「風のタクト」に関する日記

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フロアマスター

ゼルタク、大地の神殿をクリアしたのですがハーラの写真を撮り忘れていたので神殿に入るずっと前のデータからやり直しました。
そういえば後半ダンジョンの厄介な敵フロアマスターの効率的な倒し方を見つけましたよ。
それは、出てきた瞬間ブーメランで気絶させて剣で斬り、ダメージを与えたらすぐさままたブーメランを当てて気絶させ剣で斬るという動作を繰り返すのです。
フロアマスターはつかまれると特定の場所に連れて行かれますし、地中に引っ込まれたら穴の上にいるリンクがやはり引きずり込まれるので、フロアマスターを倒すときには絶対にフロアマスターに動く隙を与えないのが肝心なんですよ。
もっとも、やり直しデータでは急いでいたので不意打ちを食らって一度メドリが連れ去られてそれを追って自分もフロアマスターにつかまれに行ったりしたんですが。
そして2回目は1回目の過ちを繰り返さないために写真を撮るだけ撮ってセーブ。
こうすればもし写真がうまく取れていなくてもハーラは倒されていないので撮り直しができるんですよ。
そういえば撮り直しといえば、今回すごく納得できないことが!!
それは、夜プロロ島に行って、ヂルのかわいい寝顔を撮影し、ハジメに見せに行ったら、顔がちゃんと写ってないとか言ってたんです!!
その後昼に行って起きて立っている状態の当たり障りのない写真でOKだったんですがやっぱりあまりよい気分ではありませんでした。

そうそう、ミディビのコーナー更新準備中です。
日付が変わる前に更新したい。

ドラクエとゼルダやってた

ドラクエ8、ラプソーン倒す前のデータから始めてバトルロードランクA制覇。
そこらの浜辺で捕まえたタコが役に立った。
絶妙なタイミングでのベホマ、持てる力を無駄なく使ったさみだれ突き。
そしてランクS登場。

風のタクト、妖精の女王に会った。
いつ見ても良いキャラクターだと思った。
そしてゲーム中一度しか会えないことを残念に思った。
火山の中のアイテムは入手した。
氷山の中のアイテムは入手できなかった。

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撮影会

ゼルタク(ますます意味不明な略し方)ではそろそろストーリーを進めるため魔獣島へ。
とはいえ一度ファントムガノンの写真を撮影するために来ていたので結構すんなりと潜入成功。
そしてプチブリンの撮影会が終わったところで塔へ。
そしてジークロックの撮影会も終わったら用が済んだので岩を投げてとどめを。
さらに海底に沈むハイラルへ直行しテトラも撮影成功。
こうしていつのまにやらゼルダが写真ゲームになっているのでした。

ふにゃさん~、エディタでやっとステージを削除する機能ができましたよ。
本体のほうは暑い場所に入ると汗を流す表現と、眠ったときのいびきをつけました。
ひそかに汗は疲れたときの動きと同期するようになっていたりもします。

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若者

ゼルダのタクト(妙な略し方するな)、フギャー(先生の一人はFigureをこう読むのだ)集めをしていました。
今日は主にタウラ島で写真会。
ガキンチョ二人とお散歩おじさん二人、貧乏爺さんにこれといって特徴のないおっさん、その他を撮っていきました。
ただ、どうもおしゃべりおばさんとキラービーの連中は趣味じゃないようで、フギャー(重ね重ね言うが先生の一人はFigureをこう読むのだ)を作ってはくれませんでした。
けちんぼめ。

さて、ふにゃさんは氷の息が出るところまではできました。
ふにゃふにゃのときと違いまともにアルファブレンドしているので背景によって不自然な縞模様ができたりしませんし、大きさもやや大きめに表示するようにしてあります。
この先出した氷の息が床や壁で反射して(ふにゃふにゃでもやりたかったけど技術的な問題でできなかった)、物に当たることでいろいろなことが起こったり、使いすぎで疲れちゃったりというところも作るつもりです。
そしてまた、ステージ作成のときに便利なテストプレイ機能も作りました。
このプレイでは好きなステージから始められ、クリアしてもミスしても同じ面をループし、気の済むまでテストできます。
一応テストプレイでも入手したバナナの数は加算されます。
あとは、無駄な効果音を出さないためにオリジナルのふにゃ以外(つまりmr.フレーム)が効果音を出さないようにもしてみました。

