最後のメテオン大会
メテオスオンライン第3回非公式大会の観戦に行ってきましたー。
観戦枠や撮影の都合で予選しか見られませんでしたが楽しい大会でした。
ちなみに私自身はVistaになったのとマウスが調子悪い都合で参加しないでおきました。
…これが最後の大会なんですけどね…。
メテオスオンライン第3回非公式大会の観戦に行ってきましたー。
観戦枠や撮影の都合で予選しか見られませんでしたが楽しい大会でした。
ちなみに私自身はVistaになったのとマウスが調子悪い都合で参加しないでおきました。
…これが最後の大会なんですけどね…。
メテオスオンラインをやりながらメテオンもどきのパラメータをいじってました。
DS版を参考にできないオンラインオリジナルの惑星を優先的に作っていきたいところですね。
爆ボンのページのディレクトリ分けも進行中です。
ついでにバトルのページを完全に作ってしまったり。
ただ、前にも言ったように、アップは後でまとめて、ということになります。
メテオンもどき本体に文字列表現を表示する機能をつけました。
これによりJavaScript非対応環境でも新惑星創造ができます。
そして、色も変えられるようにしました。
透明度も含めて設定できるので、GIFと組み合わせて半透明にしたり背景を見やすくすることなどもできます。
あと、ちょくちょくヘルプも充実させています。
サウンドをオンにしていると数分間プレイしているうちに激しく重くなる症状が出ていたので、サウンド再生処理をゲームループのスレッドとは別スレッドにすることで、サウンド再生待ちでゲームが中断しないようにしました。
また、サウンドはコンマ数秒程度遅れて聞こえてきても耳には違和感がないため、サウンド再生処理自体をコンマ1秒ごと(ゲームループはコンマ01秒ごと)に行うようにして、さらにそのコンマ1秒の間に再生されてすぐ停止されるサウンドはまず聞こえることはないので最初から再生しないようにして、サウンドの再生回数自体も減らしました。
あと、そろそろ利用の手引きやコミュニティ機能を充実させたいと思っています。
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣をクリアしました。
部隊が四方に分散するというから、最終章は4人で攻め込みましたよ。
マルス、ドーガ、ゴードン、マリクの4人で。
ほかは足手まといなので置いていきました。
爆ボンのページがややこしくなってきたのでディレクトリ分けをしはじめました。
リダイレクトの設定などもしたいしついでに内容も充実させたいのできりのいいところまで済ませてから一気にアップしようと思っています。
メテオンもどきにはBGMがつきました。
MIDI形式で鳴らせます。
まだ細かい部分でおかしいのですがエラーは出なさそうなので呼び出しスクリプトを改良したらすぐにでもアップしようかと考えています。
メテオンもどきに惑星再編集機能をつけました!!
そしてアップローダもつけたのでグラフィックも好きに変えてオリジナル惑星が作れるようになりました!!
まだBGMは未実装ですが、これもまた近いうちにできそうですし、あと、ルールの拡張や編集抑制、JavaScriptに依存しない惑星パラメータ抽出なんかもしてみたいところです。
あと、近々学習帳のほうにアップしていた回路素材をダウンロードコーナーに移転する予定です。
メテオンもどきに音が付きました!!
とりあえずカービィのきらきらきっずの音を付けてみたところ、なんだか違和感がなさ過ぎて、本当に惑星ポップスターなんかが出てきそうな気がしてしまいました。
BGMはまだです。
ついでに、ファンファーレもカタマリの重さで音が変わりません。
あと、BGMは終了の感知が面倒な処理になりそうだったのでオンライン方式の切り替えはつけないことに決めました。
メテオンもどきの音楽のシステムを考えてました。
とりあえずBGMはDS方式とオンライン方式の2つに対応させるため、得点と積もり具合の両方で変化させることにしました。
ただ、オンライン方式は曲の終わりを感知する必要があるためちょっと実装が難しそうです。
あと、メテオの画像を全部ひとつにまとめたので、以前の形式でも画像の切り替えは使えなくなりました。
もっとも、代わりとなるメテオが存在しなかったため、ほとんど影響はなさそうですが。
なんと、いまさら気付いたんですが、爆ボンって「BAKUBON」だったんですね。
「BAKU BOMBERMAN」から「BAKUBOM」になるんだと思ってました。
ロクヨンに挿しっぱなしだった爆ボンのカセットを抜いて何気なく見てみたら背景にさりげな~く書いてあるんですよ。
だからといって、爆ボンのコンテンツのURLを変更したりなんてしませんが。
で、それとは関係ないんですが、ダウンロードコーナーのページを順次文字コードUTF-8に移行しています。
トップページとRSSにあわせているわけなんですが、ソフト本体のほうは相変わらずShiftJISというちぐはぐさです。
あと、メテオンもどきに音楽をつける作業をし始めました。
しかし、AudioClipにMediaTrackerが使えないのは若干不便…。
メテオンもどきを改良していました。
まず、旧形式のデータを投稿してもエラーが出ないようにしました。
そして、お試しプレイ前にデータ抽出してもちゃんとデータを取れるようにしました。
そうそう、VistaでのBomber丸World開発環境を整えました。
DirectX8SDKを入れてVC6を入れればそれで終わりだと思っていたのですが、ディレクトリ設定で優先するディレクトリを間違えて設定していたため、一部のライブラリが古いほうを使われ、リンクに失敗するということがありました。
もちろん今ではそれも直しましたが。
メテオンもどきでやることがないときはこっちのほうを開発しましょうかね。
メテオンもどき、ついに新惑星創造のシステムを実装できました!!
