アンパンマンDBとTgwsMark
アンパンマンDB(記事更新)
来週の放送情報。
再放送ですね。
確かロールケーキちゃんの歌に他の人が一切合わせてくれず自分一人で全部歌いきる話だったかと(覚え方の偏りがひどい)。
TgwsMark
ソースコードを調整して、テストも入れて、Packagistに公開…一応したのですが、ちょっと微妙な感じ。
名前空間が「MifuminLib\TgwsMark」で、Packagistのパッケージ名が「mifuminlib/tgwsmark」で、GitHubのリポジトリ名が「mifumi323/TgwsMark」なんですよね。
スラッシュとバックスラッシュとか大文字小文字の違いは、それぞれのネーミングの制約故ですが、「MifuminLib」と「mifumi323」の違いは気持ち悪いです。
問題の前半部分だけで考えると、他のパッケージは、名前空間「MifuminLib」、パッケージ名「mifumi323」、リポジトリ名「mifumi323」でした。
他のパッケージに合わせるならパッケージ名を「mifumi323/tgwsmark」にすればよさそうですが、そもそもこの不一致の発端は、「MifuminLib」という名前空間の妙な前半部分なわけです。
この前半部分、「美文のライブラリ」の意味でつけているのですが、この部分、本来はベンダー名を表しています。
つまりこれ、名前空間的には、「美文のライブラリさんが作ったTgwsMark」という意味になります。
まあ、「PHPUnit\PHPUnit」みたいに、関連する製品群をそれぞれパッケージで提供するためにチーム名的に本人じゃない名前を付けることもありますが、MifuminLibは単に私が作っただけってやつですからね。
なので、いっそのこと全部「mifumi323」に統一しちゃおうかなとか思ってます。
その場合、他のパッケージと不一致になってしまうけど、そこんとこはどうすべきか…。





























