フルパワー!!
爆ボンレインボーパレス3面のフルパワー攻略完成させました。
ついでにマップ画像も差し替えてたりします。
一応攻略本とは違ういきかたをしているはずだと思います。
やり直しがきく分こっちのほうが上かと。
あとはダウンロードページ作成プログラムを場所移動したことですね。
見ているユーザーには関係ないことですけど。
ディレクトリ構造が変わったことでずいぶんと苦労しましたがとりあえずできることはできました。
爆ボンレインボーパレス3面のフルパワー攻略完成させました。
ついでにマップ画像も差し替えてたりします。
一応攻略本とは違ういきかたをしているはずだと思います。
やり直しがきく分こっちのほうが上かと。
あとはダウンロードページ作成プログラムを場所移動したことですね。
見ているユーザーには関係ないことですけど。
ディレクトリ構造が変わったことでずいぶんと苦労しましたがとりあえずできることはできました。
せっちゃぁ~ん・・・
ふにゃさんの設定読み込みができました。
今のところBGMを鳴らすかどうかとフルスクリーンにするかどうかだけですが、快調に動いています。
もっとも、セーブの方法がすぐには見つからなかったためセーブはまだですが、その代わり設定プログラムのほうでは読み書きの処理は慣れていたのですぐに読み書き共にできました。
ついでにウィンドウの大きさに合わせて設定項目の大きさを変えられるようにしたり、BGMの設定にコモンダイアログを使ったりするように改良もしました。
MusicPlayer3に自動バックアップ機能をつけました。
1分おきにリストに変化がないかどうか調べ、変化があったらセーブし、なければ何もしません。
終了処理も同じ仕様で、変化があったらセーブし、なければ何もしません。
チェックも含めたセーブの処理をタイマーと終了の2つの条件で呼び出すようにしたのです。
変化があれば、というのは単純に変化を起こす処理でDirty=Trueをしただけです。
面倒なのでアップはしていません。
というよりここのところますます自分仕様に拍車がかかっていまやどこをどう変更したのか自分でも把握しきれていないのです。
まあ、要望があればアップしないでもないですが。
爆ボンのページをまた更新しました。
今度はブラックシティ1面ですが、正直、言えることは「死ぬな」だけなので書きにくかったのですが、なんとかそれなりに書くことはできました。
ついでに、マスターの攻撃についても書いてみました。
これはちゃんと書こうとすると攻略本の通りになってしまうので、自分の耳で聞いた言葉をタロットの名前として表記し、攻略本を見るまでもなく実物を見れば一目瞭然の攻撃の実体は、適当にお馬鹿な解釈をつけて楽しんでみました。
今日も引き続き部屋の掃除をしていました。
今日はなんとなく箪笥の後ろを見ていたら本が山積みにされていたので箪笥をどけてみると、そこは長年手を触れられていなかったことにより埃の城と化していました。
先ほど見た本は全て元埃であったと想像されるふかふかの繭に包まれ、よく埃に包まれたものの汚さの表現として用いられる、ふっと息を吹いて埃を飛ばすことすら全くできない状態となっていました。
そして繭の中から救出した本は幼い頃読んでいた懐かしい本の数々。
ばいきんまんの逆襲なんてものが出てきましたよ。アンパンマンの。
ヤーダ国のヤーダ姫がメコイスの壷を手に入れたらバイキンマンに奪われて悪用されるという物語です。
ヤーダ姫の話によると、メコイスの壷を使えば滅びてしまったヤーダ国を復活させることができるそうですが、バイキン仙人の話によるとバイキンマン(仙人)が手にするとバイキン帝国の帝王になれるそうです。
ヤーダ姫は見たところ高く見積もっても十代前半、悪くすると一桁の年齢に見えますが、メーヴェと少し似た感じの一人乗りの飛行機に乗って砂漠を颯爽と飛んでいました。
この行動力は若い好奇心と王族の権力によるものでしょうか。
しかし後者の権力はヤーダ国が滅亡し、あまっさえ遺跡として完全に人の住めない場所になっているため、どう考えても不自然です。
あんな便利な乗り物を用意できるかどうかすら怪しいものです。
そもそも滅亡したヤーダ国を復活させることは果たして正しいのでしょうか。
ヤーダ姫はヤーダ国の王女と名乗るくらいですから、ヤーダ王族の血筋のものでしょう。
