無題
「ふにゃふにゃ」で攻撃そのものの処理を見た目だけ作りました。
本当は床にぶつかって跳ねたり誰かにぶつかると凍らせる効果もありますがそのへんは後回しにしておきましょう。
疲れたときのアニメーションも作りました。
やっとそれらしくなってきました。
完成に近づいて大きな変更がなくなったらステージエディタも本格的につくり始めようと思います。
「ふにゃふにゃ」で攻撃そのものの処理を見た目だけ作りました。
本当は床にぶつかって跳ねたり誰かにぶつかると凍らせる効果もありますがそのへんは後回しにしておきましょう。
疲れたときのアニメーションも作りました。
やっとそれらしくなってきました。
完成に近づいて大きな変更がなくなったらステージエディタも本格的につくり始めようと思います。
「ドラゴンボールZ」を録画したビデオを物凄く久しぶりに見ました。
悟飯とトランクスが人造人間二人に見事にやられてしまうスペシャルでした。
これがまた笑い所満載のスペシャルで、大爆発に巻き込まれながら普通に喋るリポーターで早速笑わせてくれました。
見終わった後巻き戻してみると…
「ふにゃふにゃ」に使う攻撃の時の画像を作りました。
攻撃周りの主人公の動きを作りました。
何度も連続して攻撃すると疲れて暫く動けなくなってしまいます。
「Bomber丸World」に使いたかった何かに似ているBGMは最初から作り直すことに決めました。
いい(≒ろくでもない)メロディが思い付きましたので。
最近することがパソコンか勉強ばっかりだったので体力が落ちているかもしれないと思い、腹筋をやってみたら20回でもきつかったです。
腕立て伏せは30回やっても余裕でしたが…
「ふにゃふにゃ」のジャンプ禁止床を変えました。
[乗っている間はジャンプ力が0]から[乗っている間はジャンプボタンが効かない]に変えました。
前者の方法だとジャンプ直後に1フレーム(≒一瞬)だけ空中にいることになってしまうので、乗っている間は何かが表示されつづけるような床があった場合、ジャンプする度にその表示が一瞬消えるのです。
課題の漢字練習帳1冊終わりました。
腕が痛い……
「ふにゃふにゃ」で、主人公が時々ヒマそうな顔をするようにしてみました(全身顔ですが)。
ジャンプ失敗のところを直した場所がごちゃごちゃになっていてジャンプ禁止床でもジャンプするように変わっていました。
直しました。
*dy=0;を*(act+1)=0;にして直しました。
文字列表示関数を追加しました。
しかし、フォントサイズを変更して表示しようとするとDeleteObjectでメモリが解放されず毎フレーム終わる度にメモリが減っていきあっという間にエンプティになりました。
つまり、DeleteObjectをフォント変更の度に呼び出すのがいけないのであって、終了時に呼び出せば呼び出すのは一回だけになりメモリ消費も少なくて済むのです。
しかもプログラムの終了と同時にメモリは回復するのです。
プログラム開始時に使えるフォントを幾つか予め用意しておき、フォント変更はそれらを切り替えることによって行うようにしました。
今ではバリバリ快調に動いています。
見た目が変わったので画面写真もアップしておきました。
ちょっと変更するだけのつもりだったのにえらく凄そうなことになってしまったなぁ……
予告通り、「IntersectRect」のサンプルをアップしました。
「ふにゃふにゃ」で主人公が普通に立っているときに瞬きをするようにしました。
それと、スクリプト側から主人公のポーズを指定できるようにしました。
攻撃の処理は厄介そうなので暫く放置されそうな雰囲気です。
「リダクター」で、パレットと絵の本体を読み込む部分を作りました。
減色後の画像のためのメモリ確保も。
「ふにゃふにゃ」で、四角形の手前に画像を表示しようとした時に画像が消えるバグを修正しました。
原因はswitch文の中に書いていたものと同じbreakをif文の中にも入れてしまったことでした。
switch文にかかるべきbreakがfor文にかかってしまっていたのです。
「IntersectRect」のサンプルを作っています。
Line関数も使います。
「リダクター」の制作も進めています。
「ふにゃふにゃ」の、ビットマップ情報関係の部分の変更が終わりました。
これでステージ情報のクラスへの移動が完了しました。
ビットマップの表示方法も変わりました。
うまくいけばこれで高速化につながるはずです。
今度からは攻撃の処理を作るつもりです。
どんな攻撃になるのかは見てのお楽しみということにしておきます。
もうすぐ学校の後期夏季講習が始まります。
カレーを食べているといきなりスプーンがバキッと折れました。
手がカレーでべちょべちょになってしまいました。
「ふにゃふにゃ」で、ライン関係の処理を別クラスに移しました。
キャラクター関係の処理と比べて、ただの置換だけだったので比較的簡単に、大した問題もなく移行することができました。
ステージエディタも作り始めました。
あと、ビットマップの表示方法を変えたのでこれからその辺の処理を書き直しておきます。
「クイズα」でエスケープシーケンス文字関係でバグがあったので直しました。
今度の更新はこれになるでしょう。
うちの家族は私以外腐ったものに対して鈍感です。
