「ふにゃふにゃ」に関する日記(4)

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グリグリ

「ふにゃふにゃ」のステージエディタの表示画面を作りました。
結構高機能ですよ。
線の設定やキャラクターの設定で作った結果を確認できるのはもちろん、ドラッグで表示位置をグリグリ動かせますし、主人公もグリグリ動かせますし、線もグリグリ動かせますし、TabやShift+Tabで編集する線を切り替えることもできます。
新規作成で主人公の設定がそのままだったのも修正しました。

ふにゃふにゃとMusicPlayerについて

「ふにゃふにゃ」のダウンロードについての注意事項を書き加えました。
今日までにダウンロードされた方、ごめんなさい。
「(仮)」とか「(予定)」といった今となっては無意味な単語も削除しました。

私の作っている「MusicPlayer」は、多くがDirectMusicに対応しているのですが、それはうちのハード音源とDirectMusicのソフト音源を比べたらDirectMusicの方が音質がいいからなのです。
逆に言えば、良い音源を持っている人は使わないほうがいいですね。
ただし「MusicPlayer4」は別。
DirectMusic以外ではまともにループ位置の設定が効きません。

ギャングとニューヨークがどうたらこうたら

「ふにゃふにゃ」のタイトルBGMを作ってみました。
眠くなるほどゆっくりで静かな曲です。
1分30秒ちょうどでループします。
ファイルサイズはわずか667バイト!
ヘルプもちょっと修正しました。
さて、"f2001"のステージは4月を目標に作ってみましょうか。
あ、ちょっと考えただけなんで、本当は無期限のつもりです。
「まちかどバトル」のデモ(ストーリー説明ですが)も早く作った方がいいですかねぇ。

映画は見てません。

打倒ロープ&デビルトラック!

「ふにゃふにゃ」のステージエディタに、線とビットマップの数を変更するメニューをつけました。
以前の状態ではいずれも32固定でした。
表示画面から線やビットマップを編集する機能もつけようかと思っています。
表示画面自体はまだ全然できていませんが。

和尚が2

年賀状が届いたんですけどね、担任から来たんですけどね、クラス写真を入れた年賀状だったんですけどね、その写真を撮る時だったんですけどね、前にいる奴が思いっきり身を乗り出してきたんでほとんど写真に写らなかったんですよね。
右目しか写っていなかったんですよ。
もうちょっと顔色が悪ければ心霊写真になっていたかなぁ~と。

「ふにゃふにゃ」を正式公開しました。
「おてがるステージ」ってのは、ステージエディタを使って簡単に作ってみたステージファイルです。
ヘルプに記載し忘れていたのですが、ステージエディタでいいステージを作ったらメールにて送ってくだされば、一つのf2sファイルにまとめて差し上げます。
もしこちらで公開してもよいとのことであれば公開します。

Oh, 味噌か!

「ふにゃふにゃ」、ほぼ完成です。
BGMをつけました。
設定からヘルプが表示できるようになりました。
エディタの上書き保存に関する問題も解決しました。
「まちかどバトル」のステージは、地上ステージが全くできていなかったので簡単にですが作りました。
操作説明も完成させました。
設定によって微妙に終わるタイミングが変わります。
後残っているのは、
・ステージファイルをf2sファイルに圧縮する
・エディタからヘルプを表示できるようにする
・エディタにある無意味なウィンドウを消す
このくらいです。

年越し蕎麦、腐ってなくてよかった…

おべんきょそっちのけ!?

「ふにゃふにゃ」の読み込めないバグを修正しました。
原因は、C++の方で構造体のサイズが4の倍数でないとならないという規則があったからでした。
規則はどうしようもないので、エディタの方でサイズが4の倍数になるようにうまく調節しました。
エディタで、ビットマップが本来の半分しか作れなかったバグを修正。
ファイルのオープンを作りました。
上書き保存ができない状態を直せば完成です。
ゲーム本体の方はBGMを実装すれば一応完成となります。
設定はヘルプを作るだけ。

600にまとわりつかれる

「ふにゃふにゃ」の結果画面で右側キャラクターのグラフィックが左側と同じになってしまうバグを修正しました。
エディタの保存処理を作りました。
それはいいんですが、それで何故かゲーム本体では線及びビットマップの最大数が一定値600になってしまうのです。
色々対処法を考案してみたのですが全く原因がわかりません。
不思議なのは全く関係ない場所を読ませてもやはり600であること。

どみのさんがこのサイトに来ていないと思っているから、ましてやこの日記など絶対に読まないであろうと予想しているから明かせるのですが、実はどみのさんのサイトの掲示板に元旦に書く内容は既に決まっているのです。

冬にかき氷を食べるととても寒い

「ふにゃふにゃ」で、SwapToSecondaryで入れ替えたビットマップに線が引けないバグを修正しました。
yaneMIDIOutputを入れました。
エラーが意外と少なくて助かりました。

「クイズα」で元素番号の問題をまたやってみたんですが70%ぐらいしか覚えてませんでした。

何とか間に合わせますんで……

「ふにゃふにゃ」のヘルプファイルを作りました。
大部分が前作のヘルプやここの紹介ページからのコピーです。
まだできていない部分もあるのですが、一応使えるのでいいということにしてください。
ちなみに、ヘルプには一つだけ隠しページがあります。
これもver1.00では見られないでしょう。