国が滅びても王族が生きているということは亡命して逃げのびたに違いありません。
そうするとヤーダ姫を一人で砂漠へメコイスの壷をとりに行かせるなんて親たちはいかれているとしかいえません。
そんないかれた行為をさせるため、水すら満足に持っていかせられないのにあの高度な乗り物を使わせるのは、やっぱりいかれています。
しかし、もし経済力がありメコイスの壷を探させる必然性がありそのくせ取りに行く当人のことをちっとも考えない人物が他にいれば全て辻褄は合います。
そういえばヤーダ姫がメコイスの壷を見つけたとき、バイキンマンが都合よく即座にやってきてメコイスの壷を奪っていました。
バイキンマンがメカを用意できることは一目見て明らかです。
バイキンマンはメコイスの壷を使って最強の大魔王になることができます。
バイキンマンがヤーダ姫の無事を考えているはずがありません。
バイキンマンがメコイスの壷を取りに行くことになった話の後にヤーダ姫が登場しました。
私は本でずいぶんと端折ったあらすじしか見ていないので映画本編ではもしかしたら詳しく描かれていたのかもしれませんが、本を見た限りの印象では、バイキンマンがヤーダ姫に入れ知恵してメコイスの壷を探させたと考えると非常に自然です。
なぜわざわざヤーダ姫を使ったのかというと、きっと子どもだから口車に乗せやすく、見つけたときに力ずくで奪えたからなのでしょう。
なんでも力と餌で解決しようとして不利になったら集団でかかるどこぞのパンとは大違いで、非常に狡猾で合理的なやり口です。
そして、物語が終わった後、ヤーダには残酷な運命が待っています。
どんなに建物が美しくとも、国民がいなければ国ではないのです。
いまやヤーダ国民といえるのはヤーダ一族のみ。
一家族で住むには広すぎるその建物は、美しく生まれ変わってもやはり遺跡は遺跡でしかないのです。
メコイスの壷、それはたとえ表面上は願いをかなえたようでも、実はスイコメの一言で消えてしまう儚い虚像しか作り出せない幻覚の壷だったのです。
(その後の掃除の過程はもう省略)
で、そんなこんなで掃除が終わって、今度こそ床面積を増やすことに成功したのでレゴで遊ぶことができたというわけです。
昔作っていた家を再現しようとしたのですが、どう試行錯誤してもどこかで矛盾が出てしまい、作業は難航しています。
ああそうだ。アキヤメにレゴの企画加しようかな。
部屋を掃除しました。
本当はレゴで遊んでやろうかと思っていたのですが、レゴを入れた箱を出すともうそれ以上のスペースがなくなるので床面積を広げるため掃除に踏み切ったのです。
窓付近に机があるのですが、実は数年間机としては使われておらず、椅子には埃が積もっていました。
使っていないのならその場所に荷物でも積めばよかろうものでしょうが、現実にはその場所にある窓は唯一の採光場所であり唯一の通風孔であり唯一の避難経路でもあるので、壁をふさぐ面積、高さなどから見て、現状の机以外に選択肢はありませんでした。
しかし机としてはもう使っていないので椅子は撤去します。
そうなると、机は単なる避難経路への足場という役割しかなくなるので、その部分に何とかして光と風と避難の邪魔にならないように物を置く方法を考えなければなりません。
実はその机は机としての役割を失ってからはいつか使うかもしれないがおそらく二度と必要ないもの(主にプリント類)を積んでおく倉庫となっており、つみあがる高さから言っても倉庫利用で問題はなさそうです。
唯、これからは乱雑に置かず、倉庫として機能するよう、それなりに整理して置くのです。
とはいえ、元々雑多なものを置く場所なので分類はできません。単純に大きさだけで置く場所を決めるのです。
元々置いてあったものは当然ほとんどが本当に必要のないものだったので、裏が白紙のものを選んで適当な大きさに切り、メモ用紙として再生することにしました。
机より下側にある壁は光を取り込むためガラス張りになっているので、机の下にも物を置くことはできません。
椅子も撤去したので常に空き場所となるのですが、ここは一時的に物を置く場所として使うことにしましょう。
用が済んだらそこだけは必ず片付けるようにすれば最低一箇所床がある状態になります。
次は床掃除。
