日記(255)

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ドラゴンクエスト10

魔犬レオパルド
魔犬レオパルド、サポで勝てました!
編成は、自分が天地雷鳴士で、サポは賢者旅芸人レンジャーの、誰が生き残っても立て直せる体制。
耐性は、自分は特に用意せず、サポはブレスと毒に完全耐性を選びました。
他にも呪文や呪いなども受ける可能性がありますが、そこは天地のマジックバリアとスティックのキラキラポーンで補う方針で。
また、一人だけブレス耐性に穴があることで、敵はブレスを遠慮なく吐いてくるので、3人へのダメージがない分実質的にサービス行動になります。
そうはいっても、物理攻撃も相当に痛いので、基本的には生き残り重視の立ち回り。
天魔はいつも通りカカロンを呼んで、自分が死ぬとサポをサポートできないので早めに心頭滅却(ブレスダメージ減)とマジックバリアをしておいて、あとはキラポンまいたり聖水まいたり増援を始末したり。
時間はかかりましたが何とか倒せました。

funyak

今度は数年じゃなくて数ヶ月放置案件だけど、今何やってるか思い出しながら対応中。
ふにゃの壁との当たり判定を共通化できないか、というところ。
一応できそうだというところまではわかってる。
あと、GitHubのタスクリストの機能も使ってみました。

PHP

そもそも!
うちのサーバーが!!
PHPのバージョン上げると!!!
SQLite対応が省かれる!!!!
アンパンマンDBも動かない!!!!!

CircleCI

そろそろPHPのバージョンを上げたくて、その前にCircleCIの自動テストでバージョンを上げたときの挙動を確認したくて、CircleCIのドキュメントを久々に見たら…
Announcing our next-generation convenience images: smaller, faster, more deterministic - CircleCI
要は、Dockerの新しいイメージができてるので、今後はそれを使えということ。
とりあえず、こうかな?って感じで試してみたけど、今のところうまくいっていません。

ロン 僕のポンコツ・ボット

ロン 僕のポンコツ・ボット|映画|20世紀スタジオ公式
観てきました。
とりあえず感じたこと羅列。

  • 壊れたロボットとの友情の物語ってコンセプトの時点で絶対私の好きなやつ。
  • コンセプトや物語の大筋は、昔から定番の、悪く言えば使い古されたテーマ。
  • AIやロボットが身近になったからこその現代的な描写も。
  • 出会ったときのもどかしいやりとりはパソコンとかのトラブルシューティングみたいだった。
  • 明確な「敵」や「悪役」はいないけど、「憎まれ役」はいた感じ。いや、でも一点あかんことやってたか。あまり表立って動かない分、派手に散ることもなく静かに退いていった。そもそも悪をくじく話ではないのでここの爽快感は控えめでいいのである。
  • ロボットとの友情は、あれが「一つの正解」とは思うけども、「唯一の正解」だとは思わない。あのラストはいささか強硬だったのではないかと思う。
  • データセンターを「クラウド」と呼んでしまうのは、単に間違いというわけではなく、一般人になじみの薄い技術用語を増やすのを避けて、「クラウドのデータ実体がある場所」という意図で使ったのかな。
  • Bボットのハードウェア性能、興味深い。全面曲面マルチタッチディスプレイ、どこにあるのかソーラーパネル(ロンは故障)、プロジェクションマッピング、遠距離通信(ロンは故障)・近距離通信、取り外し可能で遠距離操作可能な手足、交通事故程度では破壊されない剛性。
  • セキュリティ的に見れば、ロンって近距離通信で感染するワームじゃないか。
  • エネルギー残量が減ると表示解像度を下げて節電するのが健気、残量ギリギリでも非常時には全力で救難信号出すのがなお健気。
  • 技術者のマークが後半好奇心で突っ走ってたな。
  • クラウドなら物理的な記憶場所は分散していてもおかしくないはずだが、ロンの記憶の場所、まさかマークが操作した?
  • 子供ってなんだかんだで悪いことするのが楽しいのね。ロンは「悪友」になれるロボット。
  • パンツを燃やすアニメ。

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