腐っているとわかっているものに味をつけて食べようとしたり、凄い臭いがしているのに気付かずに食べて美味しいと言っていたり、そのことに料理している時点で気付かなかったりします。
私自身は賞味期限のわからないものや少しでも臭いの違うものは絶対に食べないので逆に気にしすぎかもしれません。
皆さんも腐ったものには気をつけましょうね(^^
「ふにゃふにゃ」のスクリーンショットを更新しました。
一見すると我慢大会と大欠伸みたいですね。
このゲームにはふにゃが二人登場して区別できないのですが、例外があります。
それがスクリーンショットに移っているピンク色のやつです。
色も違えば名前も違い、性格まで違ってしかもストーリーには関わらないキャラクターです。
所謂おまけキャラです。
基本的にはただの色違いですが、幾つかのポーズが微妙に違っています。
ある条件(まだ決めてない)を満たせば設定プログラムで選べるようにしています。
ついでに、攻撃のプログラムも作ってみました。
攻撃の当たり判定が無いので無意味ですが。
「ふにゃふにゃ」にステージ定義ファイルの読み込み部分を作りました。
ステージ定義ファイルは、始めの4バイトが「f2s1」、次の32バイトがステージタイトル、その後に二人の主人公の初期状態、使用する線の数、線の初期状態、という構成になっています。
これからの予定は、ステージ定義ファイルとスクリプトファイルがあればステージ定義ファイルを先に読み込んでからスクリプトを実行し、スクリプトしかなければスクリプトだけで実行し、ステージ定義ファイルしかなければスクリプトは別に用意されたものを実行し、どちらも無ければエラーを出すようにするつもりです。
まだ開発に時間がかかるかもしれないので、開発室を本格的に作るかもしれません。
もし作ることになったら、「Bomber丸World」の情報も流してみようと思います。
「mciSendString」で、入力ミスがあったので修正しておきました。
……プログラミングのコンテンツ、メインとか言っておきながらかなり手抜きですね、すみません。
プログラミングのところを更新しました。
使える機能を挙げたら本当にキリが無いmciSendStringです。
MSDNライブラリに挙げられているだけでも数十個あったので、実際に使えるのは百個を超えるものと思われます。
パソコンによっても機能が違ってきます。
例えばうちでは"type mpegaudio"としてもMP3は鳴りません。
「ふにゃふにゃ」で、スクリプトクラスで行っていた処理の一部を別のクラスに移しました。
それと、ステージ定義ファイルのフォーマットも大雑把に決めてみました。
つまり、実際の動作は変わっていません。
それに伴って(どう伴うかは別として)、入力した文字のASCIIコードを表示するソフトを作ってみました。
やっていること自体は簡単だったのにVBでは文字をUnicodeで扱っているためそれに気付くのにかなり苦労しました。
「VisualBasic初心者連盟」の掲示板で質問しようと思ったら関係のあることが既に書き込まれていたのでそれを参考にさせて頂きました。
IMEツールバーが消滅しました。
経験からすれば、Windowsを再インストールしないと直らない状態です。
きっとどこかのファイルにツールバーを消すような情報があるんでしょうが、それを探すような技術は全然ありませんので、このまま使いにくい状態が暫く続きそうです。
「ふにゃふにゃ」にステージセレクト機能を付けました。
ステージファイルを開くことができます。
ステージファイルに関しては多少制限がありますが、問題は無いでしょう。
ボス戦に使う音楽も作っていました。
よくわからない音楽ですが今回のボスにはそっちの方が合っているはずです。
あまり関係ありませんが、「Bomber丸World」のボス音楽はまともです。
伸縮転送系の処理に少し苦戦しています。
どうしても他のHDCを介して描画を行わないとうまくいかないのですが、そのためにはプログラムを大幅に変更する必要があるのです。
最近タイプミスが激しくなって困っています。
ここに書こうとした中でも「あるのです」の「の」を「ま」と間違えたり(ローマ字入力です)、「タイプミスが」の後に何故か「あ」を余計に書いてしまったり、プログラムの中でも、「current」と書くべきところ7箇所のうち実に6箇所で間違えて「currect」と書いていたのです。
どうやったらこんなにも凄まじいタイプミスができるのか自分でも不思議でなりません。
社会のテストで「ブライス」と書こうとして「ブラウス」と書いてしまった人の気持ちがよくわかる、しみじみ……
リンクの「座標平面」のバナーが正しく表示されていなかったので修正しました。
ついでに文面もほんの少し変更しました。
見ないでね。
面白いことを思いついたんですが使えないことがわかりました。
残念です。
IntersectRect関数は、戻り値で矩形同士の当たり判定も行えて、尚且つ当たっている部分もわかります。
「ふにゃふにゃ」ではそれを利用してビットマップの表示を行っています。
便利です。
駅前でツバメの鳴き声が聞こえたのに姿は見えず、もどかしい思いをさせられる日々を一週間ほど続けていましたが、ついにツバメを見つけることができました!
