「バイオ1」に関する日記

「どうにかしないとまずい」

「バイオハザード」をクリアしました!
例によって弟が。
もちろんタイラントとも戦いましたよ。
しかし、タイラントはのっしのっしと威厳と風格たっぷりに歩いてくるのはいいのですが、走り回る主人公にちっとも追いつけないんですよね。
で、常に一定の距離を保たれながら撃たれっぱなしだったのですが、不幸にもタイラントは身長が高すぎ、したがって足も長すぎ、本来人の胸あたりの高さに炸裂するはずの硫酸弾が全部残らず、よりにもよって股間に命中するのです。
成人男性ベースのタイラントにこれはつらい・・・!
まあどこにあたろうと硫酸弾じゃ大ダメージだけど。
まあしかし、2回目の戦いで、主人公には見向きもせず重傷の仲間(もちろん主人公の仲間ね)ばっかり狙うんですよ。
これにはかなり焦りました。
ま、とりあえず、トドメはロケットランチャーで。
もしかしたらタイラントの最期の定番なのかもしれません。
蝋人形の中に爆薬を仕込んだかのごとく木っ端微塵になりました。

休みだったのに!

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少し表示が遅くなりますが気にしないでください。
やっぱり2回もクリックして入らないといけないんだったらそれまでに書き込む気をなくしちゃうかなー、と思いまして。

今日学校に行きました。
休講案内でも休講連絡はないし、前回の講義中にも休講の連絡はありませんでした。
しかし、誰もいませんでした。
どうやら前回の講義で、終わって私が帰った後に連絡があったようです。
水曜は1講義だけなんだから確り連絡してくれないと無駄足してしまうことになります。
結局今日はバス代往復720円を払ってお茶を飲んで本を立ち読みして帰って4時間が過ぎただけでした。

リサが死んだ。
いや、死んだのかどうかはまだ確認が取れていないが・・・
ああ、リサ、母親思いのリサ・・・
最後に見たときは体中傷だらけで、服もボロボロになってしまっていた。
可哀想なリサ、最後まで母のことを・・・
※これはフィクションです。

ホッカホッカの鮫

「ふにゃふにゃステージ制作講座」第一回を修正しました。
バージョンによって分岐させていますが最新版をダウンロードすれば前者は要らないんですよね。

「バイオハザード」でついにハンターが登場しました。
いきなりいくつものドアをバタンバタンと開けながら、ダッシュしてきて飛び掛ったのです。
まあ弟がやっていたんですけどね。
強いのなんのって!
一匹を何とか倒したと思ったら、次の部屋にも現れて、重傷を受けながらもかろうじて倒し、角を曲がったら更にハンターが!!
そして取り押さえられて止めの体制に入り、もうだめだと思った瞬間、とっさに取り出したスタンガンが炸裂!
そしてひるんだ隙に逃げようとしたら、追いつかれて、軽く引っ掻かれて終了・・・
あと、リサちゃんとも会いましたし、ネプチューンの煮魚も堪能しました(ホントおいしそうな湯気だった)。

タマ、モノ、ハシ・・・・

「バイオハザード」やってみました。
『安易に内臓を出したりしては、恐怖を感じる前に、ゲーム自体を嫌悪してしまうので』とか何とか言っといて、内臓が収まってても充分気持ち悪いぢゃないか!!
さすが、『リアルすぎる』ということを聞いたことがあるだけのことはあります。
結構弾が少ないのには驚きました。
クリムゾンヘッド化もあるそうだし、足を打ち抜いて足止めする程度に留めたほうが良いのかもしれません。

どうやら「総合科目英語(という名の比較文化論)」は、駄洒落の学問らしいです。
「魂」という言葉があれば「タマ」と読み、「メ・ダマ」・「ア・タマ」・「キン・タマ」と結び付けますし、「箸」の話題になればもちろん「橋」・「端」の出番!
他にもいかにもこじつけっぽいのが満載!

残酷な描写を含みます

「バイオハザード」、買っちゃいました。
やっぱ「2」があって「1」がないのはどうかなぁ~、と。
まあ「2」をやったところ、「1」とストーリー的に繋がりはあっても、「2」だけでもストーリーはキッチリ完結していますけど。
実のところ買ったのは「1」のタイラントが見てみたいという理由だったんですけどね。

今日は「情報処理」が休講でした。
ところが、休講案内には書いておらず、簡易スケジュール帳にも書き忘れていたため…。
そうです、もうわかりますね。