アンパンマンDB
新バージョンも着々開発中。
新しい仕組みで、現在の内容をかなり再現できるようになってきました。
完全再現できるようになってから、新バージョンの新機能に取り掛かるのです。
新バージョンも着々開発中。
新しい仕組みで、現在の内容をかなり再現できるようになってきました。
完全再現できるようになってから、新バージョンの新機能に取り掛かるのです。
ァォィョッュのメインストーリーちょっと進めました。
とはいえまだ新メルサンディの途中。

配合の末に、一つの終着点ともいえる、マジェス・ドレアムを仲間にできました。
DQM2原作にもあった、既存ボスの強化形態ですね。
一つの終着点に達したとはいえ、まだ仲間にしていないモンスターはいるので、もうちょっと続けるつもりです。
モンスターコンプのほかには、ライブラリのアイテムとかスキルとか称号とかの空きを埋めるというのもやり込みとしてはあるのですが、モンスターと比べると熱くならないので、そっちは放置するつもりです。
さて、また卵を割る作業だ…。
このページで利用している株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像の転載・配布は禁止いたします。
© ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
システム化を前提に実装案。
キャラ一人当たり、識別名とメイン画像が各々ひとつずつ、キャラカードが0以上複数。
キャラカードひとつ当たり、省略可能な表示名(省略時識別名)、省略可能な表示画像(省略時メイン画像)、紹介文が、各々ひとつ。
キャラカードの画像はJavaScriptで生成、編集中はリアルタイムに反映。
設定資料を兼ねるなら、カードとは別に説明文も付けた方がいいかも。

メタルゴッデス来た!
こいつを配合するために必要だったのは、カンダタロックス…誰だそれ!
そして、ミラクレア様の配合素材もメタルゴッデスだったようで、そりゃクリア前に配合できなかったわけだ。
しかしワルぼうに加えてカンダタロックスもどうにかしないとコンプ無理だな。
闘技場は終わったし、虹の卵からは出る気配もないし、後はカギか。
やはりDQM2はカギに始まりカギに終わる。
このページで利用している株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像の転載・配布は禁止いたします。
© ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
ちょっと乗り遅れましたが、今年のトラシュカやり始めました。
今回登場するサメバーンは、前兆が筏の外に現れるので、今までのように筏の上ばかり注目していたら気付いたころにはすでに被弾確定ってことが多々ありますね。
もう一つの新要素スピードアップ床は、こだわると遠回りになるので、目の前に現れたらラッキーぐらいの感覚で良さそう。
ふにゃとかギヤバネとか、うちのキャラクターを紹介するのに、Wikiとかうちのこまとめとか、使ってたんですが、どうにも紹介のためには大げさかなという気持ちがあるんですよね。
もっと気軽に、一言紹介をたくさんのキャラに少しずつ書けるのがいいなって思うのです。
ということで、キャラクターの名前と、アイコン程度の画像と、ちょっとした説明を一定のフォーマットで書いて、カードみたいにしてみたらどうだろうかと考えてみました。
具体的な実現方法はまだ何も考えていませんが、たくさん作る想定なので、システム化するか、最悪でもテンプレートを用意するぐらいはしたいところです。
アンパンマンDB4ぼちぼち作成中。
あと可能性があるのは、カギの報酬と、虹の卵と、格闘場あたりか。
こ、これは金がかかるぞ…!
仲間にしたモンスターから配合で新たに作れる組み合わせが無くなってしまった!
配合で作れない何かを他の手段で調達するしかないってことかなぁ…。
いつまでたってもワルぼう仲間にならないですね。
原作のDQM2ではもらえたので、何らかの入手手段はあると思うのですが…。
ちょっと前からリファラが正しく取れていないような気がするので、調査中。

