テヅカイ
ということで具体的に作り始めました。
HTML5のCanvasに慣れるところからですね…。
作り始める前は思いもしなかったことが起こっています。
ということで具体的に作り始めました。
HTML5のCanvasに慣れるところからですね…。
作り始める前は思いもしなかったことが起こっています。
マップはスクロール可能にすると毎フレーム全画面書き換えが必要になって、携帯端末やゲーム機等で負担が重くなります(Wii Uでふわふわふにゃにおいて確認済み)。
また、スクロールに伴う位置決め関連の処理も面倒になります(ふにゃシリーズで経験)。
更に言うと、可視域が移動可能領域によって変わるので、マップ作りにも気を遣う必要が出てきます(見えないと思って作らなかった部分が見えちゃったり)。
こういったことを考えると、スクロール不可能にして、一画面分の広さのマップが切り替わってゆく方式にしたほうがよさそうです。
RPGを作るにはマップチップ素材も必要だけど、自分で作ると大変すぎるんですよね…。
本当はマップチップはキャラクターと同じくらい、もしかするとそれ以上にそのゲームの空気感を作り出すので、作品ごとに新しく作るべきなのでしょうが。
逆に言って、キャラクター等もものによっては素材を使いまわすというのもいいかもしれません。
知の祝祭。
今月は都合のいい時間にやってくれないので来月にまとめてやるかな。
TypeScriptの仕様を確認しつつマップ表示を実装中。
モジュールっていくつか種類があるみたい。
例のKB3033889が復活。
自動アップデートはこれだから困る。
なんだか復活プロジェクトが立ち上がったみたいですね。
今更かよ!