日記(926)

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lua_Alloc

yaneSDKのメモリ管理にあわせるためにアロケート関数をyaneSDKの機能を使う方法で実装したらエラーが出たので標準のアロケート関数に戻しました。
あとはWikiの内容を充実させながらちょこちょことBomber丸World用のLuaクラスを作っていました。

今日はこの日記PHPで既に書いた日記に対して編集操作を行ったときにタグが無条件でエスケープされてしまうバグを修正しました。
この修正はTGdiaryにも反映するので次の更新はTGdiaryのバージョンアップとなります。

Lua5.1リファレンスマニュアル

う~ん、Luaの、C側での関数リファレンスも見つけたので、うちのWikiの存在意義が半分ぐらいなくなってしまったようです…。
まあ、関連性の深い関数などをすぐに参照できるというのがうちのWikiの強みだったりするし、順を追って発展させていくチュートリアルなどもあればまた存在価値というのは高めていけそうですが。

で、Bomber丸WorldにLuaを組み込むほうもわりとそれなりにでき始めています。
まあ、lua_openしてloadしてcloseするクラスを作ってそれが今のところエラーを起こしていないというところなんですが。

新卒採用の楽しそうな人

就職の面接に行ってきました。
面接官が面接をすごく楽しんでいるようで、こちらとしても楽しく喋ることができました。
受かってるといいな。

それはそうと、今日はTGBBSの記事のオプションのページを作っています。
またあらたにフォームの種類にラジオボタンが必要になったので少し時間がかかっていますが、オプションでは投稿者が記事の削除や編集を出来るほか、閲覧者も情報の閲覧や他の何らかの操作をできるようにする予定です。

WME

WindowsMediaEncoderをインストールしてみました。
画面の取り込みもできるのでまた再びふにゃさんのプレイ動画を作れそうです。
あれと比べてどの程度よくなるのか、または悪くなるのかはわかりませんが、とりあえず使うだけ使ってみました。
まあ、画質はそれなり、ウィンドウ枠まで録画されるのが鬱陶しいのですが、録画後に長い変換処理がないというのと、音も一応取れているらしいところはよいかもしれません。

Lua組み込みWikiはとりあえずユーザーが使える全ての関数と変数の型と定数のページは作り終えました。
中身はありませんけどね。

Lua組み込みWiki

組み込みはちょっとてこずってます。
Lua言語の文法やら使い方に関してはまあまあわかりやすいんですが、組み込むC側のリファレンスがないのです。
優れたプログラムをLuaで組んでもCから呼び出せなければ意味がないのです。
網羅的に解説しているサイトが全然見当たらないのです。
もういいです。自分で作ります。

Luaを組み込んでみる

MifuminScriptが完成するかどうかの不安もあるので、とりあえずLuaを一度Bomber丸Worldに組み込んでみることにしました。
はむ氏の空想具現化プログラミング(http://hammm.blog21.fc2.com/)にあったS-JISが使えるものを使ってます。
とりあえずライブラリのコンパイルとヘッダファイルのインクルードまではうまくいったようです。
そういえば、Bomber丸Worldに何かフリーフォントでも組み込んで使ってみようかと思ったのですが、再配布可能なものでよさそうなものがなかったので諦めました。

たんたんと

突然ですがふにゃさん更新しました。
これからの追加要素はそれなりに時間がかかりそうなので間が空き過ぎないようにとりあえず現状をアップしたというわけです。

Bomber丸WorldのBGM「山の音楽家」をちょっと思いつきでいじってました。
今までのが曲の進行が淡々としすぎていたため、ノートオンベロシティを編集してメリハリを付けてみたのです。

1180018669.mid

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