裏シナリオもクリアしました。
本当は最終兵器ちゃんを作ってからーとか思っていたんですが、いつまでたってもそのもととなるミラクレア様の配合素材が判明しないので、あきらめてさっさと進むことにしました。
で、最終兵器ちゃんの代わりに、ラスボスちゃん第二形態をぶつけてみました。
ずいぶん前のゲームなので、ラスボスちゃんのネタバレも自重しない方向で。
今回は、ちゃんと鍛えたのを連れてきただけあって、第一形態は一人で勝利できました。
まあ、第一形態で力を使い果たしてしまったので第二形態の方はいつものメンバーになったんですけどね。
このページで利用している株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像の転載・配布は禁止いたします。
© ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
ちょっとずつですが、アンパンマンDB4の記事表示の部分を作っていっています。
まずは、新しく変更に強い方法で、今と全く同じ表示を目指し、そこから、より良いアンパンマンDBへと変えていきます。
先日ラスボスちゃん作れたってはしゃいでいたんですが、他の配合を進めていったら、なんと、ラスボスちゃんの更に次が作れるようになってしまいました…!
今作最強枠であろうマジェス・ドレアムへの道のりがこれで進むのでしょうか…?
なんか、アップデートしてから、オンライン他国マスターの特別なマスターからもらったモンスターの名前を記入した後に操作できなくなることがありますね。
タップした場所は一応反応しているので、完全にフリーズしているわけではなく、ゲーム画面の上に見えないレイヤーが一枚かぶさって操作を邪魔しているような感じでした。
アップデートで配信されたわくわくタマゴをわくわくしながら孵化させてみたら、病魔パンデルム。
低ランクで簡単に手に入るやつです。
もしかして、かなりの大外れを引いた…?
暴君バサグランデでどうやら魔獣系モンスター全部仲間にできたようです。
全体としてのパーセンテージも90%超えてるし、限定配信みたいな通常入手困難なモンスターもいなさそうだし、もしかしたらDQMシリーズで初めてコンプ狙えるかも??
コインボスチャレンジなので - ミフミンの冒険日誌
せっかくなので、昨日のやつ、冒険日誌に書きました。
なんとかテンの日のうちに書いてしまいたかったので、昨日の日記と並行して書いていたのでした。
誤字あったけど、まあいいか。
テンの日。
コインボスチャレンジらしいので、コインボスに行ってきました。
レオパルドはまだ勝ち筋が全く見えないので別のボスですけどね。
アンパンマンDB4としての記事表示実装中。
このあたりは、表示可能なデータのキャッシュを使って高速化を図ろうと思っているので、表示内容の保存も念頭に入れた設計にしています。
なるべく外部情報に頼らずに頑張っていく方針だったのですが、さすがに入手手段が限られているものは、自分で気づくのは無理なんで、一部攻略サイトに頼ることに。
今まで、オンライン他国マスターの夢見る卵には虹の卵を、手元での孵化には白い卵を使っていたのですが、今となったらもうこれは逆にした方が良さそうですね…。
夢見る卵の低ランクでしか出てこないモンスターもいるようです。
カメハにも低ランクをどんどん連れてきてもらいます。
とりあえず配合表作って地道に配合中…。
並行して、カギ作りで、配合で作れないモンスターもスカウトに行っています。
とりあえずちょっとでも進めるために、ァォィョッュレベル108まで開放。
DQM2の方は、手当たり次第に配合を試していったら、どんどんとんでもないものを要求されるようになって大混乱中。
これラスボスちゃん倒した後にもらえるであろうSSランクのカギ前提よね…?
バージョン5.3の情報が発表されてましたね。
もともと私は進めるのが遅かったのですが、近頃はミスタードリラーやらDQM2やらで、畑の世話以外ほとんど放置状態となっていました。
今の進行度で興味を引くのは…ヒノキ風呂ぐらい…?
ラスボスちゃん作れました。
しかも今回、ちゃんとレベル上げしてから配合したので、今度こそまともに戦えそうです。
最終兵器ちゃんに関してはミラクレア様を作る手掛かりがいまだ得られず。
普通に配合で作れそうなのをどんどん作っていったらいずれ辿り着けるのかな。
地味に内部構造を変更中。
先日言っていた設定画面の刷新もなんですが、アンパンマンDB4のにも使う予定なのです。
いよいよラスボスに挑もうかという段階にまで来たわけですが、そのラスボスさんご本人を、もう配合で作れそうなんですね。
それどころか、対ラスボス用最終兵器として鳴り物入りで登場したモンスターまで配合で作れそうなんですよね。
最終兵器ちゃんの方は、ミラクレア様を配合で作れないとどうにもならないので厳しそうですが、ラスボスにラスボスをぶつけるのはできそうです。

いつか言っていた超ギガサイズのリーファ、作りました。
そして、レベルも上がったので、ストーリーに連れて行ったところ、なんと一人でミラクレア様を危なげなく撃破。
本当はマダンテ一発放って退場させるつもりだったのですが、自動MP回復を付けていたことにより、攻撃の手が緩むことはなく、一方相手からの攻撃は、高い守備力、充実した耐性、豊富なHPにより悠々と耐え、最後まで戦い抜いたのでした。
おかげで、今回本当に活躍させるつもりだったモントナーは、スタンバイの位置からずっと見ていただけでした。
その後、サイコピサロとの戦いになったので、今度はジェノシドーのときと同じく、こっちからもサイコピサロを用意して挑んだのですが、残念ながら、結果もジェノシドーのときと同じになり、早々とこっちのサイコピサロを引っ込めることになったのでした。
その分、ミラクレア様のときに見学だったモントナーが八面六臂の活躍をしてくれました。
このページで利用している株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像の転載・配布は禁止いたします。
© ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.