山側からの風、天気は曇、虹が出ていた
「ふにゃふにゃ」で、四角形の手前に画像を表示しようとした時に画像が消えるバグを修正しました。
原因はswitch文の中に書いていたものと同じbreakをif文の中にも入れてしまったことでした。
switch文にかかるべきbreakがfor文にかかってしまっていたのです。
「IntersectRect」のサンプルを作っています。
Line関数も使います。
「リダクター」の制作も進めています。
「ふにゃふにゃ」で、四角形の手前に画像を表示しようとした時に画像が消えるバグを修正しました。
原因はswitch文の中に書いていたものと同じbreakをif文の中にも入れてしまったことでした。
switch文にかかるべきbreakがfor文にかかってしまっていたのです。
「IntersectRect」のサンプルを作っています。
Line関数も使います。
「リダクター」の制作も進めています。
「ふにゃふにゃ」の、ビットマップ情報関係の部分の変更が終わりました。
これでステージ情報のクラスへの移動が完了しました。
ビットマップの表示方法も変わりました。
うまくいけばこれで高速化につながるはずです。
今度からは攻撃の処理を作るつもりです。
どんな攻撃になるのかは見てのお楽しみということにしておきます。
もうすぐ学校の後期夏季講習が始まります。
カレーを食べているといきなりスプーンがバキッと折れました。
手がカレーでべちょべちょになってしまいました。
「ふにゃふにゃ」で、ライン関係の処理を別クラスに移しました。
キャラクター関係の処理と比べて、ただの置換だけだったので比較的簡単に、大した問題もなく移行することができました。
ステージエディタも作り始めました。
あと、ビットマップの表示方法を変えたのでこれからその辺の処理を書き直しておきます。
「クイズα」でエスケープシーケンス文字関係でバグがあったので直しました。
今度の更新はこれになるでしょう。
うちの家族は私以外腐ったものに対して鈍感です。
腐っているとわかっているものに味をつけて食べようとしたり、凄い臭いがしているのに気付かずに食べて美味しいと言っていたり、そのことに料理している時点で気付かなかったりします。
私自身は賞味期限のわからないものや少しでも臭いの違うものは絶対に食べないので逆に気にしすぎかもしれません。
皆さんも腐ったものには気をつけましょうね(^^
「ふにゃふにゃ」のスクリーンショットを更新しました。
一見すると我慢大会と大欠伸みたいですね。
このゲームにはふにゃが二人登場して区別できないのですが、例外があります。
それがスクリーンショットに移っているピンク色のやつです。
色も違えば名前も違い、性格まで違ってしかもストーリーには関わらないキャラクターです。
所謂おまけキャラです。
基本的にはただの色違いですが、幾つかのポーズが微妙に違っています。
ある条件(まだ決めてない)を満たせば設定プログラムで選べるようにしています。
ついでに、攻撃のプログラムも作ってみました。
攻撃の当たり判定が無いので無意味ですが。
「ふにゃふにゃ」にステージ定義ファイルの読み込み部分を作りました。
ステージ定義ファイルは、始めの4バイトが「f2s1」、次の32バイトがステージタイトル、その後に二人の主人公の初期状態、使用する線の数、線の初期状態、という構成になっています。
これからの予定は、ステージ定義ファイルとスクリプトファイルがあればステージ定義ファイルを先に読み込んでからスクリプトを実行し、スクリプトしかなければスクリプトだけで実行し、ステージ定義ファイルしかなければスクリプトは別に用意されたものを実行し、どちらも無ければエラーを出すようにするつもりです。
まだ開発に時間がかかるかもしれないので、開発室を本格的に作るかもしれません。
もし作ることになったら、「Bomber丸World」の情報も流してみようと思います。
「mciSendString」で、入力ミスがあったので修正しておきました。
……プログラミングのコンテンツ、メインとか言っておきながらかなり手抜きですね、すみません。
プログラミングのところを更新しました。
使える機能を挙げたら本当にキリが無いmciSendStringです。
MSDNライブラリに挙げられているだけでも数十個あったので、実際に使えるのは百個を超えるものと思われます。
パソコンによっても機能が違ってきます。
例えばうちでは"type mpegaudio"としてもMP3は鳴りません。
「ふにゃふにゃ」で、スクリプトクラスで行っていた処理の一部を別のクラスに移しました。
それと、ステージ定義ファイルのフォーマットも大雑把に決めてみました。
つまり、実際の動作は変わっていません。
それに伴って(どう伴うかは別として)、入力した文字のASCIIコードを表示するソフトを作ってみました。
やっていること自体は簡単だったのにVBでは文字をUnicodeで扱っているためそれに気付くのにかなり苦労しました。
「VisualBasic初心者連盟」の掲示板で質問しようと思ったら関係のあることが既に書き込まれていたのでそれを参考にさせて頂きました。
IMEツールバーが消滅しました。
経験からすれば、Windowsを再インストールしないと直らない状態です。
きっとどこかのファイルにツールバーを消すような情報があるんでしょうが、それを探すような技術は全然ありませんので、このまま使いにくい状態が暫く続きそうです。
あくまでこのサイトのメインはプログラミングですからね。
ソフトの更新が多いのは変更点が多いからに他ならないのです。
そんなわけで次に更新する場所はプログラミングのところで、内容は「mciSendString」です。
MIDIでもWaveサウンドでもAVIでもWMAでも場合によってはMP3でも再生してしまうあれです。
あれはあれでもあのあれの色違いじゃありませんよ(わからんだろうなぁ)。
兎に角(『うさぎにつの』って読むなよ)、「MusicPlayer」の2以降に使われているあれです。
mciSendStringってできることが物凄く多いのでよく使われるものしか紹介はしません。