「外部サイト」に関する日記(10)

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げっ、今日もやってない!!

「どみのベース」でmidiStreamのことが書かれていたので、検索でサンプルを探してきてダウンロードしてみました。
「NeoMupl」に使えれば、と思ったのです。
それはC++用のサンプルで、簡単なFormat0の再生だけをサポートしているものでした。
…ムリです。
「NeoMupl」で使うからには、Format1も、欲を言えばFormat2もサポートしたいのですが、Format0だけでも複雑すぎて私には解りません!
ましてやさらに複雑なFormat1やFormat2なんて…
いっそのこと先にDirectXを実装してみるか?

アダムは関係なし

中国語の「在」は、漢字も読みも意味も全て日本語の「在」と同じだそうです。

英語(ライティング)の教科書を忘れてしまいました。
火曜日にオーラルコミュニケーションの教科書を間違えてからリズムが狂ってしまったようです。

今度こそ傘が見つからなくなりました。
もう誰かが持って帰ってしまったのかもしれません。

「和の空間」の何でも掲示板、荒れてるなぁ~。
更新も全然してないし。
リンク外そうかなぁ~。
いや、それ以前にi-you氏の安否が心配です。

昨日は虫の日

冷蔵庫を使うと電気代がかかる理由は熱力学の第二法則があるせいらしいです。

Javaでとりあえずサンプルを見ながら適当にプログラムを作り始めてみました。
なんか早速推奨されないAPIがどうのこうのと怒られてしまいました。

Java関連で、「砂のページ」というところが面白いです。
アドレスは
http://www.kdn.gr.jp/~shii/sand/index-jp.html
です。
「上に落ちる砂」がお気に入り。

海外にて(ただしネット上)

ちょっと海外のゲームサイトを見てきました。
いくつか思っていたのと英語の綴りの違うキャラクターがいてあせりました。
"http://www.yoshisstory.com/"は見もの。
"GO TO GAMESITE"をクリックすると同じ場所が別ウィンドウで開きます。
あとはカービィのページで"Kirby's Dream Course"と"Kirby's Dreamland 3"を間違えているところなんか。
NOAはところどころ変な間違いをしていて面白いです。

「ふにゃgba」のスクロールの部分の構想がいくらか出来上がってきました。
(スクロール位置)=(キャラクターの位置)-(画面の大きさ)/2+(速度)*(定数)
視点ボタン(BかSelectにするつもり)押してるときは
(スクロール位置)=(キャラクターの位置)-(画面の大きさ)/2+(ボタン)*(定数)

学校で宿題として英語で物語を考えてこいとのことでしたが、とんでもなくくだらないストーリーでその場をしのぎました。

結局使う人次第なんですね

速い回線になっていくら使っても定額であるのをいいことに今までダウンロードできなかったデータをダウンロードしまくっていました。
で、表示に時間が掛かりすぎてろくに見られなかったページに行ってみたところ・・・
 「NARROW BAND の方はこちら」
遅い回線用もあったんかい!
そんなことはどうでもいいのでほっといてほかのページにも行ってみると、スクリプトのエラーだのメモリに書き込めないだの読み込めないだのと関係ないところで不都合ばかり起こして思うようにいきませんでした。
しかも昔見つけておいた重たいデータが今じゃ消えてるし・・・(T-T

明日から学校です。
明日が健康診断で、明後日が入学式となっています。

今日入試(タイトル手抜きやなぁ…)

ん? 受験?
…フッ、これからが本番さ。
なんだか前と言うことが違いますが、私はそんな人間なのです。

「Attareicia」が復活していました。
「Lazy Blue」のprogrammingsが復活していました。
知らないうちに…

600にまとわりつかれる

「ふにゃふにゃ」の結果画面で右側キャラクターのグラフィックが左側と同じになってしまうバグを修正しました。
エディタの保存処理を作りました。
それはいいんですが、それで何故かゲーム本体では線及びビットマップの最大数が一定値600になってしまうのです。
色々対処法を考案してみたのですが全く原因がわかりません。
不思議なのは全く関係ない場所を読ませてもやはり600であること。

どみのさんがこのサイトに来ていないと思っているから、ましてやこの日記など絶対に読まないであろうと予想しているから明かせるのですが、実はどみのさんのサイトの掲示板に元旦に書く内容は既に決まっているのです。

しかしテトリスはない

「Lazy Blue」の紹介文、早くまともなのを書かなくてはなりませんねえ…
正直なところ、内容をよく把握していないんですよ。

「ふにゃふにゃ」の開発、そろそろ再開するつもりです。

今日は母が忘年会に行っています。
私は行くわけにはいきません("忘"年会なので)。
受験の日には落ちゲーでもやってから行こうかと。
ブロックを"落とす"のが楽しいし。

次元を超えて

「ふにゃふにゃ」で、画面の向こう側にいる相手との当たり判定を付け加えました。
「まちかどバトル」の地上ステージを本格的に作り始めました。
何故か画面奥にある看板に乗れたり気球がふわふわ飛んでいたりする場所です。

未知数さんの「座標平面」がついに10000Hits達成したそうです。
私のところにはカウンターはつけません。
だからここに今まで何億人ぐらい来てくれた人がいるのか全くわかりません。

αゲームの画像は16色

リンク集に「VisualBasic初心者連盟」を追加しました。
ここで嘗て公開されていた「はつかりライブラリ」は「ふにゃふにゃ」の基礎部分で使っています。
残念な事に今は公開されていません。

「ふにゃふにゃ」で、攻撃が相手をすり抜けてしまうバグを発見したので修正しました。
攻撃の移動の前に当たり判定をしていたのが原因でした。
加えて、移動の処理をまったく関係のないforの中に入れていたため、1フレームにつき本来の2倍の速度で動いていました。
本当の攻撃はもっとふわ~っとした動きです。

唐突ですが、「パネルα」のページを開きました。
一応パネルの絵は126種類全部揃ったのですが、まだまだふにゃの絵が多いので、それを減らすためプログラムの公開はもっと先になりそうです。
ついでに、画面写真に出ているパネルの絵の解説:

  1. クォータービュー風宝箱
  2. MusicPlayerアイコン
  3. ゴキブリと間違われやすい気の毒な甲虫
  4. パネルαアイコン
  5. 爆弾
  6. クイズαアイコン

MusicPlayer6開発中止

「ふにゃふにゃ」で、ダメージの処理、ダメージによるゲーム終了、ダメージを受けるが凍らない時の処理、凍るがダメージを受けない時の処理、相手の攻撃を一切受け付けない時の処理(無敵というわけではないです)などを作りました。
このゲームの隠れ機能は8個にすることにしました。
そうすれば1バイトの変数の各ビットに一つずつ追加機能の情報を書き込むことができて無駄がないからです。

DirectMusicをC++で使えない問題が結局解決しなかったので、「MusicPlayer6」の開発は中止です。
VBもLearning Editionなので、DLLを作ることができません。

リンク集に「The Phoenix Gamers」を追加しました。

無題

リンクの「座標平面」のバナーが正しく表示されていなかったので修正しました。
ついでに文面もほんの少し変更しました。
見ないでね。

面白いことを思いついたんですが使えないことがわかりました。
残念です。

IntersectRect関数は、戻り値で矩形同士の当たり判定も行えて、尚且つ当たっている部分もわかります。
「ふにゃふにゃ」ではそれを利用してビットマップの表示を行っています。
便利です。

駅前でツバメの鳴き声が聞こえたのに姿は見えず、もどかしい思いをさせられる日々を一週間ほど続けていましたが、ついにツバメを見つけることができました!
嬉しいです。

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