日記(1064)

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杞憂

簡易アクセス解析の表示ルーチンを変更しました。
今まで文字列を使って手抜きをしていたつもりだったのですが、配列を使ってみると思ったより簡単で、速度も5~6倍程度になりました。
前が劇的に遅かっただけなんですが。
ついでに、検索文の、大文字小文字の区別をなくしました。
これは、多くの検索エンジンでは大文字小文字を区別しないらしいからです。
あとは、表示中のデータに対してのみ動作を行うか全データに対して動作を行うかを選べるようにしたりとか。

アンケートにちょっとした小細工を仕掛けてみました。
ただし、私以外にとっては何の意味もありません。

夕飯食べてたらパソコンがいきなり青画面になって再起動。
これが続くようならOS入れ替えにゃなりませんな~。

で、私自身結構臆病者なんですよ。
通年科目の工学実験は一度でも無断欠席があるとアウトになるそうですが、前期の後半は実験がありませんでしてね、ないとか言っておいて実はあるんじゃ・・・などと心配しておりましたが、一応予定通りには進んでくれたようで、心配は杞憂に終わってくれました。

再考

「Bomber丸World」のBGMをね、プララちゃんのやつをね、ちょっとね、続き作ってました。
同じメロディをアレンジしてひたすら繰り返していますが、「あること」をすると全く別の曲と言ってもいいぐらい変化します。
「あること」をやらないとそれなりに強いんですけどね、ええ、で、OrchestraHit使いすぎ注意報が出ていたような気がしたので少し減らしたというわけです。

アンケートに改良を加えようと企てたり、日記のシステムを考え直したりもしますです。
今の日記の現状はCGIで適当に書き綴ったものと過去ログと開発日記で、同じ文章がいろいろなところにコピーされているので、日記のデータをジャンル別に分類して開発日記に対応し、ログは月ごとに分けて過去ログに対応という方法を考えているのですが、どうもこの形式だと今までのようなスタイルで書くことができなくなってしまいそうな気がしたので、もう少し考える必要がありそうです。

教科書買いました。
高い。

紆余曲折

ずっと前、「ふにゃ2」をRPGとして開発を始める。
失われた記憶を取り戻すために旅に出るというストーリーで、ゲームオーバーも一種のエンディングと捉えるマルチエンディングシステムだった。
が、ふにゃにはこれといった特技がなく、冒険の舞台となるような場所もこれといってなく、ボスも、通せんぼしてるだけなのが一人とラスボスの計二人、ストーリーの核となるはずの失われた記憶とティムのことも大して語られることもなく、どう考えても物足りない内容になってしまいそうだったので没案に。
さりとて良い案が浮かぶでもなし、Bomber丸の二人を主人公にして「Bomber丸World」を考えてみる。
「友達がさらわれた!よって助けに行った!」という単純明快なストーリー。果てしなくつまらなさそう。
魔法とかもいろいろ考えてみた。名前や消費MPは適当。
主人公二人の設定年齢は17歳。どうでもいいけど。
仲間にふにゃを入れてみた。「ふにゃ2」のころの名残り。
謎の男も入れた。実は女だったという設定だった。
ダンジョンとかボスとかも増やしてみた。豪邸ダンジョンは没案にした。
ラスボスはブレインというわけのわからんキャラ。誰が選んだのか、「ヨクキタ、エラバレシモノヨ」などとほざいていきなりラスボス戦に突入。
結局友達は無視されて本来の目的は雲散霧消。
ストーリーやらシステムやらを見直してみる。
友達のことは雲散霧消させないように、消費MPなどのパラメータ等は実装してから考える。
主人公二人の設定年齢は21歳。お仕事してます。
ふにゃはストーリーとあんまり関係ないけど入れる。これこだわり。
謎の男が実は女だったという設定は解消。そのかわり…
音楽や変化パターンなども考える。
ダンジョンや町の内容や訪れるタイミングもゲームバランスを考慮して変更。
ラスボスは機械的な無機質さと有機的な人間性の混沌。こちらから戦いを挑むことになる。
クリア後要素もありますです。

昼ごろちょっと気分悪かった

取得単位と取らねばならぬ単位数と卒業に関係する単位を計算していたら、今更必要以上に単位を取っても卒業には関係ないことがわかりました。
履修科目は教養科目と専門科目に分かれていて、その中でもいろいろ分かれたりしていて、それぞれに必要単位が設定されていて、それとは別に合計で必要な単位数が書かれていたので、それらは別物だと思っていたのですが、全部足し合わせてみるとそれぞれの必要単位の合計と合計の必要単位が一致していたのです。
だから、教養科目で不足していたら専門科目で補うとか、そういうことはできなくて、全分野過不足なく取っていくのが要領の良いやり方になりそうです。

今日やったこと

  • ダウンロード不可能なソフトのページから「SuperBomber丸」を削除
  • ゼルダの伝説-風のタクトで久々にフィギュア集め
  • 掲示板にレス

以上。

おっはよーござま~す!!