嬉しいです。
「ふにゃふにゃ」で、ジャンプ禁止床を修正。
ジャンプの動作はしても実際には跳び上がりません。
ふにゃのポーズを追加。
元々単純なキャラクターだったので描くのは簡単でした。
少し苦しそうな表情です。
今度はプログラムで伸縮転送をできるようにします。
今日は何故かエクスプローラでプロパティを開くとエラーが起こって終了してしまいます。
母は私がパソコンをやっているといつもチャットをやっているのかと訊いてきます。
電話回線なんかでチャットをやっていたら今の10倍は電話代がかかります。
明後日で学校の前期夏期講習は終了です。
「Bomber丸World」でyaneSDK2ndを最新版にしてやっと気付いたんですが、マルチスレッド周りのエラーはただ単に私がプロジェクトの設定でマルチスレッドにするのを忘れていただけだったようです。
・・・・にも関わらずDirectMusicのエラーはとれず。
もしかしたらDirectX SDKが悪いのかもしれません(私はDirectMusicを扱う部分には一切触れていませんし、やねうらお氏のせいであればとっくに苦情がきているはずです)。
DirectMusicを使わない設定にしてとりあえずエラーが無くなったことにしていますが、いつか直すつもりです。
「ふにゃふにゃ」で、新しいステージを作り始めました。
ステージタイトルは「まちかどバトル」です。
ステージ名が仮名だけなのはふにゃだから、ということにしておきます。
人通りが少なく、車も全然通らない場所(かもしれない)ですが、実は地下に入れたりもします(多分)。
前にあったステージは操作説明用ステージとして残すつもりです。
「ふにゃふにゃ」に勝敗の判定をつけました。
ちなみに、二人勝ちや二人負けという結果も場合によってはあり得ます。
まあ、そのせいで勝敗の判定がかなりややこしくなってしまったんですが…
あと残っている課題は…
今日花火を見ました。
いや、線香花火じゃなくて打ち上げ花火ですよ。
まあ、たいしたことはありませんけどね。
「ふにゃふにゃ」で、高速化したつもり。
そうしたらメモリ関連で79個ものエラーが出てしまって…
しかしその理由は非常にはっきりしているので修正は楽でした。
スクリプトも少し変更。
左右の端を繋げました。
プログラムでウェイトを0にしたら恐ろしいスピードになってしまいました。
3000ピクセルを4秒です。
最近HTMLタグを打ち込むのが面倒になってきています。
自己紹介も最近更新してないしなあ…
今日から期末試験です。
英語と世界史がありました。
やばい…世界史の予想点数は44点だ…
しかも世界史の試験開始直後にシャープペンシルの芯が出なくなって、あ~あ、また分解して直さなきゃいけないかな~、と思って分解してみると、中から粉々に砕け散った芯がバラバラと出てきて…
これ以上はやめておきましょう。
テレビを付けていたら「ウルトラマンネオス」という番組をやっていました。
「ターミネーター2」のT-1000みたいな敵が出ていました。
もちろん倒し方は、凍らせてから撃ってバラバラにする、というものでした。
しかし、今度のウルトラマンの画期的なところは、「空想科学読本」なんかで指摘された地震の問題が目に見える形でしっかりと表してあったということです。
その被害は、子供の夢を守るため、明らかにはされていませんでしたが…
「ふにゃふにゃ」で、四角形を描く処理をつけました。
肝心のスクリプトに対しては何も行っていないので外見上は何もやっていないのと同じですが…
昨日は少し極端なことを書きましたが、早い話が、受験はピンチでなくチャンスなんだということです。
「ふにゃふにゃ」の横向きの当たり判定をつけました。
やはりコピペですが判定のタイミングや線の向きを考慮しなくてはいけなくて以外と苦労しました。
あまり関係ありませんが、このゲームでは、ジャンプ力自体は前作の「ふにゃ」と全く同じですが、重力加速度が従来の75%なので高く跳ぶことができます。
その代わり、落下の最小終端速度が50%増になっているのでやや速く落ちます。
見た目は全く変わっていないので画面写真は更新していません。
学校で興味のある授業ほど眠たくなるのは何故だー!!
今日は書くことがあります!
「ふにゃふにゃ」で、上層ビットマップを表示できるようにしました。
つまり、主人公よりも手前にある物体を表示できるってことです。
画面写真も新しいものと取り替えました。
中華料理店で「四川山椒入りラーメン」を食べました。
見本が美味しそうなので注文したのですが、その時父がボソリ。
「おまえ、辛そうなもの頼むなぁ・・・・」
そのラーメンが運ばれてくると、確かに辛そうな香辛料の匂い。
そして父が先に一口食べてまたボソリ。
「このラーメンは味が濃いなぁ・・・・」
一体どんな味のラーメンなんだ!?
と思いながら食べてみると、さほど変わった味ではない。
ところで、山椒入りラーメンでわざわざ山椒を残すのって駄目ですか?
本当に久しぶりにタクシーに乗りました。
しかし普段乗らずたまに乗ると、このタクシーはもしかしたら事故を起こすんじゃないかを不安になってしまうことがありますね。