日記(971)

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困ったやつら

どうにも現状のNeoMuplには困ったバグがあるみたいです。
どのタイミングで起こるのかはわからないのですが、どこかの曲が増えるんですよ。
たまに並べ替えをしたら同じ曲がいつの間にか重複していたりするんです。
増える分には消せばよいのですが、その巻き添えで消えているものがないかと不安なのです。
あと編集画面が同じウィンドウにあるというのが最近どうも使いづらく感じてきたので、別ウィンドウで出すようにしようかとも考えています。

そうそう、ふにゃさんのシークレット4出現条件を実装しました。
これであーんなこともこーんなこともできちゃうのです。
で、真面目な話、シークレットの

メテオス中毒

やっぱりメテオスは中毒性が強い。
近くにあるとやらずにはいられない。
いや、やろうという明確な意思を持たずにはいられないのだ。
何が私を駆り立てようとも、メテオスだけはその全てに優先して割り込んでくる。
大切なことがそっちのけになる。
「はまる」とかそういうものではなく、いわば「毒」、そう、「中毒」なのだ。
メテオスめぇ!!

締め切りを勘違い

レポートの提出期限を一日勘違いしていて今日忙しくなってしまいました。
細かく計算しろといわれたところを細かく計算していくととんでもない桁数の数値が出てきたのですが、最後まで計算していくとすごくまともな数値になってよかったです。
と、いかにも終わったような書き方をしていますが、実はまだ終わってません。

ちょっと情報出し

こんな日はキャラボックスから情報でも出しておきます。

名前
いずみ
情報
女 24歳 137cm
説明
ペットショップのオーナーでありながら戦闘家も兼業している女性。
鼬の耳を模した帽子をかぶっており、また首に巻いたスカーフは今までペットショップで扱った動物たちの毛で作られた動物たちの祈りのこもったスカーフで、危機のときたまには役に立ってくれる。
かすみ、つむじ、こころの3匹の鼬をいつも連れているが人見知りが激しいのかあまり姿を見せない。

あまり知られていないことだが、耳帽子は補聴器もかねており、耳の遠いいずみには必須のアイテムだ。

戦利品の孔雀印の鼬の餌はいずみペットショップで販売されている通常の鼬の餌と同じで食べると体力を少し回復するが、ブランドの影響で売った場合の値段が孔雀印のほうが高くなる。

「こーんにちわーあ!
いずみペットショップオーナーのいずみでーす!」
「うにゅ、今のは思い出し泣きですー。」
「ベティさんに出会うことがあれば私を呼んでくださいね。」

使う技:
 かまいたち(文字通り鎌を持った鼬で攻撃する)

登場パターン:
 いたちっこいずみ(いずみ一人)

戦利品:
 孔雀印の鼬の餌
 鼬の餌
 現金

真実の目玉からのコメント:
「カマイタチ、ソレハ真空ノ渦ヲ作リ投ゲ、
 刃物ヨリ鋭ク相手ヲ切リ裂ク技
 ・・・・ジャナイヨウデスネ。」

いずみさんのイベント:
1.戦闘家として勝つ
2.ベティさんについてのお願いを聞く
3.ベティ戦でいずみさんを呼ぶと…?

プログラミングは苦手なのだ

そして今日はスクリプトのページを書いてました。
スクリプト作成については今までやってきた連続物企画より事前に考えておかなければならない部分が多いので。
なんというか、他のと比べて、「プログラミング」の部分が大きいのですよ。
ライブラリの使い方がわかれば何とかなるとか、いつもやってることを他の言語で書き換えるとかいうのとは違って純粋なアルゴリズムの部分が多いのでよく考えないと…。

メモちらしを少し改良しました。
最小化したときには描画命令そのものを呼び出さず、負荷を抑えます。

生ナマ

急にのんびりナマライザをいじりだしました。
ナマライザの読むログデータはテキストファイルなのですが、OSの関係で改行コードが\r\nじゃないことがある、というより私のところで\nだけなので、今回は会えてバイナリファイルとして読み込んで、1バイトずつ処理することにしました。
確証はありませんが、多分この方法を使ったほうが文字列として読み込むよりデータの分割が速くなると思われます。
ほかのところも色々考えてるのでやる気のあるときに一気に仕上げてしまいたいところです。

人の状態を「眠い」と「眠くない」の2つに分けるとき、眠っている間の人間はどんな状態なのか

GIF構造、ローカルカラーのところまではわかったのですが、どうにもラスタデータのところがわかりません。
ラスタデータは圧縮されているからどこで終わるか教えてもらわないとどこまでを画像と見ていいのかわからないわけで。
「,」か「!」の文字が来ると次の画像?
だとすると色番号44や33はどうなるの?
ってことで。

そうそう、ミディビ更新しました。
著作権表示とちょっとしたエラーチェック。
音の重なりチェックは結構簡単なアルゴリズムで動いています。
同時発音数チェックもできればやりたいんですが、これについては結構な処理数になるのでやらなさそうな気がします。

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