BGMも作ってみたんですが、どうもうまくいきません。

時間ならタップリあるさ

2002年は今日を入れても後6日しかない!
本当に「ふにゃふにゃ」は完成するのか?
とりあえずステージエディタのスクリプトウィンドウとファイルを開くダイアログは作ったけど……
とにかく最低限操作説明のステージと「まちかどバトル」は作り上げてしまいます。
それとヘルプも!
今急かされるような音楽を聴きながら書いているのでかなり焦っています。
ぬわあああぁぁぁっ、受験勉強はいつするんだ!?
そうそう、BGMも大分できてきました。
プログラムにBGM再生機能をつける必要もあります。
時間がないのに問題が山積みなのでyaneSDK1stからとってきたのを使うと思います。

基督聖誕祭

「ふにゃふにゃ」のステージファイルでも作ろうと思ったんですが面倒臭いのでやめました。
代わりにステージエディタの線とビットマップの設定を作りました。
スクリプトウィンドウとセーブ&ロードを作ればとりあえず使えます。

「ふにゃふにゃ」
 二人用ジャンピングアクションゲーム
 ふにゃシリーズ
 1月1日(水)正式公開予定
 希望小売価格:0

基督聖誕祭前夜

「ふにゃふにゃ」の対戦成績を表示できるようにしました。
大部分結果画面からのコピペです。
ようやくゲーム開始直後の「はじめ!」の文字を表示できるようにしました。
そこで初めて気が付いたんですが、この文字は水色だと非常に見えにくいのです。
緑色に変えました。
で、これを見て思ったんですが、「はじめ!」の文字は邪魔です。
一応そのままにしておきますが。

天皇陛下御誕生日

ぐわああああああああっ!
舌を噛んでしまった!!!!!
痛い!
これは痛い!!

そんなわけで(どんなわけだ)、「ふにゃふにゃ」の対戦後の結果画面で、今までの記録と主人公の絵(勝利ポーズなど)も表示するようにしました。
負けた方はダメージを受けた時のポーズです。
引き分けの時は普通です。
ちなみにTさんはニコリともせずVサインを作るだけです。
実はTさんの初登場の作品は「ウマイドリンク飲み放題」というゲームだという噂が私一人の中で流れています。
ウマイドリンクは「Bomber丸World」の回復アイテムとしても登場します。
全回復する代わりに、古くなるとダメージを与えるとんでもない代物です。
この身も蓋もない名前がいいと勝手に思い込んでおります。

明日が模試

「ふにゃふにゃ」のBGMのチャンネル10のリズムパートを打ち込んでみました。
この辺のことについては私には何の専門知識も無いので適当に打ち込んでみてそれで聞ける状態なら良しとしている状態です。

今日は学校の終業式でしたが成績表は貰えませんでした。
卒業式予行の日にくれるそうです。

「Bomber丸World」について。
技術的によほど困難でなければ戦闘の要素として「環境」を加えるつもりです。
何の障害もない場所、水の中、書斎、何もかもが腐る場所、人ごみの中、火事の中など、その場所自体が戦闘に影響を与えます。

明日が終業式

「ふにゃふにゃ」のSetBMPLineのテストを兼ねて操作説明に飾りだけの線を使ってみました。

歯医者に行きました。
詰め物が取れたので詰めなおしにいったのです。

はじめの方でうまくいってない

「ふにゃふにゃ」で、SetBMP関数の引数cntを使っていなかったのを修正しました。
スクリプトマニュアルを書き直しました。
BGMの制作を進めました。
能天気な曲のくせに後ろの方でかっこつけすぎたのでEnglishHornに変な音を出させてみました。
StringsとXylophoneは外した方がいいかなぁ……
まだ途中ですが一応アップしてみました。

スマブラ消えたァ!!

テスト全部返ってきました。
特によくできたという教科もなければ最悪の結果が返ってくることもありませんでした。
まあまあ良かったという教科や、気分的に最悪だった教科もないわけではありませんが。
とりあえず卒業は確実そう、ふぅ…

プログラミングに「ByValとByRef」を追加しました。
ポインタの概念が必要だったので説明しにくかったのですが、事実に基づいたフィクションの例え話を持ち出すことでうまく説明できたような気がします(どこまでが事実でどこまではフィクションなのかはあなたの想像にお任せします)。

「ふにゃふにゃ」で昨日作った線関係の関数をスクリプトから使えるようにしました。

スマブラのセーブデータが消えました。
タイトルでスタートボタンを押すと同時に「ブチッ!」と凄い音がして真っ黒な画面になり、電源を入れなおすと消えていました。
まあいいんです。
重要なセーブデータなんてあまり多くありませんでしたし。

1と違ってシークレット出現時に何も起こりません

「ふにゃふにゃ」のシークレット4を実装しました。
これでシークレット1,3,4については実際に出すことができますし、2も実装されていて後は対応ステージを作るだけとなっています。
多分バージョン1.00の段階では1,3,4までしか出ません。
5,6,7,8はすぐにでも実装可能で(動作はできている)、出現条件を作ればそれで終わりとなります。

ふにゃは風邪をひかない

風邪治りましたよ!
まだ咳が出ますが、私が治ったと言ったら風邪は治ったのです!
風邪の菌にもこの言葉には従ってもらいます。
従わねば蹴ります。
「ふにゃふにゃ」の開発が再開されたのが治った証拠なのです。

設定を強制的に変更する関数を追加しました。
この関数を使うと1ゲームの間だけ設定が変化します。
スクリプト実行前に初期化されます。
このために設定用の構造体を二つ用意しました。
たくさん変数名を置換しなければならなかったのですが、単純な書き換え作業なので大変ではありませんでした。
本当は時間制限とか、他にも色々やりたかったのですがね。

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