日記(1132)

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M.S.BをSMASHするD.K.

「スマブラDX」で「ノーダメージクリア」のほかのボーナスは全部出しました。
「ハンマーを捨てる」や「ダメージ床でミス」のためにドンキーコングに体を張ってもらいました。

「ピクミン」でとんでもないボスに出会いました。
中ボスのいそうな場所に行って、ボス戦らしいBGMになって、どんな中ボスが待ち構えているかと注意深く入ってみると何もいない、パーツさえないので不審に思っていると、いきなり上から謎の機械とも生物ともつかぬものが降ってきて、ピクミンをプチプチプチプチ…
そして何と普通ではありえない60匹の死亡!
中ボスと言うよりは大ボスとでもいうべき強さでした(そのエリアの最後のパーツだったのもあるでしょうが)。
ピクミンから見たらオリマーってどんな生物なんだろう…

「ゼルダの伝説-時のオカリナGC」で炎の神殿をクリアしました。
訳あってゴロンの服なして進めていたのですが、裏というのもあってかなりの難易度でした。
特に高温から逃げられないボス戦では、高温による時間制限、溶岩によるダメージ、さらに久しぶりというのまで重なって、相当の苦戦を強いられました。
セーブデータに異常を起こす可能性の高い裏技を使っていたので、案の定やばいことになっていました。
ゴロンの服が入手不可能となってしまったのです。

「ゼルダの伝説-風のタクト」で2週目のデータをはじめからやり直すことにしました。
理由はゴーマの写真を撮り忘れたこと。
ガノン城で撮ったものでもOKというのをいまさら知ってももはや後の祭り…
まあ、いろいろと不満点も会ったのでよしということにしてしまいます。

「NeoMupl」のDLLを少し変えました。
使っているクラスの関数を純粋仮想関数にすることによって、実際に音楽を再生するクラスの基底クラスとし、DirectXのない環境ではMCIによる再生など、ある程度柔軟性を持たせるつもりでいます。

狐の限界

トップページに書き間違いがあったので直しました。

「スマブラDX」のスペシャルボーナスコンプリートを目指しています。
「花咲き終了」とか「スーパーマリオ的」など、完全に盲点だったと思えるようなものから、「ノーダメージクリア」や「ハンマーを捨てる」など、どう考えても無理としか思えないようなものまであったみたいです。
で、「ノーダメージクリア」に挑戦したのですが…
こんなもんできるかー!!
特にフォックスorファルコのステージ、ノーダメージでクリアできたと思ったらいきなり後ろからアーウィンの攻撃はないでしょう!
そのほかにも、後ろからいきなりボム兵が突撃してきたり、スマッシュしようとしたところに狙ったように爆弾カプセルが出てきたりと、クレイジーハンドの嫌がらせとしか思えないような出来事が行く手を阻みました。
今回ばかりは例の狐さんでも全然ダメ。

狐の底力

「大乱闘スマッシュブラザーズDX」のアドベンチャーモードのハードをついにノーコンティニューでクリアしました。
これをやってみようと思ったきっかけは、思っても見なかったフォックスの偉業でした(所詮狐がゲームで活躍しただけですが)。
普段なら結構苦戦して、場合によってはコンティニューまでしてしまっていたアドベンチャーモードのノーマルをあろうことかノーミスでクリアしてしまったのです。
いやもう、自分で言うのもなんですが、あれは本当に見事でした。
リフレクターを出せばヨッシーが消し飛び、ブラスターショットを連発すればドンキーが自滅し、クッパもあっさりシールドブレイク、ギガクッパでさえも手も足も出なかった!
話を本題に戻します。
ハードでは、さすがのフォックスでもかなりの苦戦を強いられました。
もともと何回かコンティニューするのが当然の難易度なので、当たり前と言っちゃ当たり前なんですが、難易度がひとつ上がっただけでものすごい違いになっていました。
まあヨッシーとドンキーは相変わらずの弱さでしたが、ほかのメンバーの強いこと!
マリオ&ピーチなんて2回戦としてはありえないほどの強さでしたし、カービィだって「やーいザーコザーコ!」と言って・・・はいなかたのですが思っていた頃が懐かしく思えるくらいになっていて、ポケモンたちもミョ~に強いし、やはり極めつけと言ったらメタルルイージ
こっちがハンマーを取って形勢逆転だと思ったらフシギバナで反撃してくるし、絶妙のタイミングでルイージロケットを暴発させたりと、あまりに都合のいい偶然を味方につけて、銀の嫌われ者っぷりを思う存分発揮していました(やっぱりルイージは緑でないと)。
そしてついに最終決戦!
と思いきや、クッパさんは相変わらずのシールドブレイクで、「こりゃ楽勝だ」と思っていました。
ところが、さすがは最後のボス、なかなか油断できません
ふらふら状態になったところへ一発スマッシュをぶちかましてやろうかと思ったら、操作ミスでダッシュ攻撃になってしまい、クッパを起こしてしまった上に、足を踏み外して落っこちそうになってしまいました。
ストックが1しか残っていなかったので焦りました。
ここで落っこちていたらひっくり返ってコントローラをテレビに向かって投げつけ、ぶっ壊していたかもしれません(本体は壊さない)。
えー、そんなわけでフィギュア「クレイジーハンド」を入手。
あとは「ディスくん」を残すのみです。
しかし、最初にランキング1位になったり、速報スマブラ拳紹介第1号だったり、ホームランコンテストで初めて200m超えたりと、フォックスにはいろいろと偉業がついて回ります(所詮狐がゲームで活躍するだけですが)。

