mifumitter
TwitterAPIが使い物にならなくなった都合上、mifumitterはほぼ機能停止しているのですが、それでもまだ見る機会はあるので、細かいところの修正をしていました。
いやまあ、細かいところというか、まだ微妙に使える部分を扱いやすくするため、使えない部分を破壊する一環ですが。
今使ってないけどバグってないから残す…なんてことをしていたら他の開発のときにめちゃくちゃ邪魔になりますからね。
TwitterAPIが使い物にならなくなった都合上、mifumitterはほぼ機能停止しているのですが、それでもまだ見る機会はあるので、細かいところの修正をしていました。
いやまあ、細かいところというか、まだ微妙に使える部分を扱いやすくするため、使えない部分を破壊する一環ですが。
今使ってないけどバグってないから残す…なんてことをしていたら他の開発のときにめちゃくちゃ邪魔になりますからね。
ちょーっと治安が悪いので、遠からず機能制限を加えようと思っています。
廃止はしません。
まあ…管理人にコントロール可能な範囲に、ってとこですね。
Slider.ThumbToolTipValueConverter プロパティ (Windows.UI.Xaml.Controls) - Windows UWP applications | Microsoft Learn
MediaPlayerElementが標準で持っている再生UIに不満があったので、自前で実装してました。
再生位置を示すシークバーにはSliderを使ったのですが、Sliderに指定できるのは単一のdouble値のみ。
当然、再生位置はTimeSpanで表されるので、doubleに変換して入れてやることになります。
そうすると当然、Sliderをつまんだときに表示されるツールチップも、デフォルトのままでは小数値が表示されます。
ということで、そのツールチップの表示変換を行うのが、ThumbToolTipValueConverterです。
IValueConverterを実装したクラスのインスタンスを渡してやると、変換されます。
表示に使うだけなので、必要なのはConvertだけで、ConvertBackは未実装のままでもなんとかなります。
これも後でまとめてQiitaあたりに書いとくか。
名前はないけどカレー詰めてたこともあったなってことで。
昨日のやつ、試してみたら、初回は以前のやり方の2倍以上時間がかかって「こりゃだめだな」とか思ったのですが、2回目以降は一瞬で処理が終わるようになりました。
削除対象のファイルがなくても1分近くかかっていたところ、新しい方法だと削除対象が1900あっても1秒強。
テストも快適に回るようになりました。
他にもファイル一覧を処理しているような場所はあったから、同じ方法が使えるかも。
ここんとこ自動テストが開始まで時間がかかるようになったので、テスト初期化処理の改善をやっていました。
まずは、一部のテストでしか使わないファイルのコピー処理を実際に使うまで遅延させて、部分的なテストの場合に不要なコピーをしないようにするところから始めました。
ただ、計測したところ、ファイルコピーにはさほど時間はかかっておらず、逆にテストの邪魔になるファイルの削除が時間的には支配的でした。
ファイル検索に時間がかかっているようなので、RecursiveDirectoryIteratorあたり使ったらどうかなーとか思っています。

【DQXショップ】アイドルグループ『レンダー5』握手会の開催記念コラボ商品を販売! (2025/4/1)|目覚めし冒険者の広場
エイプリルフールイベント。
なぜか5人いるアンルシアとの握手会。
ネオンハート白のしぐさを無料でもらえます。

あと、以前にもあった気がするけど、ぱふぱふ天国。
オチはまあ…ね。
他の写真は以下から。
写真置き場「2025/04/01」
レンタルDVD情報。
レンタルサイトの仕様が微妙に変わっていて記入にちょっと手間取ったのですが、どうにか記入完了しました。
例によって収録内容は予測なので、レンタル開始後に改めて確認します。