しかし、散らかっている荷物は3分の2が弟のものだし、今散らかしている自分の荷物も、非常によく使うから床に山積みにしているので、片付けてしまうわけにはいきません。
ということで後は棚の整理だけして、本来の目的である床面積の確保はほとんど実現されなかったのです。
ふにゃさんのセーブデータの問題、答えを出しました。
データには何の加工も施さず、それと明らかに分かる名前で、ゲーム本体と同じフォルダに作ります。
取ったバナナの数はそのまま数字として書き込まれますし、シークレット情報も一つ一つ個別に記録します。
別に不正チェック機構なんかもつけたりはしません。
ですから、テキストエディタ等で開けば、データの意味が分かる人なら簡単に改竄ができてしまうのです。
しかし、改竄したい人には改竄させておけばよいのです。
こういうことを批判する言い方として、「本来の楽しみ方ではない」という言葉をよく聞きますが、他人のプレイに迷惑(例えば不正に得たデータで他人と競う行為など)をかけたりしない限り、本来とは違う楽しみ方をしても良いと思うのです。
レースゲームでは逆走は本来の楽しみ方じゃありませんし、アクションゲームで亀を踏み続けて無限にリトライ回数を増やすのも元々の難易度を完全に崩す行為ですが、それなりに受け入れられています。
他人に迷惑をかけないのなら、不正の範囲が自分一人にしか及ばないのなら、データ改竄もまた、逆走や無限1アップと同じだと思うのです。
確かに開発者としては、プレイヤーには本来の楽しみ方で楽しんでもらいたいのですが、だからといって自由な楽しみ方を阻害するのも意味がないように感じるのです。
それに何より、改竄ができるとデバッグが楽です。
クイズαをバージョンアップしました。
http://www.hyuki.com/d/200510.html#i20051020190000にあったアルゴリズムを見て、昔から正しいかどうか不安に思っていつか正しいかどうか調べてみようと思いつつ結局調べなかったアルゴリズムがどうやら本当に正しくなかったらしいので、書き換えようと思って自分のソースを見たらこっちは計算するまでもなく誤ったアルゴリズムだったため、もう、修正するしかありませんでした。
以前のアルゴリズムでは、全くシャッフルされない場所が大量に残る可能性があるばかりでなく、n^2乗のオーダーで処理時間が長くなり、元々クイズとしてはありえないのですが、数千問を超える問題集だとかなりの時間がかかってしまうため、全く実用的ではなかったのですが、改良版では乱数さえまともに出れば必ず均等にシャッフルされますし、処理時間も、処理数がnのオーダーであり、更に乱数を使う回数も半分にしているため最低でも2倍以上の高速化にはなっているはずです。
一応正解のアルゴリズムは、自分が考えていた、多分前のアルゴリズムよりはよい結果になるはずのアルゴリズムとほぼ同じものでした。
飽きたのでアキタラヤメル企画2つほど消しました。
あえてどれが消えたかは言いません。
復活させる予定もありません。
例によって予定は未定です。
レゴでうちの持っているモデルを一つLDrawでコンピュータに保存しました。
これで今あるのを壊してもまた作り直せるのです。
こうやって作っては壊し、作っては壊しを繰り返すことがレゴの良さだと思っています。
一度作ったら作りっぱなし、だったら作る楽しみがありませんものね。
爆ボンのレッドマウンテンの見えない床のバグ確認しました。
ロックだらけのマップで場外に向かってボムジャンプをするとなんと空中に立てるのです!
あと、アルタイル戦の簡単な方法をどっかの掲示板で見たのでそれも試してみました。
レインボーパレス3面のフルパワーにも挑戦し、成功しました。どきどきでも試さないと。
爆ボンのマスターのページを作りました。
えーっと、本当ならこれをネタに日記を書くはずだったのですが、今日は、なんと!
うち以上の爆ボンサイトを見つけたのです!!
アドレスはhttp://www.angelfire.com/ga/bmbrmn64/。海外のサイトです。
全てのカスタムパーツ入手法を詳細に記述しているほか、バグについても詳しく書いてあります。
難点があるなら、それは広告がうるさいことですね。
これでうちの爆ボンサイト世界一は無くなったわけですが満足です。
作った理由が理由ですから。