「本」に関する日記

アンパンマン大図鑑公式キャラクターブック

買ってきました。
いくつかの書店に行って見かけなかったのですが、アンパンマンこどもミュージアムに行ったらアンパンマンテラスにありました。
入荷したばかりで、私が第一号だったそうです。

アンパンマン大図鑑

新刊の正式な情報ありました。
「アンパンマン大図鑑 公式キャラクターブック」というタイトルで、6月下旬に発売だそうです。
タイトルに数字は入れない方針になったのでしょうかね。

それいけ!アンパンマン とばせ!希望のハンカチ

アンパンマン映画の本は6月中に出るみたいですね。
アンパンマン大図鑑の新刊が出ると聞いてフレーベル館のサイトを見に行ったのですが、大図鑑の情報はなく、映画のほうの情報が出ていました。
アンパンマン大図鑑の新刊のほうは…本当なんでしょうかね?

アトムキャット

手塚治虫の漫画。
公式サイトで一話が読めたのですが、なんか面白そうですね。
宇宙人の勘違いにより超人的な能力を持つサイボーグとして生まれ変わった猫の物語です。
性能は名前からお察しの通り。
セルフパロディですな。

よみがえれ バナナじま

アンパンマン映画の絵本が発売されたようですね。
私はネタバレ防止のためとりあえず読まないことにしていますが。
初日舞台挨拶のお知らせもあったり、映画公開に近づいている感がありますなぁ。

んあ~

すごく久しぶりにみどりのマキバオーを見てみたのですが…こんな泣ける話だったっけ…。
昔は親分が落馬したところあたりで読むのをやめたのですけど…あ、いや、でも今はまだそういう展開になるところまでは見てないんですけど…。

埃の城と壷の願い

今日も引き続き部屋の掃除をしていました。
今日はなんとなく箪笥の後ろを見ていたら本が山積みにされていたので箪笥をどけてみると、そこは長年手を触れられていなかったことにより埃の城と化していました。
先ほど見た本は全て元埃であったと想像されるふかふかの繭に包まれ、よく埃に包まれたものの汚さの表現として用いられる、ふっと息を吹いて埃を飛ばすことすら全くできない状態となっていました。
そして繭の中から救出した本は幼い頃読んでいた懐かしい本の数々。
ばいきんまんの逆襲なんてものが出てきましたよ。アンパンマンの。
ヤーダ国のヤーダ姫がメコイスの壷を手に入れたらバイキンマンに奪われて悪用されるという物語です。
ヤーダ姫の話によると、メコイスの壷を使えば滅びてしまったヤーダ国を復活させることができるそうですが、バイキン仙人の話によるとバイキンマン(仙人)が手にするとバイキン帝国の帝王になれるそうです。
ヤーダ姫は見たところ高く見積もっても十代前半、悪くすると一桁の年齢に見えますが、メーヴェと少し似た感じの一人乗りの飛行機に乗って砂漠を颯爽と飛んでいました。
この行動力は若い好奇心と王族の権力によるものでしょうか。
しかし後者の権力はヤーダ国が滅亡し、あまっさえ遺跡として完全に人の住めない場所になっているため、どう考えても不自然です。
あんな便利な乗り物を用意できるかどうかすら怪しいものです。
そもそも滅亡したヤーダ国を復活させることは果たして正しいのでしょうか。
ヤーダ姫はヤーダ国の王女と名乗るくらいですから、ヤーダ王族の血筋のものでしょう。
国が滅びても王族が生きているということは亡命して逃げのびたに違いありません。
そうするとヤーダ姫を一人で砂漠へメコイスの壷をとりに行かせるなんて親たちはいかれているとしかいえません。
そんないかれた行為をさせるため、水すら満足に持っていかせられないのにあの高度な乗り物を使わせるのは、やっぱりいかれています。
しかし、もし経済力がありメコイスの壷を探させる必然性がありそのくせ取りに行く当人のことをちっとも考えない人物が他にいれば全て辻褄は合います。
そういえばヤーダ姫がメコイスの壷を見つけたとき、バイキンマンが都合よく即座にやってきてメコイスの壷を奪っていました。
バイキンマンがメカを用意できることは一目見て明らかです。
バイキンマンはメコイスの壷を使って最強の大魔王になることができます。
バイキンマンがヤーダ姫の無事を考えているはずがありません。
バイキンマンがメコイスの壷を取りに行くことになった話の後にヤーダ姫が登場しました。
私は本でずいぶんと端折ったあらすじしか見ていないので映画本編ではもしかしたら詳しく描かれていたのかもしれませんが、本を見た限りの印象では、バイキンマンがヤーダ姫に入れ知恵してメコイスの壷を探させたと考えると非常に自然です。
なぜわざわざヤーダ姫を使ったのかというと、きっと子どもだから口車に乗せやすく、見つけたときに力ずくで奪えたからなのでしょう。
なんでも力と餌で解決しようとして不利になったら集団でかかるどこぞのパンとは大違いで、非常に狡猾で合理的なやり口です。
そして、物語が終わった後、ヤーダには残酷な運命が待っています。
どんなに建物が美しくとも、国民がいなければ国ではないのです。
いまやヤーダ国民といえるのはヤーダ一族のみ。
一家族で住むには広すぎるその建物は、美しく生まれ変わってもやはり遺跡は遺跡でしかないのです。
メコイスの壷、それはたとえ表面上は願いをかなえたようでも、実はスイコメの一言で消えてしまう儚い虚像しか作り出せない幻覚の壷だったのです。
(その後の掃除の過程はもう省略)
で、そんなこんなで掃除が終わって、今度こそ床面積を増やすことに成功したのでレゴで遊ぶことができたというわけです。
昔作っていた家を再現しようとしたのですが、どう試行錯誤してもどこかで矛盾が出てしまい、作業は難航しています。
ああそうだ。アキヤメにレゴの企画加しようかな。

