日記(1047)

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01/28参照

さて、ミディビを作るにあたって、やっぱり気をつけたいことがある。
初めての人でも簡単に扱え、なおかつ音楽的知識のある人ならある程度便利なテクニックが使える。
しかし、前者は五線譜に直接音符を置かせれば充分として、後者は私自身が音楽的知識を持たなければ話にならない。
とりあえずhttp://www.binary-id.net/で勉強中。
しかしテスト勉強もだなぁ…

12/13参照

ふひー。よりにもよってテストの日に、それも遅刻しそうなときに限って電車止まらなくたっていいじゃない!
いや、しかし実際最近こういうときに限らずよく止まるぞ。いったいどうなっているんだ。
今回は停電という不可抗力だったから仕方ないか…
でも飛び込みだけはやめてほしい。死ぬならもっと静かに死んでくれ!!
一応テストもレポート提出も無事終了。
ついでにそのままの勢いでいつぞやのブラックジャック全巻購入。

ハイスコア

相も変わらずギリギリにならないと始められない性分はどうにかならぬものか。

パネルγ4107点。
消している最中はプレス機のスピードが上がらないからやる人は10000点いくぞ。
スコアランキングが楽しみです。
やる人、いてくれるのかな…

ウィンドウ

更新したけど・・・・ほとんど解説無し。
まだまだ準備段階だから仕方ないか。

課題のレポート作成中。

格言に見せかけて

横の繋がりなんて弱いものさ。ちょっとしたことですぐ崩れてしまう。
だけどいざというときに頼りになるのは縦じゃなく横の繋がりだぜ。

はい、唐突にいったいなんでしょう。
はい、人生の教訓に見せかけて、パネルγのテクニックだったりします。
得点に関しては連鎖よりも同時消しのほうが作りやすく、かつ得点効率も高いので、できるだけでっかいパターンを作りますね。
そのとき、予期せずsmallで消えちゃうことが多々ある。
そうなれば上で揃えていたパターンが落下して横に大きく繋げていたのはボロボロです。
一方、ピンチのとき、パネルは横方向に逃げるので、縦の繋がりはバラバラ。
プレス機の位置を見つつ臨機応変に並べる順番を変えていくことが重要となるわけです。

灰色の高のぼり。
いやむしろ、灰色よ高のぼれ!
はい、そーゆーわけで、パネルが逃げるプログラム、そしてゲームオーバーを作りましたよ。
逃げます、逃げます。逃げます!
本当は処理速度の観点からあまりやりたくはなかったのですが、再帰を用いて作ってみました。
で、横方向に逃げるんですが、逃げ切れなくなると、うきゃー!な顔になっちゃって、ピンチな状態になっちゃいます。
で、ここでも邪魔になるのが灰色パネル。
逃げないし逃げさせません。
つまり、逃げなきゃいけない場所には灰色パネルは置かない。
逃げなきゃいけない場所=下の方→灰色パネルは上へ。

悪あがきしないとみっともないぜ。
変えられる運命をそっくり受け入れるなんて、気が早くないか?
はい、もう最後まで何が起こるかわかりません。
というか、ピンチ時はまったく予測不能のことが起こるといっても過言では・・・・ありますかね。
とにかくピンチになっても諦めず何らかの行動は起こす!
5~6連鎖したらプレス機は完全に元の位置に戻りますからね、そんでもって予測不可能な連鎖が起こりますからね、ホント、気付いたらいきなり元に戻っちゃいます。
それと、消すのも大事ですが、消すためには先立ってたくさんのパネルが必要。
ピンチを打開するためにはよりピンチな状況に追い込まなければいけないというジレンマも。

で、ゲームオーバーになるまで一度やってみました。
3987点。
4000点に後一歩及ばず。惜しいっ!
最初にHUGEを2個作って後はLARGE狙いで。
隙間が残り2マス分を切ってもまだ悪あがき。
さすがに逆転ができないことはもうわかってたけど1点でも多くとりたいので。
隙間が残り2ドットになってもまだ色はわかります。
最後の最後の最後の最後まで粘りましょう。

個人的リンク集に暗号機能を搭載してみました。
まあ暗号とはいってもとても実用には耐えない代物なんですけどね。
まあ家族の好奇から逃れるためならばこの程度で充分ということで。
暗号化と同じ秘密鍵で復号化します。

MIDIB

MIDIを作るアプレットMIDIAを作成中です。
とりあえずEclipseインストールしてアプレットクラスを継承するところまで。

プレス機をちょっと改良しました。
グラフィックの変化と、ピンチ時遅くなる処理(ただし、ピンチになるスイッチが働かないのでノンストップ)。
たくさん同時消ししてもプレス機を押し返せるようにはしたけどあまり当てにはならない。

容赦すること

まだゲームオーバーは作っていないんですが、物は試しということで、プレス機が動く状態でプレイしてみました。
プレス機が迫ってくるという緊張感があるとやっぱり違いますね、HUGEなんて冷静に作ってる余裕なんてない。
それどころかsmallを作るのに必死で、作ったとしても連鎖できなければプレス機はその場で止まるだけ。
やはり経過時間に比例してプレス機の動作速度が上がるというのは安直過ぎたか。
動作スピードが速くなってくると、もう本当に容赦なくぐんぐん迫ってくるのですから、気付いたときにはもうおしまい。バイバイ。
プレス機ということで、物を挟んだら反発力で勢いが落ちる、というのが当初の考えにあったので、これから実装していくつもりなのですが、この勢いが落ちるという仕様にはもうひとつの理由がありまして、それは、「最後の悪あがきで何とかなる」。
そうそう、パネルγの厄介なシステム。
パネルがね、逃げるんですよ。プレス機から。逃げ場があったらの話ですけどね。

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