日記(1142)

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裏ビデオの「裏」じゃなくってよ

裏ゼルダの井戸の底は表ほどやりにくくはありませんでしたが、リーデッドが強くなっていて苦戦しました。
リーデッドに睨まれると動けなくなるのですが、64の時と違って、一人が睨みつけている時に他のリーデッドも睨みつけてくるので、ずっと睨まれっぱなしです。
リーデッドはこのようにして相手を睨みつけて動けなくしつつ近づいてからしがみついてダメージを与え続けるのですが、5人もリーデッドがいたので振りほどいても振りほどいても次のリーデッドがしがみついてきて逃げられなくなっていました。
そんなピンチに突然救世主が!
なんとフォールマスターが天井から落ちてきてリンクをリーデッドの群れの中から救い出してくれたのです。
フォールマスターは本来ダンジョンなどでいいところまでいくと降ってきてリンクをダンジョンの入り口まで連れ戻してしまう嫌な敵なのですが、今回はその性質に助けられました。

その後まことのメガネを手に入れたのですが、魔力を手に入れていなかったので使えませんでした(普通まことのメガネを手に入れるはるか前で魔力が手に入っているものですが、あえて手に入れずに進めていました)。
もちろんそのあと魔力を手に入れに行きましたよ。

BinaryEditじゃありません

「ByteEdit」のファイル読み込みを作りました。
表示はまだです(意外とややこしい)。
テキストボックスではこの辺どうやっているのか知りたいところです。

「DataBox」の48x48サイズのアイコンを作りました。

「スマブラDX」のサウンド、いろいろ変な音が混じっています。
ポポのアピールの声にいらない音が入っていたり、ナナの声が時々人間の声に聞こえないことがあります。

オールスターモードも出した

「ByteEdit」のメニューを作りました。
次はAPIでファイルを開くダイアログを表示できるようにするつもりです。
エディタの一行に表示できる桁数を変えられるようにしようと思っています。
アイコンも作らねば。

「ゼルダの伝説-風のタクト」で、中ボスにウィズローブとタートナックが一緒に出てきたのですが(ちなみに、タートナックは一体でも強敵だが集団で現れることが多い)、ウィズローブを倒した後、残ったタートナックの足音がBGMに合わせてザッザッザッザッとなっていて印象に残りました。

「大乱闘スマッシュブラザーズDX」で、ついにギガクッパを倒しました。
サムスでアドベンチャーモードノーマルをやっていて、クッパを倒したとき、いつもなら出てくるはずのアドベンチャークリアのボーナスが出なかったので不思議に思っているといきなりクッパがムクムクムクッと大きくなって……
一応ミュウも出ました(関係ない)。

さすが裏ゼルダ!

大切なことを忘れていました。
「MusicPlayer2」とかで、使いたきゃVBMP3ぐらい自分でダウンロードしろという態度を取っていたにも関わらず(これだけでも充分問題ですが)、VBMP3をダウンロードする場所がサイト内でどこにも示されていなかったのです。
そういうことで、リンク集に「Mi-Ke's Home Page ++」を追加しました。

「パネルα」の48x48サイズのアイコンを作りました。
ノートパソコンから移したデータの中からパネルに使えそうな素材をひとつ見つけました。

「ゼルダの伝説-時のオカリナGC裏」、場違いなものが嫌というほど出てきます。
ドドンゴの洞窟に幼生ゴーマがウロウロしていたり(本来デクの樹の中にしか出ない)、ジャブジャブ様の内臓壁に牛が埋まっていて、頭を狙い撃ったら部屋の仕掛けが動いたり(しかもその牛が元気だったりする)と、表では、というよりまともなゲームでは絶対にありえないことが当然のことのように起こるのです。

64のは実に使いやすかった

プリンタが使えるようになりました。
Windows98を使っているときのプリンタだったのですが、XP対応のドライバがなかったために今まで使えませんでした。
そのドライバは、メーカーのサイトからダウンロードして使えるようにしました。

ゲームキューブのコントローラって使いにくいです。
十字キーとCスティックの位置がおかしいし、ZボタンにいたってはRボタンのすぐとなりというあまりにも使いにくい位置にあります。
また、コントロールスティックも少し倒すという動作が少し難しくなっています。
プレイ時の快適さを重視している任天堂としては珍しいことです。

ジャッジとかがあるアレです

「スマブラDX」でマイキャラが全員使えるようになりました。
最後に出てきたあの方、黒い、黒すぎる! 黒すぎます。
カービィがこいつをコピーすると全身真っ黒けになっちゃいます。
二人以上のカービィが彼をコピーすると全く見分けがつかなくなってしまいます。
この真っ平らなGWさんのアピールがまた挑発的で、フォックスに「かかってこい!」と言われても動じませんが、1980年代に大ヒットしたゲームの主人公である彼に「ジリリリリ……」とやられるとどうにも一発SMAAAAAAASH! としたくなってしまいます。
他、ソーセージやマンホールを投げたり、いきなりお寿司を出現させたりと相手を舐めきった攻撃もしてくれますし、2人同時プレイのアイスクライマーも真っ青の3人同時プレイを見せてくれたりもします。

「りすぷ」のメニューを作りました。
「MusicPlayer3」に比べて格段に増え、種類別に分けられました。
リストのほかに、ツールバー・情報・ステータスバーもウィンドウに表示されます。
新しいパソコンのMIDI音源は「Microsoft Synthesyzer」と同じRolandのGS音源で、音源としてはDirectMusicを使うメリットはないのですが、一曲反復再生のときにループポイントを設定するのでMIDIを使うときにはDirectMusicを使うことにしています。
実を言うとMP3やWMAも自前でエンコードしてDirectSoundで再生したいのですが、そんな技術は今の私にはないので、やはり「MusicPlayer3」と同じくVBMP3とMCIに頼ることになりそうです。

マザーボードが浮いていた

ノートパソコンを持って帰りました。
ついでに無線LAN関連のものでも買おうかと思ったのですが、ある場所が全然分からなかったので諦めました(有線なら見つかったんですが)。
代わりに、ノートパソコンのデータを新しいパソコンに移すために"コンパクトフラッシュ"というものを買いました。
容量がそれなりに多い(64MB)、読み書きがそれなりに速い、小さすぎない(隣にあったのは必要以上に小さかった)、比較的安い(これまた隣のと比べて)、目的にぴったり合っていた、何より真っ先に目に入った、という理由でこれを選びました。
これでデータが復旧できましたので、以前の作業を再開できるようになりました(もちろんその作業にゲーム攻略を含む)。

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