全キャラ名簿

ブラック・ジャック見てました。
キャラクターの一つ一つの表情がいいねぇ。

ちびロボ!ではジャーマネのトンピーが自分の勘違いに気付いて号泣。
いい気味だ。

アキタラヤメル[キャラクターズ]に、全キャラ名簿を追加しました。
本当はこれでもまだ全部じゃないのですが。

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物理シミュレーション

ゲーム開発のための物理シミュレーション入門という本を買ってみましたです。
使っている物理法則そのものはそう高度なものではないようですが、布のシミュレーションが面白そうだったので。
しかし予想以上にパラメータ変化にシビアなようで、ちょっとポリゴン数を増やしただけで布消滅。
果たして実際に使えるようになるのだろうか…。
剛体の衝突シミュレーションでもとんでもない飛び方してる様子だし。

12/13参照

ふひー。よりにもよってテストの日に、それも遅刻しそうなときに限って電車止まらなくたっていいじゃない!
いや、しかし実際最近こういうときに限らずよく止まるぞ。いったいどうなっているんだ。
今回は停電という不可抗力だったから仕方ないか…
でも飛び込みだけはやめてほしい。死ぬならもっと静かに死んでくれ!!
一応テストもレポート提出も無事終了。
ついでにそのままの勢いでいつぞやのブラックジャック全巻購入。

クロオくん

なんかブラックジャック全巻がセットで売ってあって、買おうかなと思っていたのですが、値段を見るとセット定価税込10170円、全17巻なので少し高いんじゃないかと思って一冊の値段を確かめてみたら、562円+税で、単純計算でいくと562円*17巻*1.05=10031円で、明らかにセットのほうが高い。
しかも、うちには確か2~3冊ほどブラックジャックの本はあったので、その分差し引いて8000代前半ぐらいでないと損なのです。

ゲームのページを消しました。
余計なコンテンツばかりに力を入れていては肝心のプログラミングやダウンロードの更新がおろそかになってしまいそうだったので。

ドラクエ7を買う金がなくなった。何故なら…

「入門DirectX7」という本を買いました。
テンポが変わる程度で素晴らしいとか言ってたり3D酔い必至の3Dプログラムを作ってみたり、いろいろと言いたいことはあるのですが、全体的に見ればDirectXについて総合的に全ての範囲をまあまあ使える程度にまでカバーしているのでいい本だと思いますよ。
さすがに半年も立ち読みばっかりなのは悪いので、それと立ち読みじゃどうしてもじっくりと読めないので買ってしまったのです。
本当はトゥーンレンダリングだかセルシェーディングだかのアニメ風3Dレンダリングの載っている本が欲しかったのですが、DirectDrawさえもろくに使えないのにこのような専門的(にみえる)な本は早いと思い、全体的に満遍なく扱っている本を選んだのです。

