日記(1070)

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掲示板のアイコン追加

昔に学校などで貰った、今になってはもういらないプリント類を整理していました。
高校時代の散々な成績のテストはシュレッダーにかけてポイ。
他のものも例外なく破いてポイ。
シュレッダーを分解掃除していたらばらばらになっちゃいました。
すぐ直したけど潤滑油が手についた。

「CharaBox」の画像別の表示を作りました。
Jpeg294個、GIF645個、なし331個でした。
ついでに、最終更新日別の表示に最終更新から1年以上2年未満のカテゴリーを追加しました。

「ふにゃさん」に登場するギヤバネを描いてみました。
敵か味方かと言われると、敵と言わざるを得ないのですが、行動がわかりやすく、扱いやすいので、うまく立ち回れば味方のように使うことも可能です。
ちなみに、バネは何かが近づかないと出てきません。

アクティブウィンドウ

「RPG±0」で、DirectMusic&Soundの処理を作ろうとしていたのですが、そのためにはデバッグのためウィンドウを切り替えたりすることが必要となってきたので、先にウィンドウ切り替え処理、つまり、DirectDrawのウィンドウモードでの使用(こちらはとっくの昔に実装済み)と非アクティブのときに他のウィンドウを支障なく操作できるようにするような処理を作りました。
「ふにゃふにゃ」の時には非アクティブの検出にはWindowsからメッセージを受け取ってそれで判別していましたが、VBではそんなこと(めんどくさくて)できないので、GetForegroundWindowがメインウィンドウのhWndでなかったら一致するまでずっとWhileでDoEventsだけの空ループを回すという仕様にしました。
空ループを回す前後に音楽や効果音などの中断処理を入れれば完璧なのですが、上と同じく面倒なのでそんなことはしません。
一応、サウンド処理自体もDirectSoundクラスを生成するところぐらいはできています。

ばね

「ふにゃさん」に登場する敵「ギヤバネ」を描いてました。
機械仕掛けのおもちゃっぽい敵で、外側にぎざぎざがついています。
触ってダメージを受けることはないけど、跳ね飛ばされることがあるのである意味ダメージを受ける場合よりも注意が必要です。

「カービィのきらきらきっず」で、9999点になったら、ギブアップされちゃいました。
あと、ラウンドクリア全クリア。

マスターテンポ

「真面目にDirectX」を書くのと「RPG±0」を作るためにDirectX7のマニュアルを見ていて、DirectMusicの基本的なところを読み返していたら、偶然C++のSetMaster~関連の記述を見つけました。
VBのSetMaster~関連の関数はC++用には見つからなかったのでVB特有の機能だと思っていたのですが、どうやらSetGlobalParamでGUIDを設定することにより可能なようです。
本当は「RPG±0」のほうと作る予定だったのですが、C++でのSetMasterTempoを試すため、「DirectMusicPlayer」のほうに変更を加えました。

携帯電話のことなんか知ったこっちゃない

日記をスタイルシートを使ってリニューアルしました。
いくつかタグとスタイルシートで矛盾が起きている部分があったり、HTMLlintで採点したら完全に間違っているといわれた場所があったのですが、質より量ということで、どっちも無視しました。
見えればそれでよし。
そんでもって、最新の日記から7月と8月の分を開発日記のほうに移行しました。
開発日記を書くきっかけとなったTscripBBSがやっと出てきました。
で、あんまり関係ないんですが、HTMLlintの携帯電話と特許出願用のHTMLに関する機能を取り除きました。

散髪に行ってきました。
例によってかなり短くしてもらいました。

家にただ一人

「ふにゃふにゃ」のページをリニューアルしました。
以前のはどう考えたって見た人が遊んでみたいと思えるようなページではなかったので。
内容のページに何故かこだわりが書かれていて、内容になっていなかったので、見て楽しそうだと思わせることをコンセプトに全面的に書き直しました。
特殊な操作性込みで説明したので随分と改善されたと思います。

ホームアローンは1が好きだけど3をもう一度見てみたい。
主人公が何回キスされたか映画館では数え切れなかったので。

色で伝えるメッセージ

日記の過去ログ10月分をアップしました。
あと、制作日記もいろいろと。
まずい、目的から考えたら新しいものから制作日記に写していくべきだったのに…
あれじゃはじめて見た人には一年以上も開発停滞しているように見えてしまう!!

PNGとかGIFってパレット部分は圧縮してないんですね。
ということはですよ、わざわざそれ専用のスペースをとって著作権情報のテキストを書くより、パレットのあまりがある部分に無理矢理テキストデータをぶち込めばファイルサイズを増やさずに付加情報を付けられるということになりそうではありませんか?
今まで無駄にしてきたパレットのあまり部分を有効活用できるのです!

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