日記(1162)

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新記録!

「ふにゃふにゃ」の設定項目を増やしました。
これ以上はあまり設定項目は変わらないと思います。
隠し機能も設定項目のうちに入っているので、隠し機能の内容も全部考えました。
一応隠し機能なので、その内容は内緒です。

重力をいろいろ変えて遊んでみました。
 低重力…びよ~んってかなり高く跳びます。
 高重力…すと~んって嫌なほど速く落ちます。
無重力はありません。
これを実現するためには無重力状態のための特別のコードを書かなければならないからです。
「ふにゃ」の時も複雑なことになっていました。

「ふわふわふにゃ」で新記録が出ました。
1・2・3合計で410213点です。
この記録を超えた、あるいは超えなくてもいい記録が出たという人は連絡をください。

耳はお大事に…

「ふにゃふにゃ」の設定プログラムを外見だけ作りました。
画面写真だけアップしておきます。
見栄えは悪いですけれども、それはわざとです。

「まちかどバトル」の地下を一部作りました。
足場が狭く、落ちやすいので地上より危険です。
予定ではさらに危険な要素も付け加えるつもりです。
ここなら弟にもあまり負けずに済みます。

最近耳が痛いのであまりヘッドホンで音楽を聴かないようにしています。
普段から音量には気をつけていたのですが、やはり何時間もぶっ続けで聞くのはよくなかったようです。

haiku.html

何を思ったのか、縦書きのコンテンツを追加してしまいました。
多分近いうちに消えます。
「Bomber丸World」のゲームシステムを紹介するページを作りました。

「クイズα 問題エディタ」に便利な機能を付けてみました。
リターンキーで次の項目にフォーカスを移動するようにしました。
リストに問題文を反映するタイミングを変えました。

「Bomber丸World」のBGMのボリュームの調整をしました。
あんまり変わってませんけど。

左右反転上下反転色反転

「ふにゃふにゃ」で隠し機能に関する処理を作りました。
8つ中5つまで思いつきました。
4つまで実装されています。
対戦結果の記録はまだ先になると思います。
なぜなら、隠し機能も対戦結果のひとつだからです。
記録するためにはファイルフォーマットを決めなければならないのですが、それを決めるための記録が不足しているのです。

引き分けの時の処理もまだですねぇ…

明日から4連休

「ふにゃふにゃ」で、物凄い問題にぶち当たってしまいました。
ステージ"f2000"では50x50の大きさのビットマップを背景にすると処理が遅れるのですが、より複雑な構成のステージ
"f2001"では同じ色数の3072x48のビットマップでも速いのです。
しかも"f2001"では背景がアニメーションするのです。
常識的に考えれば"f2001"が遅くなって"f2000"が速くなるべきですよねえ。
両方とも速ければ言うことなしなんですが(当たり前)。

私がゲームを作るときのコンセプトは「自分で遊べるゲームを作る」なので、たとえ他人のコンピューターで快適に動こうとも自分が遊ぶ段階で動きがガタガタであればどんなものを作っても意味がないのです。

何があっても"f2000"を高速化します。

今日更新しました

「ゲーム音楽について」を修正しました。
実際には追加情報なのですが、ここでは修正扱いすることに決めています。
これはうちの環境だけで試したものでしかないので100%信頼できるとは限りませんが、参考ぐらいにはなると思います。
いずれにしても、MIDIを作っている人にしか意味のない情報ですが。

「ふにゃふにゃ」で画面の端から端へ移動する瞬間に一瞬主人公の絵が消えてしまうバグを修正しました。
表示領域を計算する過程が画面端から端へ移動する処理を含む当たり判定の部分よりも先に書かれていたのが原因でした。
どういうことかというと、カメラ位置が実際の位置よりも1フレーム分だけ遅れてしまうということです。
どこをどう修正したのかはプログラマーでなくてもわかるでしょう。
画面端での処理に関しては、

  • 反対側にあるビットマップも表示する
  • 境界線の向こう側にいる相手との当たり判定も取る
  • 反対側にある線の処理も作る
  • 背景のスクロールを自然にする
などが残っています(4つめはスクリプトでどうにかするつもりですが)。

明日更新します

今日は学校でまた模試がありました。
そんなことは全く知らず、いやすっかり忘れてしまって……
そう、昨日学校を出るまでは確かに覚えていました。
忘れないように注意していたつもりだったのですが、学校を一歩出た瞬間に私の記憶から完全にそのことが消えて無くなってしまったのです。
そして今日になってもいつも通りの授業があるものと信じ込んでいて、間抜けなことに今日の時間割をしっかりチェックしてから行っていたのです。
さらに学校に着いてもなおも気付かず、試験のときとは違ういつもの自分の席についてクラスメイトに注意されようやく思い出したのでした。
今回の模試は6日のものよりも簡単でした。

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