り替えて設定適用すると、OFFにした項目が後ろに下がるのでそれを利用すれば入れ替えることができます。
項目の種類を増やしたら公開しようと思います。
う~む、NeoMuplでDirectMusicの初期化に失敗したときにいろいろエラーが立て続けに出るのがうっとうしいですね…。
リリース版でそうなったときはすぐ終了して再起動すればいいのですが、こういうエラーにもなんとか対処したいものです。
コメリストで表示したサムネイルをキャッシュして表示を高速化する機能をつけたのですが、たまに画像が乱れていることがあるようです。
今のところはそういうのを見つけたら手動でキャッシュを正しいものと置き換えています。
今日は気分を変えてLongScrollのサンプルを作ってました。
そうすると最大値だけでなく最小値の指定できるようにしたいとか、最大値と最小値の関係が逆になったときは上下または左右を逆にしてみたいとか、いろいろ欲も出てきたので、近日中にバージョンアップするかもしれません。
気まぐれでバージョンアップしないかもしれません。
やっぱりアンマネージドのコードから直接的にマネージドのコードを呼び出すことはできないようです。
DirectMusic自体が元々アンマネージなのでどこかでアンマネージとマネージの橋渡しをしてやらなければいけないのですが難しそうな感じです。
ソースの分割ほぼできてきました。
いよいよツールの実装に取り掛かれそうです。
DirectMusicツールのプログラムを作成中です。
とりあえずコード量が増えてきたので適当なところで分割中。
実は数日前からこそこそとデータベースをいじっておりました。
というのも、今までデータベースから得た項目は数値を使ってアクセスしていたのですが、これが項目名でもアクセス可能にできると知ったのです。
ところがそうすると今度は逆に数字でアクセスできなくなってしまうので、一度に全部変更してしまう必要があったのです。
で、その結果分かりやすくなったかというとどうにも微妙なところで…。
今後何かを追加するときがあればきっとそのときは役に立つときが来るのでしょう。
NeoMuplのステータスのカスタマイズ画面を作ってます。
とりあえずセーブとロードはできてます。
NeoMuplのステータスバーカスタマイズシステムの実装を進めていました。
今後ステータスバーの項目はたくさん増やすつもりなのでこのあたりをあらかじめしっかりしておきたいのです。
カービィのエアライドをやっておりました。
相当の実力がないと機体差をひっくり返すのは難しそうですね。
動画では謎のスピードを出すヘビースターなんかがありましたが。