日記(1032)

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透過GIF

とりあえずレポートは終わった感じ。
感じてるだけかも。再提出になったりしたら。

ふにゃさん、透過GIFが正しく表示されることを確認しました。
その前にはGetDraw()->SetDisplayを忘れていて一時間ほど潰れてしまったりしていたのですが。
とりあえず基本となる形式はGIFで、まあ、半透明が必要ならPNGも考慮するということで。
場合によっては半透明PNG→YGAコンバータを作ることになるかも。
写真は、透過GIFに対して、Blt、BltFast、BltNatural、BlendBltをそれぞれ試したもの。

1116427804.png

明日のこと

レポート、今日の午前中に終わらせる予定だったけど終わらず、明日までに仕上げることになりました。
明日は運良く(悪く?)休みの日だったんだけどなぁ。

レポ

レポートやってますぞお!
明日提出だあ!
グラフだけで20枚近くある!!

あぁ、そういえばTGLでGetVersionのバージョン増やすの忘れてた。
次の更新で直しとこ。

いにしえのひやく

珍しくワードでレポート作成。
をしていたのはいいのですが、変換がおかしい。
「コヒーレントな」が「故ひー廉と名」になって変換しなおせないんだよ。
調べてみたら
ナチュラルインプットというものだそうで
ナチュラルなんですよ
天然かよ!

FFCCで伝説の武器完成。グングニルだった。
必殺技は十字切りみたいなの。ざくっざくっと。
まっすぐ突進して目の前にいる敵を2回切り裂く技。
突進の途中経路に敵がいたらその敵は押しのけられてダメージなし。後ろ側に当たり判定が出ないのでハイウィンドの岩石割りに比べて少し不便。

TGL改良成功!

で、心配をよそにいざ実行してみるとそれなりに良い結果に。
問題があったのは変数名を間違えてめちゃくちゃな結果になったりしたところくらい。
10倍以上も速くなってうはうは。
SetRectをRECTに直接代入に変えたてもかなりの効果があった模様。
でもやっぱDIBは速いね。桁違いに速いね。うん。

TGL改良中...

DDBからDIBを得る部分作成。
RGBQUADとCOLORREFって直接的な互換性はないのね。
まあデータ内容は全く同じだから型キャストだけでなんとかなるけど。
後不安なのはデータがどの方向に進んでいるかだな。

TGL再び!

えっとですね。ふにゃさんのエディタ作るつもりでした。
しかし、今回、3層マップもありうるということで、半透明もありうるというわけで、半透明対応描画DLLを作ってやろうということになったわけです。
しかし、描画系のDLLといったら、あのとてつもなく遅いことで有名ではない、TokioGLただひとつのみ。
せめてこれがまともな速度で動かないことには半透明DLLなんて夢のまた夢でしょう。
そんなわけで、TokioGL、改良を始めました!

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