日記(1133)

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またアップしました

「NeoMupl」の情報バーを作りました。
各項目の設定を変更するためのコントロールの配置を行いました。
実際に設定を変更することはできません。

またまた「DataBox」の内容を引っ張り出してきます。
今回は、とことん恵まれない男"プアソン"です。

名前:
プアソン
英語名:
Poorson
登場作品:
Bomber丸World
説明:
フィールド上で対戦相手を捜し求める戦闘家。
しかし、あまりに弱いため、戦うたびに負けて所持金を失う。
そのため、金を稼ぐために誰とでも戦おうとするが、相手を選ばずに戦うため、またすぐ負ける。
悪循環のため、出会うたびに貧乏になってゆく哀れなキャラクターである。

ついには一文無しになってしまい、妻子にも失望されてしまう。
そこで主人公たちが金をやって助けてやるわけだが、その大切な金を武器屋を名乗るものに騙され、再び一文無しに戻ってしまう。
続けて娘が行方不明になり、苦労が続く。

名前は「poor(貧乏)」と「損」からきたともいわれる。

身長161cm。

「手を抜いたでしょ。実力で勝たなきゃ意味ないんです!」

いや、想像しないで

「NeoMupl」の再生用DLLを作り始めました。
こちらのほうの予定としては、

  • DirectSoundを使う
  • DirectMusicを使う
  • 圧縮Waveの再生
  • ストリーム再生の実装
  • DirectSoundが使えなければMCIを使う
てなもんです。

これに使うDirectSound/MusicのサンプルとしてyaneSDK2ndを見てみたんですが、まずコンパイルが通るかどうか確かめなければと思い、「Bomber丸World」にyaneMIDIOutputを入れて確かめてみました。
そこで、「そういえばBGMって32個で足りるのかな」と思い、使うことが決定しているBGMをいくつか列挙してみました。
ついでに曲のタイトルも考えながら。
タイトルは基本的に内容そのまんまの名前ではなくある程度アレンジしています。
その中でも最も凄すぎる名前は、「吐瀉物と排泄物」、あるダンジョンのボス音楽です。
いいんです、ボスはもっと凄いんですから。

弟が挙動不審のため警察に連行されました。
しかも身元を証明できずややこしいことになっていました。
ってかスーパーのカゴにCD入れて外歩いてたら誰でも怪しむよ、普通!

この本は使えるんですが

なんでDirectDrawとかDirect3Dとか画像関係の本は腐るほど出ているのにDirectMusicなどの音楽再生関連の本が少ないのだ~ぁっ!
やっとDirectMusicについて書いてある本を見つけたと思ったら、「テンポが変わったらすばらしいじゃありませんか」とか「ただのループ再生はつまらないがランダムに演奏されるので飽きない」とかどうでもいいようなこと(いや、これはこれでいいんですが)をあたかも世界一凄いことのように…いや、そうじゃないんですが。
私としてはリアルタイムのアレンジに最も興味があったのですが。
「ふにゃさん(3)」を作るときにはそれを使ってBGMをひとつのセグメントにまとめ、それをリアルタイムで変化させるようにしたいと思っているのです。
前に戻りますが、テンポの変化なんてものは、MCIにメッセージを送ればできるはずですし、単純の小節をランダムに演奏するだけではただのループの順番を変えているだけなので単調なものは単調です。
トラックかチャンネルの音量を変化させるのは可能なようなので、それなりの効果はあるかな、と思います。
あとは特定の場所にイベントを置くことができれば期待通りのことができるような気がします。

学校では阿弥陀くじと15パズルの秘密というものを教えてもらいました。
さすがは手品で賞をとっただけのことはある…凄いような気がする先生です。

昨日は虫の日

冷蔵庫を使うと電気代がかかる理由は熱力学の第二法則があるせいらしいです。

Javaでとりあえずサンプルを見ながら適当にプログラムを作り始めてみました。
なんか早速推奨されないAPIがどうのこうのと怒られてしまいました。

Java関連で、「砂のページ」というところが面白いです。
アドレスは
http://www.kdn.gr.jp/~shii/sand/index-jp.html
です。
「上に落ちる砂」がお気に入り。

fffj

「NeoMupl」で、情報バーの大きさを変えるメニューを作りました。
実際に大きさは変わりませんが、どれを選んだかは記録されます。
これで記録項目"ShowInfoBar"は無意味になりましたが、レジストリに関する設定を変えると消えてくれます。

Javaの開発環境をダウンロードしてきました。
とりあえずネット上に転がっていたサンプルをいくつか見てみて、大体の雰囲気をつかんだ感じです。
具体的にどうコーディングするかはもうちょっと研究が必要そうです。

常に手前に表示

今日は、辞書を使って与えられた英語の文章を全て訳して提出するという課題があったのですが、そんな日に限って普段は忘れない辞書を忘れてしまって焦りました。
意味は大体分かったんですけど、それに対応する日本語がなかなか出てこなくてもどかしい思いをさせられました。
もう単語一つ一つの意味に対応する日本語は無視していいたいことを自分の言葉で書きました。

今日更新しないと2週間を過ぎてしまうので、緊急に「パネルα」にちょっとした機能をつけてアップしました。
本当にちょっとした機能ですが、ゲームをやっているときにはとても便利だと思います。
(考えてもみればv.1.00までにつけなかったのが不思議なくらいだ)

MP3とかWMAとか

そろそろサイトの更新期限が近づいています(自分で決めた期限ですが)。
明日明後日で更新しなければならないのですが、ネタが思いつきません。

「NeoMupl」のことですが、ここまできて根本的な問題を忘れていたことに気付きました。
音楽再生をどうするかをまだ考えていなかったのです。
前みたいにVBMP3とかMCIとかいろいろ使ってもいいんですが、できることならそのへんも自分で作りたいのです。
となれば、その構想が出来上がるまでまた開発が中断されそう…
いやいや、そんなことはありませんよ。
最悪の場合、MIDIだけをサポートすればソフトとしては出来上がるんですから。
つまり、あとは圧縮Waveをどう扱うかになるわけです

Javaについての本をもう少し詳しく読んで見ました。
ほうほう、javacを使ってコンパイルするのか。
ハイ、終わり!

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