「MusicPlayer」シリーズのスクリーンショットを更新しました。
最初のページに全部起動した状態を縮小表示したもの、個々のスクリーンショットはリンク形式で原寸大のものを載せています。

通常の式(BASICの代入式)から逆ポーランド記法の式に変換するプログラムを作り始めました。
現在は変換作業に使うスタックとプッシュ・ポップ処理ができています。

「Tieth Laboratory」の「エアツェールング2」のテストプレイをしています。
なかなかいい感じ。

改造について

日記CGIを改良しました。
今までは削除機能を使うと全部の日記が消えるようになっていましたが(ASKABBSのをそのまま使っていたため)、一つ一つ消せるようにしました。
日付で判断しています。

学校でアセンブラに関する本を読んだのですが、何か変です。
改造系の本だったらしいのですが、小さくてよく見えないけどなんだか女の子っぽい絵ばかり・・・・
CGをたくさん見られるように改造するとか言ってましたが、これは・・・・?
と思ったらギャルゲーでした。
私はそういうのやらないんですよ。
つーか普通にプレイしてCG出したほうが簡単でしょうに・・・・

今日アクセス解析を見てみたんですが、「VB」で結構かかっていました。
よかったよかった・・・・

「人工無能」とは、呼ばせない

人工無能知能チャットのプログラムをしました。
あるけれど使ってはいけない禁断の新機能が追加されました。
あることをするととんでもない目にあわされます。
私もテスト実行してひどい目にあいましたもん。
とはいえ、そういうことを気にしない人だったら全然問題ないんですけどね。

「はだしのゲン」を読みました。
「はだかのケン」に見えるのは私だけか・・・・?
まあよく見ると結構突っ込みどころもありましたが、あえて突っ込まないようにしておきましょう。
昔にも読んだことがあったのですが、ゲンが生きたまま焼かれるところ以外はすっかり忘れていました。

バー「虚数」でのお話

学校でちょっとおかしな本を見つけまして…
その本の名は、「ゼロから学ぶ 数学の1・2・3」。
ゼロから学ぶのに、何故1・2・3?
しかも、その本を開いて見ると、さらに凄いことに、マイナス×マイナスが何故プラスかという話題、1・2・3どころかゼロにも関係ない!
内容は面白かったんですけどね。

「ピクミン」のチャレンジモードをやってみたんですが、何故か難しいほうの「最後の試練」のほうが「遭難地点」より好成績、何故だろう?

我叫・・・

先生が日本語の名前をうまく読めなかったと言う理由で、全員に中国語名が与えられました。
私は、"ジョンダオチェンシェン"になりました。
そんなときその中国語名を使って出席を取っていて、先生が気になる一言。
先生「B君(プライバシー保護のため本名は伏せます)は何人(なにじん)?」
はて、偶然にも中学校の、変わった名前の友達と同じ名前だなぁ。
B君「在日です」
そういえば父は名前を見てあいつのことを在日じゃないかって言ってたっけな。
バスの中でB君似の人を見かけたけどきっと人違いだったんだろうな。
そう思いながら、名簿を見ると、正真正銘、中学生の頃の私の数少ない友達であったB君ではないですか。

地理の教科書を受け取って、大学で使う教科書はひとまず揃いました。

学校でWebデザインに関する本を少し立ち読みしました。
私はデザインにこだわらないシンプルなページを作っていたので関係ないと思っていたのですが、シンプルなデザインにはシンプルなデザインで役に立つことがあったので、参考になりました。
結局それを買わなかったのはお金がなかったからです。

帰宅途中、電車で降りる駅を間違え、父と同じ電車に乗って帰ることになってしまいました。
まあ、別にいいんですが。

「devkitAdvance IDE」の「全て保存」メニューを作りました。
「ふにゃgba」の開発もそろそろ本格的に始められそうです。
手始めにキー入力クラスを作り始めました(キー入力はそのままでは使いづらい)。

父に頼まれて、仕事用のソフトを作ることになりました。