ドラゴンクエスト10
全キャラで夏のイベント終了。
キャラによってアイテム落ちてる場所違うんですな。
全キャラで夏のイベント終了。
キャラによってアイテム落ちてる場所違うんですな。
観てきました。
感想とかはいつものようにアンパンマンDBです。
今回は、訪問者がネタバレを踏みにくいように、折り畳み機能を付けてみました。
一部のブラウザでは機能しませんが、それでも警告文は出るので、最低限の役割は果たすと思われます。
明日の映画に向けたシステム面の改修。
テレビ放送と同日になるというイレギュラー。
栽培のページに公式のカラーリング一覧へのリンクを追加。
うちの価値はどんどん下がっていくけど、便利になるからそれでいいのです。
ページ新規作成時のテンプレートを新方式に対応。
デフォルトで進行状況も表示するようにしています。
適用したのはポケモンホワイトのページだけですが。
ゲーム記は、自分の持っているゲームについて書くコーナーであり、ゲームの進行状況も記載対象である。
当然ながら、ゲームの進行状況は、遊ぶ度に進む。
そうすると、しょっちゅうゲーム記の更新が必要になるが、現在それは大変な作業である。
コンテンツをHTMLで編集し、そのページの更新履歴を更新し、ゲーム記トップの更新履歴も更新し、FTPでアップロードし、サイトトップの更新履歴も更新する必要がある。
しっかりとコンテンツを作り込んでいるならまだしも、ちょっとゲームを進める度にこの工程を行うのは非現実的だし、実際多くのページで、進捗が過去のデータのままである。
また、ゲームを進めたという、ただそれだけのことを、更新履歴付きで大々的に主張するのもどうかと思っている。
そこで、ゲームの進行状況の記載は随時更新という扱いにしておいて、オンラインで進行状況本文だけ簡単に編集できるようにするのが良いのではないかと考えた。
これを実現するためのシステムは簡単に実装できそうだ。
昨日の二点とも解消。
一、旧来の検索のほうにバグがあり、それと一緒に修正しました。
二、暗号のまま検索するのをやめたことで、適切な検索結果になっただけでなく、復号が速くて暗号文の短い暗号方式に切り替えることができました。
検索も実装したところで、個人メモに二点問題点が発覚。
一、複雑な条件にしたときに検索結果が消え失せる。
恐らくどこかでパラメータ名の競合が発生し、それが「上書き」で解決されてしまったのだろうと考えている。
二、文字データの上位ビットと下位ビットを混同する可能性がある。
これは理論の段階であり、再現はしていないが、理屈の上では、先日行った工夫が台無しになる。
結局復号することなしに都合よく検索はできなかったのだ。
個人メモ機能プレビューリリース。
全般設定で機能をONにすると使えるようになります。
個別DBの詳細ページの一番下で書き込むことができます。
検索もできるようにしたりとか、UIを使いやすく調整(自動保存)とかすれば、正式リリースできそうです。
暗号化方式もちょっと調整して、初期データとして管理人アカウントに管理メモを転記してみました。
個人メモ作成中。
とりあえず保存ロジックを作成。
生データのまま入れると管理人がデータベースを除いたときにうっかり見てしまう可能性があるので、ちょっとした暗号化を施しています。
暗号化はしつつも検索もできるようにしたいので、簡単な暗号程度にしています。
全種は連れていけないですと!?
いや、しかし、連れていきたいかと改めて問うてみると、意外とそうでもない。
ずっと一緒にいるベホマン(ダイケンキ)は連れていきたい筆頭と言いたいところだけど、逆に言って、BW主人公とずっと一緒にいたから引き離したくない。
新作に出ない一般ポケは本来なら図鑑埋めのため連れて行くものだけど、今回はそれが不可能で、ポケモンホームと連動可能な作品が増えない限りはホームに閉じ込められてしまう。
新作に出る一般ポケは、新作で集めればいいし、自分だけで無理なら交換を使えばいい。
交換を期待できない幻や伝説のポケモンは、まず新作に登場できるか怪しいし、登場したとしてもボックスの中で置物にしてそうだし…。
とにかく続報を待とう。
やっとキュレム捕まえたのだぞ。こごえるせかいを一発耐えつつみねうちをしっかり入れてくれたスニピット(キングラー)がMVP。 pic.twitter.com/XuL6Lj8pMO
— 📛松田美文 (@matsuda323) 2019年6月11日
捕獲に赴いたメンバーは、以下の通り。
バルボロス(ゼクロムLv54):ドラゴンクローでキュレムのHPを大まかに削る役
マケマケ(ビクティニLv82):道中の雑魚蹴散らし要員&もしもの時の用心棒
メロエッタLv49:でんじは
トモダチ(ガマガルLv49):見学
ベホマン(ダイケンキLv88):捕獲成功までキュレムの攻撃を受け続けてもらう役&道中の雑魚蹴散らし要員
スニピット(キングラーLv48):みねうち要員
作戦は、以下の通り。
トモダチには、がくしゅうそうちを持って引っ込んでてもらう!
