無題
キ番登録フォームを完全にUTF-8に移行しました。
そういえば、ナマライザで、著名な検索エンジンに限らずURLに検索ワードを含むことがあるので、URLなどをデコードしながら読み込むフィルタをつけることを考えています。
キ番登録フォームを完全にUTF-8に移行しました。
そういえば、ナマライザで、著名な検索エンジンに限らずURLに検索ワードを含むことがあるので、URLなどをデコードしながら読み込むフィルタをつけることを考えています。
データベースのUTF-8への移行の準備段階として、EUC-JPのデータベースにUTF-8でアクセスする手段を作りました。
データベース自体をUTF-8にするにはそれなりに時間がかかり、その間はデータベースを使うことができないので、移行準備がバッチリ出来上がるまでは、表面上はUTF-8でも中身はEUC-JPを維持しておきたいのです。
UTF-8での保存は意外と簡単でした。
http://d.hatena.ne.jp/so_blue/20080617/1213670472
CreateObject("ADODB.Stream")を使うといいみたいですね。
VB標準のファイル出力とは異なる方法ですが、こだわらなければなかなか楽です。
リニューアルのためのデータベースの構造ファイルからPHPコードを生成するプログラムを作っています。
ExcelのVBA(VB6相当)なんでUTF-8が使いにくくてかなわんです。
そして連想配列がないのも意外と不便です。
先日言っていたUTF-8用のURLの話ですが、リダイレクトが必要になるリニューアルをするならば、URLを変化させる利点がもっとほしいわけです。
で、原点に返って、やりたいのは「構造の単純化」です。
んで、各種データベースはそれぞれ繋がっているため、一つのデータベースに見えても、内部では様々なデータベースにアクセスしています。
なんで、ひとつのデータベースにも全部のデータベースにアクセスするためのデータが入ってるわけです。
だもんで、実はどのデータベースも内部的にはひとつのファイル上でほとんどの操作を行っていたのです。
だったらanime.phpとかchara.phpとか別々のファイルに分けているのは形式的な意味しかないだろうというわけです。
なので、形式上だけ個別のファイルは残しておいて、実際にはひとつのファイルにパラメータをつけてリダイレクトすると言う方式にしようと思います。
そうすれば、それぞれのファイルを個別に管理する手間が省けるというわけです。
職が変わっちまったのでいろいろもろもろな登録変更を行っていましたのだ。
Javaアプレットのゲームをやってます。
http://www.pro.or.jp/~fuji/java/puzzle/numarea/sample/
いつかやってたナンバーライン(スリザーリンク)と同じサイトです。
ところで、SleipnirでIE8の互換表示にする方法が分かりました。
アドレスバーの横に互換表示ボタンがありました。