アルニックの面白コメント1:
アルニック>あたしからも質問させてぇ・・・幸せってなに?
美文>あたしからも質問させてぇ・・・幸せってなに?
アルニック>あたしからも質問させてぇ・・・幸福ってなに?
美文>あたしからも質問させてぇ・・・幸福ってなに?
アルニック>あたしからも質問させてぇ・・・幸せってなに?
美文>あたしからも質問させてぇ・・・幸せってなに?
アルニック>そんなのしらなーい
美文>そんなのしらなーい
アルニック>風邪ひいちゃったり、いろいろあって・・・
美文>風邪ひいちゃったり、いろいろあって・・・
アルニック>病気持ちですか?!!
美文>病気持ちですか?!!
アルニック>全く!これだから近頃の若者は鸚鵡返しみたいなのよ!!

アルニックの面白コメント2:
アルニック>ねえ、あたしに魔法をかけてよ。ドラゴラムとかさぁ
美文>ドラゴラム!!
アルニック>おもしろーい!・・・あっ。ねえねえ、最近よく聴く音楽はなあに?
美文>ふにゃさんのテーマ
アルニック>そんなの知らないわよ
美文>しらないのかよ・・
アルニック>あぁ。

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びよよよよんと

ふにゃさん、ギヤバネ君がついにバネを出すようになりましたよ!!!
で、実際バネが出るようになってみると昨日作った音が合わないことやふにゃを飛ばした後反動を受けていないのはおかしいことに気付いたとかでちまちまいろいろと修正していました。
で、実際にどう聞こえるかというのをMIDIでちょっと再現してみました。

今日は久々に風のタクトやってました。ゼルダの伝説の。
フィギュア集めのためにExcelにデータを入れているのですが最近学校でExcelを使う機会が増えてきてExcelの便利な使い方がわかってきたのでフィギュア表も改良したりしてみました。
まず書式で「[<1]"";"OK!!"」とすることで目標の値が1以上のとき"OK!!"の表示にすることができます。
そしてフィギュアを集めたかどうかを判定するには「=IF(J4="",1.001,0.001)」といった感じで、上の書式を使って識別セルに文字がなければ"OK!!"と表示しつつその実際の値は整数部でフィギュア入手済みかどうか、小数部でフィギュアかどうかを判定できるようになります。
そして特定のセルで「=INT(SUM(K:K))&"/"&INT((SUM(K:K)-INT(SUM(K:K)))*1000+0.5)&"="&INT(INT(SUM(K:K))/INT((SUM(K:K)-INT(SUM(K:K)))*1000+0.5)*100)&"%"」とすることでフィギュアの個数と入手済みの個数、入手率まで表示できます。
フィギュアを入手したら判定用のセルを選択してDeleteキー一つでOK!!

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妖女様

ゼルダの伝説-風のタクト、やってました。
妖精界の女王さまとやらに謁見することができまして。
で、ありがたいお言葉をいただいてありがたい能力も賜ることができました。
あんまりありがたいので妖精の女王さま、略してようじょさまのために草刈りを…って幼女!?
だからあんなに小さかったのか…と思いに耽りながら普通の妖精さんに弓矢を向ける私って…。

鉤爪ロープで気絶したり

というわけでトゥーンレンダリング第2ラウンドに取り掛かり始めました。
大まかな原理は過去の日記に書かれているのでそちら参照。

「ゼルダの伝説-風のタクト」をやってました。
ゴードンの音楽変化パターンを見極めたり(サントラでの01:02までが顔行動開始前、それ以後が顔行動開始後に対応している)、ファントムガノンに回転斬りジャンプ斬り空き瓶で対抗したり特殊攻撃を成功させたりし(剣攻撃のときにA!)、ジークロックにいろんなアイテムを試してみたりして(仮面破壊後は何でも効く)、最終的にジークロックは置いてある爆弾を突っついて自爆。
やっぱ大ボスは弱いよ。

壮絶な戦い(ゲームだけど)

