TGWSDQX
この名前、わかりにくいんです。
アルファベット7文字の羅列じゃ、わかりにくいんです。
TGWSだけ、DQXだけならまだわかるんですが、7文字じゃダメなんです。
もっとわかりやすく、そう、ドラゴンクエスト10のコンテンツであり、かつ、私個人のコンテンツであることがわかるような名前に改めたいのです。
この名前、わかりにくいんです。
アルファベット7文字の羅列じゃ、わかりにくいんです。
TGWSだけ、DQXだけならまだわかるんですが、7文字じゃダメなんです。
もっとわかりやすく、そう、ドラゴンクエスト10のコンテンツであり、かつ、私個人のコンテンツであることがわかるような名前に改めたいのです。
カジノがレイド無しでも当たりやすくなったと聞いたので行ってきました!
い…今まで稼いだ7万が…7万がああああああああああッ!
ベクタ画像は元々非対応だったので、ラスタ画像でゲームを作ってその後余裕ができたら考えるという方向で。
そんなことより、今考えている描画システムでは、コントロールをものすごい数置きまくるので、コントロールの配置と削除のコストが結構バカにならないのです。
ということで、極力コントロール数を増やさないという方向で、コントロールはなるべくリサイクルするような方法を考えています。
ほとんどの部品はRectangleをブラシを変えて配置するだけなので、リサイクルシステムは割りと作りやすいのではないかと思っています。
よく見たらIDEからGitの操作ができるんですね。
これは便利に使えそうです。
画像の扱いについて研究中。
ベクタ画像はもしかしたら使えないかもしれない…。
描画関連を作成中。
ブラウザ上で直接遊べるようにSilverlightを使っているのですが、ダウンロード版も継続したいなと考えていまして、両方に対応できるように、環境依存の部分と共通の部分を分けて作っておく必要があるのです。
ダウンロード版は昔ながらの方法が使えて多少は無理も利くので後で作ることにしておいて、大変なほうのSilverlightを重点的に作っています。
フリーのRPG作成ソフトのウディタがどこまでのものか調べるため、適当なものを選んでプレイしていました。

冒険より料理のほうに夢中になってしまいましたが、まあ、これはこれでいいでしょう。

主人公の名前を「あなた」にしたらなんだか新婚夫婦みたいになりましたが、まあ、これはこれでいいでしょう。
ある程度構造が見えてきたのでちょっとC#でリメイク中。
一応再現を目指しているので、ゲーム性は変わりません。
…バグさえも。
RPGツクールやウディタとかのマップチップ素材も使えるようになったらいいなーとか考えています。
そうなるとマップチップの概念がかなり変わってしまいますが、リメイクですしね。
リメイクついでに、
コンティニューやステージセレクト時に支払うバナナの数を変えてみようとか、
マップ中にチェックポイントを作ってミスした後に途中から再開できるようにしたいとか、
看板みたいにメッセージを表示する機能を作ってみたいとか、
思っています。
メインループの制御構造といくつかの変数の役割を解読。
ゲームプログラムとしての形が見えてきました。
メインループの3割ほど解読。
制御構文は先に解読完了したので、ある程度の流れはつかめるようになりました。
この解読結果を、何らかの形でふにゃさんに取り込みたいなーと思っているんですね。
リバースエンジニアリング中。
調子に乗ってVIPルームでやっていたらあっという間にコインがなくなってしまった!
