日記(1143)

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時オカのやつは本当に怖かった……

やっとノートパソコンが直りました。
明日引き取りに行きます。
保険が掛かっているので無料……のはずなんですけど。

今、「ゼルダの伝説-風のタクト」でタライとホースを探しています。
どうやらこのタライとホースがストーリーの重要な役割を果たしているようで、そのありかを示すマップをいくつか見つけたところです。
例のタライとホースはどうやらバラバラになって世界中に散らばっているようです。
途中リーデッドなんかも出ましたが、全然怖くもなんともありませんでした。
時のオカリナのものと性質は同じなんですが、デザインが怖くない、声が怖くない、場所が怖くないの3拍子が揃っていたのでいきなり大声を出されてビックリした以外はなんともありませんでした。
まあリンク自身は大いに怖がっていましたが。

ボス弱すぎ…

「ゼルダの伝説ー風のタクト」をやっていました。
ボス戦闘の音楽が地味だと前に書きましたが、なんの、顔を手だけのボス(と、公式サイトには書いてあった)は手を倒すと音楽が変わるし(いつの間にか音楽が戻ったと思ったら手も復活していたりする)、ファントムガノンみたいなことをするボス(名前がわからん)は弾を打ち返すたびに…以下同文(聞いてみなければわからないと思います)。
まあ、ボスがあまりにも弱いためその変化に気づいたときには既に敵は死んでいましたが。
顔と手だけのボスの方は音楽の変化バージョンを同時に鳴らしてそれぞれのボリュームを調節することでどうにかなりそうですが、ファントムガノンもどきのようなやつの方はどうやっているのかよくわかりません。
ともかくこっちの方が音楽にあわせて行動しているように思えてくるほど音楽が合っているのです(もちろん、音楽の方がこちらに合わせているのです)。

プログラミングは特にやっていません。
「ByteEdit」でラベルコントロールの使用をやめたぐらいのものです。

なんでだろう?

「ByteEdit」の外見を作りました。
外見はVC++のバイナリエディタと似たようなものにするつもりですが、バイト列の検索や、ファイルとの比較の機能もつけるつもりです。
16進表示と10進表示を切り替えられるようにもしようと思っています。
2進数表示を加えれば「BitEdit」も兼ねることができるかもしれません。
Windowsの設定を取得するAPIを使えばよりエディタらしくなるかもしれません。

今更関西学院大学から追加合格の通知が来ました。
もうこんなもんどうでもいいことです。

勘違いだったのかな?

大学の入学手続きをしてきました。
ところが手続きのためバスで大学に向かっていたとき、降りるところでバスを止めようとすると、隣のおばさんが、
「あっ、間違えちゃった、降りませんからね」
何を言うんだこいつは、と思っている間にバスは停留所を通り過ぎ、事態を把握した時には既に次の停留所に着き、40円多く料金を払うことになっていました。
しかもちょうどバスを降りたところで雷雨が降り出し、ずぶ濡れになって入学手続きをして、帰ったころにようやく止みました。

新しいパソコンを買ってから作り始めたソフト:
りすぷNeoMupl-「MusicPlayer3」のパワーアップバージョン
ByteEdit-バイト単位でファイルを編集できる
作る予定のソフト:
BitEditByteEdit-ビット単位でファイルを編集できる
BGMPlayerNeoMupl-「MusicPlayer4」のパワーアップバージョン

さらばナローバンド

大学の入学手続きの書類を書いていました。

「ゼルダの伝説-風のタクト」をプレイしていました。
どうでもいいけど内容は日本語そのものなんだからハイリア語やめてほしいもんです。
ところで、トゥーンレンダリングを使っていたらわからないと思っていたのでしょうか、地形にせよキャラクターにせよ何かとポリゴンの荒さが目立ちます。
大妖精、濃いです!色んな意味で!
ボスの名前、わからん!
ボス音楽、意外と地味です。

光ファイバーインターネットのオンライン申し込みをしました。
電話回線ではとてもDirectX SDKなんかダウンロードできそうになかったので少し楽しみです。

と思いきや!

国公立後期に受かっていたのです。
第一志望だった情報工学科には確かに間違いなく確実に落ちていたのですが、第二志望として書いていた電子工学科に合格していたのです。
落ちたものと思い込んで私立大学の入学手続きの準備をしているときに速達で合格通知が届きました。
これが一日遅れていたらどうなっていたことかわかりません。

「パネルα」を公開しました。
結局時間が足りずf君をあまり減らすことができませんでしたが、後々減らしていくつもりです。
今後の予定としては、f君を減らす、外部ビットマップを使えるようにする(P_Alpha.bmpを変更することはできますが)、設定を保存する、ウィンドウを動かせるようにする、などがあります。

日記に書き込めない間に自分で小遣いをためてゲームキューブを買いました。
十……四日に買ったということにしてあります。

結局国公立は前期・後期とも落ちました

そんなわけで早速パケットライティングのソフトを買いにいったんですが……

自分
パケットライティングのソフトはありますか?
店員
う~ん・・今はほとんどないですねぇ・・
一応これだけはありますけど、XPでは動く保証がないんですよねぇ・・・・
業者のほうもXPについては ですし・・
背に腹は換えられぬ、動くと信じて買いました。
ええ、動きましたよ、最初の5分間だけ。
それが終わるとパソコンごと落ちました。
また作業を行うためにはいったんアンインストールしてからインストールしなおさないといけないし、使えるようになってもなお不安定なので嫌だったのですが、どうしてもこれを使わなければならなかったので必要最低限のファイルだけハードディスクに落としてほかはほっときました。
どうやらこのソフトはWindowsXPとはことごとく相性が悪いようです。

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