「Web技術」に関する日記

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浮き沈みランチャー2とreCAPTCHA

浮き沈みランチャー2

余白がうまく反映されてない問題、ひとまず解決しました。
まあ、必要な余白を設定する、ということです。
ただ、チェックボックスの上下だけ余白を変えられず、一定以下には狭くなりません。

というわけで、新課題として設定しました。
やり方さえわかれば多分一発。

reCAPTCHA

あの頃のreCAPTCHAが今もちゃんと動いていることを確認したので、ログイン画面にも付けときました。
あと、reCAPTCHA入れたつもりで入っていなかった場所も、動作するようにしたりいっそ廃止したり、それぞれ対応しました。

reCAPTCHAとドラゴンクエスト10

reCAPTCHA

うちのサイトではセキュリティのため一部のページにreCAPTCHAを導入しています。
で、久しぶりにreCAPTCHAの管理画面を見てみようと思ったら、なんか全然違う画面になっていて困惑。
もしかしたら今動いてない??

ドラゴンクエスト10(しろいコキン)

ハチワレコス

ここんとこのちいかわの流れで、解説の日誌書きました。
…最後のダジャレが言いたかっただけだろって!?

他の写真は以下から。
写真置き場「2026/10/08」

アンパンマンDBとX-Robots-Tag

アンパンマンDB(記事更新)

はい、前回のを正式な情報に修正して、最新DVDの情報も入れました。
秋号はたぶんイレギュラーないかと。

X-Robots-Tag(Today I Learned)

Robots meta タグ、data-nosnippet、X-Robots-Tag の設定 | Google 検索セントラル  |  Documentation  |  Google for Developers
X-Robots-Tag ヘッダー - HTTP | MDN
最近キャラ倉庫やらDQPEの関係で外部からアクセスしてくるロボットの挙動を制御する必要が出てきて、調べていたら出てきた概念がこれ。
HTTPヘッダにX-Robots-Tagを付けて返すことで、HTMLのMETAタグに頼らずロボットの挙動を指示できるというやつです。
もちろん、METAタグと同様に、無視するロボットは無視しますし、なんなら比較的新顔で、標準化すらされていないので、METAタグより強制力は劣るものとみられます。
しかし、METAタグの書けない非HTMLコンテンツにも付けられますし、robots.txtより個別に細かく指定できます。
今からすぐに対応する必然性はなさそうですが、ちょっと存在だけは覚えておこうかと。

PESPA(Today I Learned)

Webの次世代アーキテクチャ - PESPA - Qiita
Webアプリの作り方で、JavaScriptに頼らないシンプルなマルチページアプリは良くも悪くも愚直で、一見スマートなシングルページアプリは複雑怪奇、両方のいいとこどりをしたのがPESPAってとこかな。
こういうのは代表的なフレームワークを使って1個何か作ればよくわかる気がするけど…うーん、何を作ろうか。

Misskey

何もいじっていないMisskeyの仕様確認のため、ローカルでMisskeyインスタンスの構築を試みていました。

Misskey構築の手引き | Misskey Hub
こっちの方は、手順が途中でおかしくなってしまって、断念。
もうちょっとLinuxとサーバーに詳しくなってからリベンジ…するかもしれないし、しないかもしれない。

Docker Composeを使ったMisskey構築 | Misskey Hub
素直に推奨されている方のDocker Composeを使う方法にしたら、おおむねうまくいきそうな感じで、あとは起動するだけになりました。
まあ、起動してからどうなるかはわかりませんが…。

Twitter API

Standard search API | Docs | Twitter Developer Platform
GET /2/tweets/search/recent | Docs | Twitter Developer Platform
Twitterの検索API調べてました。
検索クエリの上限文字数を知りたかったのですが、一般ユーザー向けとしては、以下のように書いてありました。

バージョン1.1:500文字
バージョン2:512文字

で、「文字(characters)」って何なの?ってことで、実測したのが以下のツイート。


バージョン1.1ではバイト数単位のようで、バージョン2は12文字増えたと思いきや500バイトすら検索できない模様。
マルチバイト文字で500バイト前後のパターンも試してみるか…。

スーパーマリオギャラクシーとアンパンマンDB

スーパーマリオギャラクシー


ルイージ編もクリア!
なんかルイージ編でスター全部集めたら何かあるとか聞いたんで、もうちょっと頑張ってみようと思います。
一部のスターが難しくなっていますが、チャレンジギャラクシーもルイージでできたんで、まあ何とかなるでしょう。

