CharaBox
データがないことによって発生する問題が、NaN以外にもいくつかあったので、まとめて対応しました。
もともと発生するシチュエーションが限られているので、急いでのリリースは行わず、来週ぐらいにする予定です。
それまでに、残りの課題も解決出来たらやっておこうかな。
データがないことによって発生する問題が、NaN以外にもいくつかあったので、まとめて対応しました。
もともと発生するシチュエーションが限られているので、急いでのリリースは行わず、来週ぐらいにする予定です。
それまでに、残りの課題も解決出来たらやっておこうかな。
データファイル削除機能を実装。
テスト用に別のファイルを作ったり消したりしていたらまた別の課題が見つかったので、それも対応予定です。
先日から言っていた自分のサイトのテスト環境を全ページ走査する自分用ツール、一応LocalCrawlerって名前があるのでカテゴリを作っておきました。
全ページ保存しようとすると時間的にも容量的にも大変な気がしたので、全ページを通ってエラーのみ記録するようにしてみました。
そして、ページを保存するなどの機能は、コマンドラインオプションで指定できるようにしようかと画策中。
新しく進化したTwitter APIの登場
Twitter APIのバージョン2です。
このバージョンだと、以前は使えなかったアンケート機能も非公式アプリで使えるようです。
これまた自分用ツールのmifumitterあたりで使えそうです。
ハロウィンイベントのクリア後のやつ頑張ってみたけど、500個集めたあたりでだるくなってやめました。
これ、個数以外の条件があるのか、それとも要求数が馬鹿みたいに多いのか?
流石に人が多くて重い場所でひたすらいいね連打は疲れます。
新バージョンの検索ページ作成中。
検索機能そのものより、表示の方を先に実装しています。
今は、詳細ページと同じ内容が100件出てきて大変なことになっています。
一覧用に簡素な表示にしなければ。
検索サイトのパターンを一つ捕まえたので手っ取り早くバージョンアップしました。
まあ、自分用の範疇をいまだ全く超えていないので、ずっとアルファ版のまま上げ続けているんですけどね。
でもなぜかそれなりにダウンロード数はあるんですよね。
あれで私以外に役に立っているのだろうか…?
で、そのWellKnownUriParserの自動テストに使っているのが、Travis CI。
正直、こんな小規模かつ突発的なバージョンアップとか、開発自体よりも、リリースにかかる手間の方が大きいんですよね。
アルファ版程度なら、masterブランチにマージorプッシュした時点で自動的にリリースしたいのです。
そもそもCIという言葉自体、デプロイ(リリース)も自動化することを含んだ概念であり、機能としてはTravis CIも当然含んでいるのです。
ちょっとこの辺り、調べてみて自動化を試みたいですね。
しろいコキンもハロウィンイベントクリア。
クリア後のやり込みはともかくとして、季節イベントに追われて義務感でプレイする必要はなくなりました。
次の季節イベントまでのんびりするのも悪くないけど、後でやろうと思っていたレベル上限解放もやっておきたいところです。
3キャラ全員で頑張ると時間がかかることも、1キャラずつだとある程度余裕を感じて進められるので、欲張らず1キャラずつ着実に進めていこう。
バージョン2が出ていたようなので、アップデートしてみました。
速度が速くなっているらしいですね。
ァォィョッュもハロウィンイベントクリア。
ムービーをスキップしたらずいぶん早く終わりました。
しかし、クリア後が結構だるそう。
タイミングの関係ですっかり忘れ去っていた商品情報の記入とか。
Coreの中の当たり判定周辺の処理はそれ単体で結構大変な処理なので別プロジェクトに切り出すべきではないかと考え中。
この課題のことだけれども、Coreの中のCoreみたいなあいまいな概念ではなくて、明確な目的で分ける感じです。
タグ機能を少し実装。
一覧から選んで検索に使えるように。
もうちょっと作り込んでから公開したいところ。
以前の日記で言っていたCircleCIとDockerHubのやつ、そろそろ期日も近付いてきたので、対応しておきました。
新バージョンの検索ページ作成中。
URLから検索クエリを組み立てるところまで。
TGWSAdminのバグが直ったことでリファラ情報がまた入ってくるようになったので、リファラに入っていた検索サイトのパターンをWellKnownUriParserに反映しました。
NuGet Gallery | MifuminLib.WellKnownUriParser 0.1.0-alpha5
これを使っているのんびりナマライザはどうしようかと考えたのですが、どうせ使っている人もいないだろうし、また後でということになりました。
TGWSAdminのほうは、自分が使うので最新版反映しました。
これだこれ。Subversionのtrunkに近い運用かな。あるいはGitHub Flowのブランチ名をdevelopにして即時公開を抜いたやつ。リリース管理はタグを使えばいいしね。https://t.co/c4K1S9utRx
— 📛松田美文 (@matsuda323) October 17, 2020
で、CharaBox3でdevelopブランチ作ってみました。
今は、課題解決レベルにまで実装が進んでいないので、masterにはマージしていません。
この実装が完了しても、すぐにはリリースせず、他の機能も作るとか、ドキュメントを整備するなどした後に、改めてリリースすることになります。
もちろん、リリースするときにも、ブランチを増やすのは面倒なので、developでドキュメントを作ってmasterにマージするという流れです。
まあ、ドキュメントだけならmasterで直接作業でもいい気はしますが、開発環境をmasterに切り替えると、開発再開したときにdevelopに移動し直すのが面倒ですからね。
リファラが正しく取れない問題が解決したので、徐々に復旧中。
怪しいリファラも増えてた。
いちいち見に行く人はいないと思うけど、アクセス統計のページは怪しいリンク集になってしまってるから、近寄らないようにね。
エンダーマン手に入れたから満足。 #スマブラSP #SmashBrosSP #NintendoSwitch pic.twitter.com/yxyuj8NroR