簡易ですけどね。
今後はもう少し編集しやすいような仕組みを作っていきたいと考えています。
JavaScriptによって惑星一覧を並べ替えるとかもやってみたいところですね。
そうそう、今日はOpenOffice.org(.orgまで必要らしい)を入れてみました。
なんだかマイクロソフトのOfficeが調子悪くて、新しいのを買う気にもなれなかったので、フリーウェアのOfficeということで。
個人的にはOpenOffice.org Drawが面白そう。
メテオンもどきのトップページをちょっと改装したり、昔の更新情報をちまちまRSSに移動したり、くわがたツマミを見てたりしました。
戦車よりツマミのほうが好きかも。
乳 飲みたい
株 やりたい
家 建てたい
ヒルズに オフィスを かまえたい
悠々自適に くらしたい
そんなわけで、メテオンもどき、とりあえずデータのそろっているヘブンズドアとギガントガッシュを公開しました。
今後の予定としては、早いとこ惑星投稿機能を付けて、自前の画像ファイルにも対応するところあたりですね。
アニメーションとかサウンドとかルール変更などについてはいまだに未定です。
10月末までにメテオンオリジナル惑星のデータだけでもそろえたいんだけど…。
メテオンもどき、ファイルからの読み込みに(PHP側で)対応しました。
ファイルには惑星パラメータ以外の要素も書き込めるので、惑星名と説明を入れてみました。
あと、旧データに対応させるためのコードが悪さをして新しいほうのデータが読めなくなっていたため、対応用のコードを消して、今まで手抜きで実装していなかったエラー回復処理をしぶしぶ実装したら、あっけなく両方のバージョンのデータに対応できてしまいました。
というわけで、メテオンもどき本格的に始動です!
メテオスもどきの惑星パラメータを調整してました。
それに伴い追加されたパラメータや廃止されたパラメータ、名称変更されたパラメータなどがあるので、昔の形式のデータで復元しても最低限は復帰できるように、復元前に存在しないパラメータを含む行を消したり古い名前を新しいのと置き換えたりするようにしました。
そして、ほんのちょっとだけスクロールされたり引き伸ばし表示されたりして不便だったオプション画面は1ページにまとめてすっきりさせてみました。
このオプション画面もひそかに改良していて、新しい項目の追加が簡単になっていたり、打ち上げパラメータがより編集しやすくなったりしました。
あと、細かいことですが、名前をメテオスもどきからメテオンもどきに変更しました。
大体10日ごろまでにはオリジナル惑星投稿機能を付けて一般公開しようと思います。
Qからの返事はまだありませんがメテオスもどき作ってます。
今日はカタマリの外に出た燃えカスの還元と、惑星パラメータの復元フォームを作りました。
あと、滅亡時の演出を微妙にですが改良したりもしています。
メテオスもどき、JavaScriptによる惑星パラメータの設定ができなかったので、paramタグによるロード時の設定のみにしました。
パラメータの取得のほうはJavaScriptで何の問題もなくできたのでそのまま続けることにします。
また今回、メテオスオンラインのように、とまでは行かないまでも、HIGHスペックとLOWスペックをつけました。
HIGHスペックでは半透明やアンチエイリアスなどの綺麗なグラフィックで、LOWスペックではそれらを用いない軽快な動作でゲームができます。
他にもグリッドをつけるなど色々演出面での改善を加えたりしました。
メテオスもどきの惑星パラメータの文字列による出力が出来上がって、今は文字列を入力として惑星パラメータを復元する部分を作っているところです。
ほかにも、描画システムを見直したりしてました。
まあ、結局もとのやりかた以外は全然うまくいかなかったため戻したんですけどね。
講座のみんなでバーベキューでした。
肉食いました。
どうにもメテオスもどきの惑星パラメータの出力に使おうと思っていたObjectOutputStreamというのは厳密にクラスのフィールドを書き出し、入力に使うべきObjectInputStreamは書き込んだ時点でのクラス構造を再現するらしくて、クラスの構造が変わってもそれなりに復元することを目的としたちょっといい加減なシリアライズを自前で作ることにしました。
可能な限り復元を試みますが、失敗したら無視して続けます。
卒業研究のテーマがやっと決まりました。
なんでも大型放射光施設SPring-8での観測結果をコンピュータによるシミュレーションを用いて評価するという内容のことみたいです。
メテオスもどきは、ObjectOutputStreamというのを使ってシリアライズしようと考えて調べているところです。
文字列で出力できたら一番いいんだけど…。