日記(91)

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WinUI 3(Today I Learned)

DataGrid - Windows Community Toolkit | Microsoft Learn
ListView クラス (Microsoft.UI.Xaml.Controls) - Windows App SDK | Microsoft Learn
これまでDataGridViewとかでやっていたことをやろうと思ったら、素直に考えればDataGrid。
ただ、WinUI 3では標準機能ではなく、NuGetでライブラリとして導入する必要があります。
標準機能にあるListViewは、ヘッダ表示とかは期待できませんが、テンプレートをうまく使えば、複数列表示も可能です。
外部依存を不必要に増やすのはあまり面白くないし、いったんListViewを試してみようかな。

デ・キリコ展


開催中の展覧会 - 神戸市立博物館
見てきました。
形而上絵画の画家だそうです。
形而上とか言われてもよくわかんなかったんだけど、普通の画家としての普通の絵から、段階を追って形而上絵画の要素を紹介していく構成の展示で、少しでも理解できたような気がします。

モンスターハンターワイルズ


『モンスターハンターワイルズ』オープンベータテスト実施! |モンスターハンターワイルズ|CAPCOM
ベータ版、入れてみました。
まだキャラクリとチュートリアルしかしていませんが、とりあえず、グラフィックあたりは確認できました。
4Kだと中ぐらいの設定でもフレームレート安定せず。
解像度を最低まで落とすと、ウルトラでもいい感じに動きました。
ただ、各所で報告されているローポリ化は起こらなかったものの、地形のポリゴン欠けは起きていました。

アンパンマンDBとアンパンマンワンドロ

アンパンマンDB(記事更新)

来週の放送情報。
変身カードご無沙汰ね。

アンパンマンワンドロ

Twitter APIの関係で止まっていたので、今日は手動開催。
一応、APIの影響を受けないお題ガチャまでは自動で動いていたので、ツイートと、ガチャ結果の登録だけ。
ツイートできなくてもガチャは回してるんだから、失敗時にもガチャ結果の登録だけは自動でしてもいいかもしれませんね。
お題告知後にAPIが回復したので、開始と終了の告知は再び自動でできています。

SearchQueryStructure

実装は特に進まず。
やっぱりエラー処理となると、やみくもに実装を始めるより、ちゃんと考えないと詰みますからね。
エラーが起きたときも、途中までのパース結果はエラー本体とともに返したい、というのは昨日言った通り。
どこでエラーが起きたかというのも返せると、修正もしやすくなりますね。
となると、字句解析の時点で、各シンボルに位置情報を埋め込む必要がありそう。
あと、空文字列を渡されたときの特別対応もあっていいかな。

SearchQueryStructure

旧来の機能をおおむね移植完了。
ただ、異常系に対しては、途中までの結果を返すのではなく、例外を投げたいので、もうちょっと調整が必要ですね。
できれば、専用の例外を作って、例外オブジェクトの中に途中までの結果を詰め込んで、例外をキャッチすれば失敗時も旧来の動きにできるという方向で作りたいですね。

SearchQueryStructure

やっと作り始めました。
美しい設計で作り直せるはずだと夢想して、「で、美しいって具体的には?」で止まって、長いことほったらかしになっていました。
これ、アンパンマンDBの検索機能の機能強化に使おうと思ってたんですよね。
だから、美しさを目指していつまでもスタートラインでぐるぐる回ってちゃアンパンマンDBも変われんのです。

ともかく、最初にやるべきことは旧来のコードのコピペと最初に決めたし、出力が美しければ中身が泥水でも結果は変わらんので、とりあえずほぼコピペでどうにかなる部分だけ持ってきました。
既にINodeインターフェースを用意していることからもわかるように、最終的な結果はINode実装クラスで返そうと思っています。

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