朝一で更新しました。
「SuperScoreBall」です。
元々「Super」をつけたのは、以前の「SuperBomber丸」に「Super」が付いていて、それで二行に分かれていたから、それを一行にまとめるとプログラムを変更しなければならない可能性があったので(未確認)、残しただけだったのですが、せっかく「Super」が付いているのでスーパースコアボールなるものを作ってしまおうと思い立ってあのシステムにしてみました。
うまいことやればあっという間に相手を引き離すことができるのですが、無理に置きに行こうとするとあっという間に落ちちゃいます。
相手を自分の意思で不利な状況に追い込めなければ対戦である意味はないのですが、その役割を果たすはずだった爆弾は人畜無害なスコアボールになってしまったため、とげとげを少しだけ操作可能にしましたが、どうも苦し紛れの方法に思えてなりません。
実際操作しようと思っても逆効果になることのほうが多いし。

アクセスログを回収しました。
HPMのおまけページも更新。
ソフトウェアのダウンロードが減ってサンプルのダウンロードが増え、全体的にダウンロード数は上がりました。
やっぱりダウンロードされるソフトの傾向って学校や会社のスケジュールに影響を受けるんでしょうかねぇ。

前期の成績表を貰ってきました。
比較文化論、一年のときは、本当にさっぱりわからなくて、そりゃ真剣に聞いていなかったので当然といっちゃ当然なんですけど、100%完全にもう絶対間違いなく落ちる成績で落ちて、それで目が覚めたというか、いや、その授業では寝てませんでしたけどね、もうちょっと真面目にやろうかなと、ないよりはまし程度にノートを取り、ほぼ全部だけど授業でやったところには印をつけ、当然昨年度の試験問題も見直して、どう考えてもまだ不十分だけど、やれることはやって、テストでも書けることは可能な限り書いて、なるようにはなりました。
少なくとも一年のときと比べれば素晴らしい飛躍、とでも言っておきますか。
とりあえず受けた科目は全部合格ということで、良好。
成績そのものは必ずしも良好じゃないけど。
うん、英語も、去年と同じ過ちを繰り返してしまったながらも、一応半分くらいには減らせたので、何とか単位だけは取れた模様。
電気磁気学が良というのは私自身の理解に対して良すぎる成績のような気がしますが、まあここは素直に喜んでおきます。
わーいわーい。

学生証も交換してもらって、漢字の授業を受けてみたのですが、資料とやらが結構ナイスな分厚さで、レポートは2000字以上と、まあ大レポート称するには少ないほうなんでしょうが、私は文章を書くのが苦手で、この日記だって、その日たくさんやったことがあって書きたいこともたくさんあったのに、実際に書いてみるとたったの一行とか、そりゃ今日みたいに例外的に長く書けることはありますけど、あんまり長くは書けないんですよね…
でも二年後には卒論があるんだし、このくらいお茶の子さいさいでかけるようにしておかないと…

漢字など

アンケート管理フォームを作っていましたが、アンケートの記録方式を勘違いしていた部分があったため、一旦それをやめて、削除機能のほうを先に作ってしまいました。
追加フォーム・削除フォーム・修正フォームとを相互に行き来できるようにはしています。
修正フォームを作れば完成といえるようになるかも。
終了アンケートのHTML化は、ディレクトリ構造の関係上、しないことにしました。

明日から学校の授業が再開されます。
東洋文化論は名前だけ聞いてこりゃもう単位は取れないかなと思っていたのですが、具体的に講義内容を見てみると、漢字から見た中国の歴史ということで、結構個人的には興味のある内容で、成績の付け方でも、とりあえず授業には出席してテストでそこそこの点数を取れれば単位は貰えそうかなということで、頑張れば良い成績もいけそうな気がするし、何はともあれ受けてみようと思います。
逆に理系科目はどんどん難しくなっていって、一部では取り残され気味の感も…

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