「ゼルダの伝説-風のタクト」をやってみました。
ジャブーに会いに行くためプロロ島に潜入、じゃなくて帰郷。
ノハンセンが家族に会えとうるさく、会わない間は船に乗せないつもりだったらしいので、沖まで行って溺れるという強行手段に。
ノハンセン、これにまんまと引っかかって乗せてくれました。
こうして家族に会わずにジャブーのいる洞窟へ直行。
洞窟をふさぐ岩壁を壊すための爆弾が最初の無駄使いのせいで足りなくなりそうだったけど無くなる前に気付き正確に狙って、最後の一個でナントカ破壊。
で、島を離れて困ったことが発覚。
家族にまだ会っていないので島の外でもやっぱり乗せてくれない。
大海原で敵に叩き落されると溺れるのを待つしかない!
まあそんなこんなで神の塔の中盤まで攻略。
今更になってジャブーに会う前に家族に会わないかと提案する時代遅れのノハンセン。
何はともあれ今回の旅、フィギュアコンプとかっこいいプレイを目標にがんばっています。
先日やっていたガモース戦では、1.適当に攻撃、2.モースにまとわり付かれる、3.特殊攻撃でかっこよく決めようとするもモースの重みでうまくいかない!、4.大ピンチ!、5.回転アタックで振りほどいて反撃、6.またモースにくっつかれて大ピンチ!、7.追い詰められてもうだめかと思ったそのとき…、8.回転斬りでモースもろとも撃退!
で、今日のタートナックは…
1.何はともあれ記念撮影
2.硬い鎧は剣では斬れない!!
3.ブーメランも跳ね返された!!
4.デクの葉もどこ吹く風!!
5.鉤爪ロープも引っかからない!!
6.手に入れたばかりの爆弾にもビクともしない!!
7.アイアンナックのときの戦法、盾で防御しつつ攻撃をよけて隙を突きジャンプ斬り!
8.だからそれは効かないんだってば!!
9.必殺!回転斬り!!
10.タートナックに同じ回転斬りで反撃された!!
11.倒れる柱!立ち上がる爆煙!
12.タートナックが一瞬油断したその刹那、わずかな鎧の隙間に剣を突き立て攻撃がヒット!
13.タートナックの鎧が砕け散る…!
14.お待たせ!特殊攻撃お披露目です!(コイツは特殊攻撃で戦うのが普通なのであえて今回は違う路線でした)
15.兜が崩れ去る…!
16.ジャンプ斬り、今度こそ炸裂!
17.相手は剣を落としたがあえて拾わせる。素手の相手を斬るのは最高にカッコ悪いのだ…!
18.斬る、避ける、予断を許さない駆け引き、躍動感溢れる大攻防戦!
19.お互いの体力も限界に近づいて、リンクは再び回転斬りの姿勢に入る
20.タートナックも剣に力を溜める…
21.緊迫した空気が張り詰める…
22.その空気を打ち破る一回転!
23.タートナックは吹き飛んだ…!
うん、文章では表しきれない興奮と感動の超大作でした(大袈裟)。
それに対して大ボスは面白くありませんね。
中ボスほどきびきびと動いてはくれないしネタ重視だから特定の攻撃方法しかだめで、しかもそれを使うとあっけない。

トレンドマイクロ大丈夫か!?

駆除しても駆除してもウィルスがやってくる。
最終的な症状はHOSTSファイルの書き換えであり、それをやっているプログラムは削除した。
しかし、そのプログラムをインストールしている別のプログラムがあったのだ。
例によって確認場所は実行ファイルがないはずの場所。
ど~もこれらのウィルスたちを手引きしている何らかのプログラムがあるらしい。
と思って実行中のプロセスを片っ端から検索。
するとTrendMicroのソフトでは検出されなかったウィルスが入り込んでいた模様。

「ゼルダの伝説-風のタクト」の2周目をやりました。
カーレを倒したあと爆弾入手。

クオンティティ

長い文章を短時間で書ける能力が必要だと感じる今日この頃です。
何しろ私の場合考えすぎて最初の一文を書くのに一時間以上かかってしまったりして、早く書かなきゃいけないときにいろいろ困ったりするので。
とりあえず量をたくさん書いておけば質はあとからいくらでも良くできるし、冗長だと感じる表現も書いた後消せば結局短く完結にかけているわけで。
何を書くべきか書くべきでないかとか考えるよりかけることをどんどん書いていくといったよう・・・続きが思いつかなくなった。
まあいいや。