バルボロスを先鋒に据え、ドラゴンクローでほどほどにHPを削る!
メロエッタに交代し、でんじはを当てる!
スニピットに交代し、みねうちでHPを1まで削る!
ベホマンに交代し、ボールを投げ続ける!!!
万一ベホマンが倒れるようなことがあれば、マケマケが後を引き継ぐ!
完璧な作戦です。
ええ、完璧すぎました。
まさかこんなにきれいに作戦通りに進むとは。
バルボロスが、ドラゴンクローを急所に当て、HPを一発でギリギリ(26)まで削る!
メロエッタが、がむしゃらを受けながらもでんじはを当てる!
スニピットが、キュレムのこごえるせかいを一発ギリギリで耐え、みねうちでHPを1まで削る!
そのままスニピットが倒れ、ベホマンが出て来たところで、ダークボールで捕獲!
最初はどうせ捕獲失敗するだろうから、まずは暗いしダークボールでって思ったら、一発でした。
そのあとは、ゲームを始めてからここまで来るのに時間かかり過ぎという意味で、タイマーボールで粘るつもりでしたが、一発だったので使いませんでした。
マスターボール?鑑賞用に残しとくに決まってるじゃありませんか。
「ゾーマ」という名前は、ゼクロムの「バルボロス」に合わせて、ドラクエのボス繋がりでつけました。
結局手に入れることはありませんでしたが、レシラムを捕まえたら、「グレイナル」と名付けていたでしょうね。
テンの日とスライム探しイベント。
ハウジングのほうは見るだけのイベントっぽかったんでいつもの回収物だけ回収。
スライム探しは全キャラとも今回のオリジナル景品をそろえるところまではやりました。
すごく久しぶりにポケモンホワイト。
やり残しているのはチャンピオンへの挑戦と、キュレム捕獲かな。
新作やるんなら一部のポケモンは連れていきたいなって思って、それなら今いるイッシュ地方で心残りないようにしたいなって。
契約はしてないですが、ポケモンバンクもダウンロードしました。
new staticに罪はなかった。
一応、内部動作刷新しました。
その影響で一つ重大な機能が消えているので、ユーザーページ自体のリニューアルも兼ねて、しっくりくる形で作り直します。
アンパンマンDBは、私が作っているWebサイトである。
故に、私の考えを最優先で記載しているが、それとは相異なる見解がコメントとして訪問者から示されることがある。
できれば尊重したいが、鵜呑みにするわけにもいかない。
そもそも人が複数いれば人数分異なる意見があるのは自然なことだし、却下して埋もれさせてしまうのも、採用して私の意見を上書きしてしまうのも、情報の喪失となってしまうのではないか。
単にコメントをコメントのまま残すというのも一つの手だけれど、コメントだとどうしても流れてしまう。
他者の意見と言う扱いで、コメントとも通常のコンテンツとも別枠で残すのがいいのかな。
new staticにやられた…
ワタシラガが気になるのであります…。
JSONファイルへのエクスポートをできるようにしようかなと考え中…。
パスワードまわりを整備中…。
ログインとかその辺のシステムを改修中。
Twitterでログインとかやりたいので、その前の地ならしです。
ふにゃシリーズには、ふにゃとしては普通の動きの中にも、普通の物理法則から外れた動きがたびたび見られる。
バナナが当たり前に空中に浮かんでいるのはまあ置いとくとしても、ふにゃのジャンプは跳び上がり中、空気抵抗や風の影響を受けないし、しゃがむとその場でびたっと止まる。
それらは単純に当時物理法則の表現力が足りなくて実装できなかったというのもあるだろうが、ふにゃさんのときに一度見直しを行い、ほぼそのまま残すことに決めた。
funyakでは、これらの「わざと物理法則から外した仕様」以外について見直しを行い、ある程度物理法則に寄せた。
だが、あんまりふにゃとして面白い動きになっていないと感じている。
ということで出たのが先日の案なんだけど、それをふにゃ本人だけじゃなく、funyakの世界に全体的に適用して、ふにゃけー物理学的な感じで一種の物理エンジンにしちゃうのもいいんじゃないかなーとか、思い始めてます。