— 📛松田美文 (@matsuda323) October 15, 2020
自前のテストサーバーに対して絨毯爆撃中。 pic.twitter.com/CZ3HnLfhBc
— 📛松田美文 (@matsuda323) October 14, 2020
ランダムテストの結果を受けて、個人メモ修正。
テスト環境でしか意味のない修正ではあるのですが。
新バージョンの記事表示が、典型的な設定ではうまくできるようにあったのを確認できたので、設定をめちゃくちゃにしてもちゃんと表示できるか確認するためのプログラムを作成中。
本来なら全パターン全ページが理想なんですが、そんなことやってるときりがないので、アクセスの多いページを、ランダムな設定で、テストします。
コンプした!!!! #DQM2SP pic.twitter.com/1eWich3Quk
— 📛松田美文 (@matsuda323) October 11, 2020
スキルや服集めなど、いくらかやり込み要素はまだ残っていますが、やりたかったことはひとまずやり終えました。
通信対戦は、やり始めたら本格的に切りがないので、やらないつもりです。
服集めぐらいはやってもいいかなあ、おしゃれな鉄条のカギの素材にもなるし、かわいいし。
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画面が大変なことになっていますが、お月見イベント『カムバックお月様!2』。
ほったらかしになっていたトラシュカは、最終日の今日に全キャラ分ささっと終わらせて、そのままの勢いでお月見イベントも終わらせました。
なんというか、人数が大正義なイベントでしたね。
一人でどんなに頑張っても微妙な結果に終わるけど、たくさん集まれば最初に一度踊る操作だけして後は5分放置で最高報酬確定という。
イベント報酬の庭具もとりあえず置いてみました。
写真は撮ってないので、見たい方はジュレット住宅村白亜の臨海都市地区323丁目3番地へどうぞ。
そうだ、うちのサイトはブラウザ判定やSPAなんてこじゃれたことはしてないんだから、単にページのソースが欲しいだけならcurl系統の、HTTPリクエストを送るだけの機能を使えばいいんだ。
実に単純なことであった。
HTML5のページだけバリデーションかけたいんなら<!DOCTYPE html>で判別すればいいじゃないかと思ったら!
DOCTYPE宣言はPageSourceから省かれている!!!
DOCTYPEに頼らずHTML5を判別する方法はないものか。
DOCTYPE宣言だけHTML5で、中身がHTML4.01なのは問題だから、それはエラーとして検出したい。
つまり、タグを見てHTML4.01じゃないからHTML5っていう判定はできない。
それはそうとして、「--blink-settings=imagesEnabled=false」のオプションを付けたら速くなった。
見たいのはHTMLだけなので、画像を読み込む必要はない。
ローカル環境で無作為にクロールしてバリデーションかけたら大変なことに!
古いHTML4.01やShift_JISのコンテンツは軒並みアウト!
古いCMS(主にPukiWiki)使ってる場所もすごい勢いでエラー!
これはさすがに直し切れるものではない!
HTML4.01自体は正当なHTMLなので、HTML5のバリデータにとってはそもそも対象外。
CMSはこちらで手出ししにくい部分なのと、そもそも古くて直す価値も低いことから、放置…というか、古かったらやっぱりHTML4.01なので、やはり対象外。
HTML5で書いたページに絞って仕切り直しかな。
Installation Documentation for The W3C Markup Validation Service
Another HTML LintがHTML5に取り残されてからというもの、ちゃんとしたチェックをしていなかったんですが、標準団体純正のツールがあるんですね。
コマンドラインツールなので、自動化に組み込めそうです。
なにやらDockerHubで11月から制限がきつくなる模様。
それで、CircleCIで使うときにその制限を回避する方法が、メールで送られてきました。
内容としては、この記事です。
ユーザー登録してIDとパスワードで認証しろってことですね。
新バージョン用の機能…だけど、開発の都合上、現バージョンにも実装する機能開発中。
もともと現バージョンにあったやつの拡張ですけどね。
itemsパラメータを指定すると特定の項目だけ表示できるという機能があって、allという選択肢を付けるという、言ってみればそれだけのやつです。
URLパラメータでの指定は、今後もっと便利にしていきたいところです。
一般ユーザーが積極的に使うものではないかもしれませんが。
エリスグールがカギの報酬で確認できました。
確率の問題でまだ入手には至っていないのですが、時間の問題でしょう。
入手経路不明はあと2種、たぶんカギ!
ついにワルぼうきた。 #DQM2SP pic.twitter.com/jQyiklsyZq
— 📛松田美文 (@matsuda323) October 3, 2020
新バージョンで、表示設定をいじっていない状況なら、DB記事を完全再現できるようになった…はず!
設定を変えても完全再現できるようになれば…次は検索か。
多分設定変更でも多少問題は起きるし、検索の方は記事の方に負けないぐらい大変なんで、アンパンマンDB4は、まだ完成には遠いようです。
次の参戦ファイターが発表されましたね。
マインクラフトからスティーブ(+色違い三名)だそうで。
原作は自分でやったことはないけど、動画でちょっとは見た覚えがあります。
今日で19周年です。
ほぼ毎年、忘れていなければ「おめでとう!ありがとう!」のメッセージを出しているんですが、これが実は、スマブラに出てくるメッセージを意識したものなのです。
スマブラでは、人並外れて頑張ったプレイヤーに対して「おめでとう」、自分の作品を楽しんでくれたプレイヤーに対して「ありがとう」なんですね。
うちの場合は、「おめでとう」の方は自分に向けてですが、「ありがとう」はやっぱり来てくれたみんなに対してなんですね。
ありがとうございます、これからもよろしくお願いします。