ランキングにスタイルシートを使いました。
でもいい加減そろそろAskaBBSの改造から抜け出さないと。
どこをどう考えたってAskaBBSの機能は一切残していないわけだし、無駄にもほどがあるということで、まあとにかく、いつかは完全オリジナルにする予定です。
私のCGIの書き方とも違う部分がいろいろあるわけですし。
といってもそんな書き方が確立できるほどCGIを作ったわけでもないけど。

わけあって「ゼルダの伝説-風のタクト」で神の塔に行ってみました。
ムジュラの仮面とかみたいにボスと何度でも戦えるようにしてくれていたら嬉しかったけどストーリーの関係上それは無理な話。
ゴードンさんの写真をパシャリ。
ついでに言うとクグツガノンは光の矢を適当に連射していればそれなりに楽。
剣で斬って動き止めても光の矢を構えてるうちに動き出しちゃうし。

地震があったようですね。
こちらには直接関係ないのですが、規模の割に被害が少なかったようで少し安心しました。

だからレポートなんだってば!!

しかし提出期限の明後日には台風がいらっしゃる模様…
間に合わなかったら即留年決定になるってのにどうすりゃいいんだ!!

あ、ゼルダの伝説-風のタクトのサントラ入手。

今日やったこと

  • ダウンロード不可能なソフトのページから「SuperBomber丸」を削除
  • ゼルダの伝説-風のタクトで久々にフィギュア集め
  • 掲示板にレス

以上。

アイラが海の男に

今度の更新はDirectMusicの続きにしようと思います。
DirectDrawはまた後回し。
DirectMusicは結構単発ネタが多いのでどうやってまとめるかというところにかかってきそうです。

リンクハイラル城で暴れまわる

いやぁ、なんかタートナックを思いっきり壁に叩きつけて倒したり、モリブリンが2階から吹っ飛ばされて1階まで落ちたり、結構様になっていましたよ。
ゴードンの音楽の変化パターンはああなっていたのか…

本物のボムチュウ!?

「ゼルダの伝説-風のタクト」でフィギュア集めをしています。
写し絵を見せたら昼夜の唄ですぐに出来上がりなので、どんどん集めていっています。

昨日描いていたドット絵の続きを描いていたんですが、「IDraw」とXPは相性が悪いらしく、DIB関連のエラーがでまくってなかなか進みませんでした。
もともと16色以下の画像では誤作動があったのですが。
で、その状態でセーブしたら、真っ黒になってしまいました。
1からやりなおしです…

今日も短めに

「BitBlt(活用編)」の説明を作り始めました。
ほぼサンプルのソースの日本語訳になりそうですが。
それほどやっていることは簡単なのです。

「ゼルダの伝説-風のタクト」2周目をやっています。
フィギュアコンプリートとできるだけ喋らないプレイを目指しています。

M.S.BをSMASHするD.K.

「スマブラDX」で「ノーダメージクリア」のほかのボーナスは全部出しました。
「ハンマーを捨てる」や「ダメージ床でミス」のためにドンキーコングに体を張ってもらいました。

「ピクミン」でとんでもないボスに出会いました。
中ボスのいそうな場所に行って、ボス戦らしいBGMになって、どんな中ボスが待ち構えているかと注意深く入ってみると何もいない、パーツさえないので不審に思っていると、いきなり上から謎の機械とも生物ともつかぬものが降ってきて、ピクミンをプチプチプチプチ…
そして何と普通ではありえない60匹の死亡!
中ボスと言うよりは大ボスとでもいうべき強さでした(そのエリアの最後のパーツだったのもあるでしょうが)。
ピクミンから見たらオリマーってどんな生物なんだろう…

「ゼルダの伝説-時のオカリナGC」で炎の神殿をクリアしました。
訳あってゴロンの服なして進めていたのですが、裏というのもあってかなりの難易度でした。
特に高温から逃げられないボス戦では、高温による時間制限、溶岩によるダメージ、さらに久しぶりというのまで重なって、相当の苦戦を強いられました。
セーブデータに異常を起こす可能性の高い裏技を使っていたので、案の定やばいことになっていました。
ゴロンの服が入手不可能となってしまったのです。