アンパンマンDB

GraphQL実装中。
具体的な使用シーンを想定していないので、死に機能になる可能性もありますが、必要になってから作り始めると、それはそれでしんどいので、やる気のある時に仕組みだけ先に作ってしまおうって算段なのです。
順番的には、実装の簡単そうなタイトルジェネレータから始めようと思っています。

LocalCrawler

自分のサイトのテスト環境の全ページに全力でアクセスしまくるプログラム作成。
しかし、本来は自分のサイトの外に出ないはずが、スクリプトや画像の埋め込みとして外へのリクエストが発生していたのでした。
アンパンマンDBとかは自動生成されるページも多いので時間がかかり、その対策も必要そうです。

PA-APIとTwitter API

うちのサイトにPA-API 4.0がまだ残っていると連絡が来ています。
もう全部滅ぼしたはずなんですが…。

https://developer.twitter.com/en/docs/tweets/timelines/api-reference/get-statuses-mentions_timeline
メンションのタイムライン?

rel=ugc

Google に外部リンクの関係性を伝える - Search Console ヘルプ
aタグに付けるrel=nofollowは知っていたけど、新たにugcとsponsoredが加わっていた模様。
ugc:コメント欄のように、ユーザーが投稿して、ページ管理者には内容を制御できないもの
sponsored:広告
機能的にはどちらもnofollowと同等とのこと。
変更しないと不都合があるわけでもないけど、適切に使い分けた方が望ましいようです。

スーパーカービィハンターズとSameSite

スーパーカービィハンターズ

ゲーム記にページを作りました。
何か解説でもしようかと思ったけど、解説できるような写真が全然撮れなかったので、ほぼ自分の進捗を書くだけのページになりました。
で、その進捗はと言うと、ストーリークリア済みで、後はジェムリンゴ集めてクリア後要素に挑むだけなので、書くことがあまりないという…。
時期を外した感があります。

SameSite

Chrome 80が密かに呼び寄せる地獄 ~ SameSite属性のデフォルト変更を調べてみた - Qiita
クッキーのデフォルト値が変わって、ドメインをまたいだクッキーの利用が難しくなるということです。
もろに影響を受けるのは、主にWeb広告で、うちだと、Amazonのアフィリエイトが当てはまります。
対応しなければいけないのはクッキーの発行側なので、私の方では何もできることはないのではありますが。

Unity



UnityがWebAssemblyに対応したらしいのでアキタラヤメル企画に入れときました。
C#でWebAssemblyやる最も手っ取り早い手段なので活用してみたいですね。

大阪北部地震と浮き沈みランチャとBlazor

大阪北部地震

私は無事です。
近年は大地震の直後にさらなる大地震という例が続いていますし、しばらくは気を抜かないで防災しておきたいですね。

浮き沈みランチャ

浮き沈みランチャを起動しているときにたまにほかのソフトのアップデートが失敗する例があって、こいつのせいだと思って検証していたのですが、検証コードではそれらしき現象は観察されず…。
もしかして浮き沈みランチャは犯人ではなかった?

Blazor

C#で書いたやつがWebAssemblyになるという「Blazor」を試してみたのですが、サンプルプログラムからして動かないですね…。
まだ実験的なプロジェクトだそうだし、もっと開発が進んだり情報が出そろったりしてからまたさわろうかな。

プロフィールとGitHub

プロフィール

新規投稿後は新規投稿一覧に飛ぶようにしました。
既にリリース済みですが、見るだけの人には関係ないし、新機能やバグ修正というほどでもないので、更新履歴での告知はしていません。

GitHub

欲しい情報を取得するGraphQLを構築できました。
しかし、GraphQLを呼び出すプログラムの作り方がまだよくわかっていないので、もう少し調べる必要もありそうです。

GitHub

GraphQLについて調べもの。
旧来のREST APIを使えばたぶん手っ取り早いんだけど、せっかく新しいのが出たんだから使ってみたい。
何度もリクエスト投げなくてもいいとか、必要なデータだけ取ってこられるとか、REST APIより有利な部分があるようですし。

apple-touch-icon

極限まで手を抜いた形式のapple-touch-icon実験中。
favicon.icoはWindowsアイコン形式、apple-touch-icon.pngはPNG形式が正式ですが、今回、いずれも名前だけ合わせて中身JPEGにしてみました。
意外とまともに表示されるみたいですね。

browserconfig.xml

アンパンマンDB向けに、browserconfig.xmlも簡易対応。
本当は更新通知とかもできるみたいですが、とりあえずはアイコンだけの対応。

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