いろいろやった気が

「NeoMupl」の起動を早くしました。
スクロールバーの位置を合わせるために先にウィンドウを表示していたのですが、後でうまく調整するようにしたのです。
再生モードが選べるようになりました。
リストの設定ダイアログ作成しました。
機能が0ですが。
情報バーにデータを反映するようにしました。
データに情報バーの内容を反映するようにしました。
なんかいっぱいしたように見えますねぇ~。
再生機能がつかなければこれらはみんなゴミ同然です。

3限目が休講でした。
しかしいくらなんでもその連絡が前日っていうのは…
昨日は特に早く帰っていたので掲示板に載る前に帰ってしまっていたのです。
それでなくとも1週間単位でしか行動できないのに…

またまたまたアップしました(しつこい

便利なタグの使い方を見つけました。
<td>タグにnowrapをつけるとその部分は改行されなくなります。
早速トップページに使ってみましたがアップロードはしていないので効果は現れていません。

「NeoMupl」に一番肝心な「再生」メニューをつけました。
そして早速「BGMモード」メニューを使えるようにしました。
とはいっても再生そのものはまだまだできないのでチェックマークがついたり消えたりとかそのくらいですが。

ツタヤに300円も(も!?)かけて入会したんだからとことん使わないと損だ!
ということで、「交響組曲『ドラゴンクエストVI』幻の大地」を借りました(ゲームばっかりだなあ)。
ゲームのイメージを崩さずにここまでできるとは・・・・(感激)
ただ、戦闘がちょっと・・・・
「勇気ある戦い」は途中で勝手に暴走しているような感じになりますし、「魔物出現」は「魔王出現」と間違えられてるし、しかも前半と後半のつなげ方がいくらなんでも強引だし、「魔王との対決」は後半部がなんだか地味だし・・・・
ところで、カルベローナがなかったのは気のせい?
・・・・あっ、ありました。
あまりにさりげなく入っていたので気付きませんでした。

ひでまるゥ~ッ!

「NeoMupl」の再生DLLのstdafx.hにいろいろ付け加えました。
とはいってもほとんどyaneSDK2ndからのコピペですが。

高性能テキストエディタ「秀丸」をダウンロードしてみました。
シェアウェアだったので今まで敬遠していたのですが、学校にインストールしてあったのを見て、フリーソフトウェア作者だと無料らしいのを知り、ダウンロードしました。
無料で使用するためには登録が必要なのですが、そこでフリーソフトの名前がいるそうなので、「NeoMupl」にすることにしたので、完成まで登録はできなさそうです(今できているのを登録してもよかったのですが)。

またまたアップしました

「NeoMupl」で、終了時のウィンドウのサイズをセーブするようにしました。

学校の情報リテラシーの授業の空き時間に作っていた15パズルが完成しました。
これで代数の先生が言っていたことが実験できそうです。
15パズルは「ゼルダの伝説-風のタクト」でかなり鍛えられたので結構自信があります。

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