AccessAnalyzer
検索クエリ解析をだいぶ大きく変更しました。
まず、ほとんどの検索クエリの文字コードがUTF-8になっていたので、文字コードの判定を入れずにUTF-8に決め打ちするようにしました。
そして、ほとんどはパラメータ名が変わっているだけだったので、処理を共通化して、ドメインごとに参照するパラメータを変化させるようにしました。
おかげで、今まで無視してきていたマイナーな検索サイトにも多く対応できました。
ついでに、自動テストの仕組みを入れました。
TGWSに飛んできた検索クエリを基にテストを組んだのでアンパンマンまみれなテストになりましたが。
検索クエリ解析が検索妨害にならないか心配です。