TGWSアカウント
TGWSアカウントのユーザーページを作りました。
自分で決めたIDを使ってユーザー登録・ログイン・ログアウトができます。
もちろんアンパンマンDB等で自動生成されたアカウントからの引継ぎにも対応です。
ただ、急いで実装してテストも不充分だとか、一度登録した内容を編集することが出来ないといった問題があるので、まだ一般公開はしないでおきます。
アカウントの使い道が今のところ限定的なのもありますしね。
TGWSアカウントのユーザーページを作りました。
自分で決めたIDを使ってユーザー登録・ログイン・ログアウトができます。
もちろんアンパンマンDB等で自動生成されたアカウントからの引継ぎにも対応です。
ただ、急いで実装してテストも不充分だとか、一度登録した内容を編集することが出来ないといった問題があるので、まだ一般公開はしないでおきます。
アカウントの使い道が今のところ限定的なのもありますしね。
アンパンマンDBではこっそり導入してあったのですが、ユーザー機能をTGWS全体に本格的に導入しようと思います。
今存在しているのは、自動的にIDを割り振ってこちら側で勝手にユーザーを識別しているだけのものです。
これを、ユーザー側からログインIDとパスワードで任意にログインできるようにするのです。
サーバー側で持っているデータを同期するためだけのユーザー機能なので、よくある会員制サイトのように個人情報を要求することはありません。
Bomber丸Worldというのをご存知でしょうか。
このサイトの発足当時から開発中で、いまだ完成どころか骨組みすら見えてこないゲームです。
RPGという形で、思いついたネタをどんどん詰め込んでいきたかったんですよね。
思いついたネタには、最初考えていたメインシナリオとはあまり関係のないものが多く、メインシナリオが軽くてサブイベントばかりになってしまうことは明白です。
であれば、Bomber丸Worldというひとつのストーリーを提供してその回りにサブイベントで肉付けしていくより、Bomber丸Worldを包含するひとつの世界を提供して、その中にメインとかサブとか気にせず入れたいストーリーを入れればいいんじゃないかと思ったのです。
そしてまた、思いつくネタをどんどん詰め込んでいくということは、ネタが尽きない限り「完成」は永遠にないわけです。
ならば、完成品の一本のゲームとして提供するより、後からどんどんアップデートする前提で作るべきでしょう。
可能であれば、遊ぶたび最新版に更新されているのが理想です。
こういうのは、ブラウザ上で直接実行されるゲームとして実装するのが最も現実的に思えます。
そう、この私のWebサイト、TGWSにて遊べるブラウザゲームということです。
思えば、TGWSの多くのコンテンツはBomber丸Worldと関連しています。
・ゲーム「ふにゃ」シリーズはBomber丸Worldと同じ世界での出来事です。
・プログラミングコーナーは、Bomber丸Worldの開発に使えそうな技術を探してきた歴史でした。
・アンパンマンネタをさりげなく突っ込んでみようかという考えもあります。
・アキタラヤメル企画のいくつかも、Bomber丸Worldと関連しています。
もう、ここまでくれば、このゲームは「TGWS」の名前そのものを冠してしまっても良いのではないかと。
「TGWS」の名を冠するなら、そこにゲームとしての作者の気持ちを込めたい。
ツクールなどの便利すぎるツールには極力頼らず、自己表現のための世界を、ゲームとして作りたい。
そんな気持ちを込めたい。
T-手作りの
G-ゲームとしての
W-私の
S-世界
「手作りのゲームとしての私の世界」
これが、Bomber丸Worldの新しい名前、いえ、Bomber丸Worldを含んだ新しいゲームの名前です。
とはいえ、本当にTGWSと呼んでしまうとWebサイトのTGWSと区別ができないので、カタカナで「テヅカイ」と略して呼ぼうかと考えています。
まだ、どのようにブラウザ上で実行し、更新するかすら考えていない、漠然とした構想段階ですが、そんなことを考えた年明けでした。
公募により登場した転生モンスターを狙っているものの…すごく…逃げる…
ラスボスらしき相手のところまで来ました。
もしかしたら更に先に何かいるのかもしれないけど、とりあえずラスボスっぽい名前をしています。
もちろん戦ってきました。
勝てる気がしないというほどではないけれど、どうしてもどこかで不運が重なってしまい負けてしまう感じ。
半分くらいまではいけるんだけどなぁ…。
そろそろ2ndパッケージのラスボスにも挑みたいので勇者姫を強化していました。
そして見事にゴリラ姫が完成したのです!
あばれザルの着ぐるみがあれば着せたいくらいです。
しろいコキンの家リニューアル。
庭用の露天風呂の存在を忘れていたので、そちらも配置して改装完了。
夏の砂風呂と冬の露天風呂が共存する不思議な空間となりました。