「ゼルダの伝説-風のタクト」で2週目のデータをはじめからやり直すことにしました。
理由はゴーマの写真を撮り忘れたこと。
ガノン城で撮ったものでもOKというのをいまさら知ってももはや後の祭り…
まあ、いろいろと不満点も会ったのでよしということにしてしまいます。

「NeoMupl」のDLLを少し変えました。
使っているクラスの関数を純粋仮想関数にすることによって、実際に音楽を再生するクラスの基底クラスとし、DirectXのない環境ではMCIによる再生など、ある程度柔軟性を持たせるつもりでいます。

今日は風が強かった

熱統計力学の授業の、二回前のときにウトウトしていて聞いていなかったところを自分で勉強しました。
そして今日やったのは・・・密室殺人事件のトリック!
いや、ちゃんとした熱統計力学の内容でしたよ。

学校でJavaアプレットに関する本を探していたのですが、Javaサーブレッドとかばっかりで見つかりませんでした。
Javaアプレットによるゲームは諦めるか・・・?

「ゼルダの伝説-時のオカリナ」のサントラCDを借りてきました。
入会したからには使わないと!
その中にあった、リンクとシークが中ボス軍団に囲まれているイラスト、一度あの状況になってみたいものです。
「風のタクト」では似た状況がありました。
タートナック&モリブリン軍団との戦いです。
あれはきつかった、少しだけ。
それでも回復なしだったからどちらかというと余裕があったんでしょうが。

オールスターモードも出した

「ByteEdit」のメニューを作りました。
次はAPIでファイルを開くダイアログを表示できるようにするつもりです。
エディタの一行に表示できる桁数を変えられるようにしようと思っています。
アイコンも作らねば。

「ゼルダの伝説-風のタクト」で、中ボスにウィズローブとタートナックが一緒に出てきたのですが(ちなみに、タートナックは一体でも強敵だが集団で現れることが多い)、ウィズローブを倒した後、残ったタートナックの足音がBGMに合わせてザッザッザッザッとなっていて印象に残りました。

「大乱闘スマッシュブラザーズDX」で、ついにギガクッパを倒しました。
サムスでアドベンチャーモードノーマルをやっていて、クッパを倒したとき、いつもなら出てくるはずのアドベンチャークリアのボーナスが出なかったので不思議に思っているといきなりクッパがムクムクムクッと大きくなって……
一応ミュウも出ました(関係ない)。

時オカのやつは本当に怖かった……

やっとノートパソコンが直りました。
明日引き取りに行きます。
保険が掛かっているので無料……のはずなんですけど。

今、「ゼルダの伝説-風のタクト」でタライとホースを探しています。
どうやらこのタライとホースがストーリーの重要な役割を果たしているようで、そのありかを示すマップをいくつか見つけたところです。
例のタライとホースはどうやらバラバラになって世界中に散らばっているようです。
途中リーデッドなんかも出ましたが、全然怖くもなんともありませんでした。
時のオカリナのものと性質は同じなんですが、デザインが怖くない、声が怖くない、場所が怖くないの3拍子が揃っていたのでいきなり大声を出されてビックリした以外はなんともありませんでした。
まあリンク自身は大いに怖がっていましたが。

ボス弱すぎ…

「ゼルダの伝説ー風のタクト」をやっていました。
ボス戦闘の音楽が地味だと前に書きましたが、なんの、顔を手だけのボス(と、公式サイトには書いてあった)は手を倒すと音楽が変わるし(いつの間にか音楽が戻ったと思ったら手も復活していたりする)、ファントムガノンみたいなことをするボス(名前がわからん)は弾を打ち返すたびに…以下同文(聞いてみなければわからないと思います)。
まあ、ボスがあまりにも弱いためその変化に気づいたときには既に敵は死んでいましたが。
顔と手だけのボスの方は音楽の変化バージョンを同時に鳴らしてそれぞれのボリュームを調節することでどうにかなりそうですが、ファントムガノンもどきのようなやつの方はどうやっているのかよくわかりません。
ともかくこっちの方が音楽にあわせて行動しているように思えてくるほど音楽が合っているのです(もちろん、音楽の方がこちらに合わせているのです)。

プログラミングは特にやっていません。
「ByteEdit」でラベルコントロールの使用をやめたぐらいのものです。

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