1階からまた稼ぎなおしですね…。
今後稼ぎ方が変わるような調整が入るようですが、どちらにしろ稼げることには変わりなさそうなので、慌てる必要も、控える必要もなさそうです。
そろそろ幸運のお守りを狙っていきたいところですね。
ポーカーの設定が甘くなったと聞いたのでチャレンジしてきました。
レイドがよく出ますね。
一番掛け金が少ない場所でやりましたが、数万コインは稼げました。
VIPライセンスも手に入りました。
画像管理が新システムに完全対応。
表示ページの登録にはオートコンプリートも働いて更に便利に。
しかし通常ページの更新は新システムに対応していないのでした。
早く作らねば。
画像管理を修正中。
データのスリム化をしたときに動かなくなっていたんですよね。
紹介映像を見ていると、ボス戦など、一部が大胆にリニューアルされているようですね。
時のオカリナのほうはリメイク版は買わなかったのですが、ムジュラのほうは興味が出てきました。
ラスボスに再挑戦。
この長丁場からして、これがラスボスじゃなかったら何がラスボスなんだというところ。
アイテムの消費がかなり痛いですが、繰り返し挑戦して攻略法を探っていくしかなさそうです。
あるいは人と組むか…。
メインループ処理を作成。
ここのところは元々構想があって、ゲームループと描画ループを別のスレッドに分けるつもりでした。
描画でもたついてしまうと、ゲーム全体までスローになってしまうためです。
このような場合は、描画は遅いままで、ゲームループだけは別スレッドで通常の速度で動くようにしておくと、見た目はカクカクになってしまうけれど、ゲーム進行は遅くならずに済むのです。
また、描画を実際に行うことが可能なメインスレッドは、一定間隔でイベントが呼び出されるという形のループが元々備わっていて、それを使うしかなかったので、こちらのゲーム処理の間隔と合わせにくかったという事情もあります。
このあたりは、スレッド間の通知も使って、それなりにうまく実装できたと思っています。
Silverlightでできることを色々試行錯誤していました。
描画回りが昔と同じやり方ではできなくなっていて少々面倒ですね。
錬金レシピのページがうまく表示されなかったので修正しました。
mod_rewriteでURLデコードされていたみたいな感じだったのですねー。
装備枠拡張。
ついに100個持ち歩けるようになったのです。
とりあえず、頻繁には使わないけど使うときは使うようなアクセサリーを倉庫から出してきました。
新開発環境に移行。
やりたいことは決まっているのにSilverlightの作法になんぞ頼っていたら馬鹿を見そうなので、なるべく扱い慣れた方法で作っていこうと思っています。
ステージ投稿機能などもゲーム本体の機能に統合してしまおうかと考えています。
TGWSアカウントのユーザーページを作りました。
自分で決めたIDを使ってユーザー登録・ログイン・ログアウトができます。
もちろんアンパンマンDB等で自動生成されたアカウントからの引継ぎにも対応です。
ただ、急いで実装してテストも不充分だとか、一度登録した内容を編集することが出来ないといった問題があるので、まだ一般公開はしないでおきます。
アカウントの使い道が今のところ限定的なのもありますしね。
アンパンマンDBではこっそり導入してあったのですが、ユーザー機能をTGWS全体に本格的に導入しようと思います。
今存在しているのは、自動的にIDを割り振ってこちら側で勝手にユーザーを識別しているだけのものです。
これを、ユーザー側からログインIDとパスワードで任意にログインできるようにするのです。
サーバー側で持っているデータを同期するためだけのユーザー機能なので、よくある会員制サイトのように個人情報を要求することはありません。
Bomber丸Worldというのをご存知でしょうか。
このサイトの発足当時から開発中で、いまだ完成どころか骨組みすら見えてこないゲームです。
RPGという形で、思いついたネタをどんどん詰め込んでいきたかったんですよね。
思いついたネタには、最初考えていたメインシナリオとはあまり関係のないものが多く、メインシナリオが軽くてサブイベントばかりになってしまうことは明白です。
であれば、Bomber丸Worldというひとつのストーリーを提供してその回りにサブイベントで肉付けしていくより、Bomber丸Worldを包含するひとつの世界を提供して、その中にメインとかサブとか気にせず入れたいストーリーを入れればいいんじゃないかと思ったのです。
そしてまた、思いつくネタをどんどん詰め込んでいくということは、ネタが尽きない限り「完成」は永遠にないわけです。
ならば、完成品の一本のゲームとして提供するより、後からどんどんアップデートする前提で作るべきでしょう。
可能であれば、遊ぶたび最新版に更新されているのが理想です。
こういうのは、ブラウザ上で直接実行されるゲームとして実装するのが最も現実的に思えます。
そう、この私のWebサイト、TGWSにて遊べるブラウザゲームということです。
思えば、TGWSの多くのコンテンツはBomber丸Worldと関連しています。
・ゲーム「ふにゃ」シリーズはBomber丸Worldと同じ世界での出来事です。
・プログラミングコーナーは、Bomber丸Worldの開発に使えそうな技術を探してきた歴史でした。
・アンパンマンネタをさりげなく突っ込んでみようかという考えもあります。
・アキタラヤメル企画のいくつかも、Bomber丸Worldと関連しています。
もう、ここまでくれば、このゲームは「TGWS」の名前そのものを冠してしまっても良いのではないかと。
「TGWS」の名を冠するなら、そこにゲームとしての作者の気持ちを込めたい。
ツクールなどの便利すぎるツールには極力頼らず、自己表現のための世界を、ゲームとして作りたい。
そんな気持ちを込めたい。
T-手作りの
G-ゲームとしての
W-私の
S-世界
「手作りのゲームとしての私の世界」
これが、Bomber丸Worldの新しい名前、いえ、Bomber丸Worldを含んだ新しいゲームの名前です。
とはいえ、本当にTGWSと呼んでしまうとWebサイトのTGWSと区別ができないので、カタカナで「テヅカイ」と略して呼ぼうかと考えています。
まだ、どのようにブラウザ上で実行し、更新するかすら考えていない、漠然とした構想段階ですが、そんなことを考えた年明けでした。