日記(1031)

<前 次>

フェルミ準位

う~ん、レポートの残った課題、どうしてもわからんです。

ふにゃさん、エディタ、新規作成のときの挙動をどうしようか。
ウィンドウが残っててもウィンドウに関連付けられたデータは新規データとは既に切り離されているから別に無理に消さなくてもデータ上問題はないけど、やっぱり見栄えがね。

実験中

ダウンロードページの改装が終了しました。
移転が済んで改装がまだなページは背景が暗い色になっています。
ついでといっちゃ何だけどパネルγのページも更新。リアルタイムコンボのところね。

今日は実験がなかなか楽しいことになって、いつもより余計に時間がかかってしまいました。
どんな楽しいことが起こったかというと、機械にまるを描かせるつもりがしかくを描き出しちゃいまして。
オペアンプやらコンデンサを組み合わせた回路だったので間違えてるならもっとしっちゃかめっちゃかな出力になるものと思っていたのですがこれはこれで面白そうな・・・・もしかして矩形波出力回路を組んじゃったとか!??
どっちみち直して正常な出力を無事得られたわけですが。

改めてよろしく

TWSはTGWSとして移転統合されたわけですが、基本的に以前のアドレスは有効なので別にリンクを修正する必要はありません。
サイトのコンテンツは統合されましたがTWSも場所としては残しておきます。
こっちからのリンクは、以前のものは以前のもので残して、新しいのをまた新たに作ろうと画策中であります。
やっぱりこの方法が相互リンク先に一番優しいかな、と。
相互リンク先がリンク修正してくれたらこっちもリンクをTGWS側に移すということで。
前のアドレスを有効にしたのは検索エンジン対策ね。
まあそんなわけで、名前も美文に変わっちゃいましたが、引き続きときおと呼んでもらっても結構です。ということで。
移転統合はこっちの勝手な都合ですからね。

Fusion, Descent

GIF、アップしました。
確か去年の6月に圧縮技術の特許は切れていたはず。
そんなわけで、心置きなくGIFを使える時代になったわけです。
心置きなく使わせていただきます。

ところでFFCC、ライナリー砂漠へアイテム探しにいったら、敵の強いこと強いこと!
蠍の大群に囲まれて瞬時にHP0に。
運悪くここに来る前に大量のフェニックスの尾を売ってしまったため、これ以上ザコにかまっているとまずい状況に。
こうして必死に敵から逃げながら進むとアーティファクト「アルテマのしょ」ゲット。
アーティファクトはダンジョンをクリアしないと手に入らないし、しかもこのアーティファクトはいかにも強そうな気配を漂わせていたので、このまま無理やり突き進んでボス戦へ。
ボスはあの忌々しい蠍の大群と、アントリオンとかいうでっかい蟲なんだけどな。
一発でHP半分くらい削られるし、石化耐性があるはずの金のネックレスを付けても石化喰らうし、久々に強烈な敵でした。
後半戦は相手が攻撃をはずしまくってくれたから勝てたようなもの。
しかしおかげで、価値の非常に高いオリハルコンやアルテマのしょも手に入ったので苦労に見合う分はあったかなと思います。
その後難関ダンジョンだと思い続けて避け続けていたキランダ火山に行くと、ザコ弱いアイテムしょぼい仕掛けぬるい、で、やる気をなくし、キランダのいおうだけ取って撤収。
まあライナリーで失った分のフェニックスの尾は手に入ったからいいんだけど。

このたび、「Tokio's Web Site」は、「Gohma's Web Site」と統合し、ひとつのサイト「TGWS」になりました。
今後はコンテンツを順次TGWSに移していきます。

エディタ形になる

マップエディタ、そこそこ使えそうなところまでできてきました。
GIF機能もつけてやろうかと思ったのですが、さしあたりしばらくは必要なさそうだったので後回しにしました。
そろそろステージ全般設定とファイル読み書きを作らねば。

1116683741.png

反応的なゲーム

ともすればカービィっぽくなりかねないふにゃ。
ふにゃらしさとはどんなものか、考えてみました。
まず、弱いこと。
食欲に任せて危険の中に飛び込んでいくけど、とげとげにぷすっとやられただけでミス。
「ふにゃふにゃ」は強いほうのふにゃにあわせてしまったので今回は除外。
もしかしたらバイタリティ制を導入するかもしれませんが、それでもとげとげに当たれば即ミスです。
そして、反応的であること。
自ら飛び込まない限りは危険はやってこないから、安全な場所で動かなければ寝てても大丈夫なんですね。
そういう意味で言うならアクションゲームっぽさは少し薄いです。
とにかく、プレイヤーからの操作がなければ何も動き出さない。
そういうゲームなんです。
あとは小ステージ構成。
大きなステージを、ダメージを受けたり回復したりしながら突き進んでいくんじゃないんです。
一つ一つの小さなステージにそれぞれテーマがあって、それをクリアすることが目的。
ステージセレクトが比較的簡単に出てくるのもこのためだとか。

ふにゃさんのステージエディタ、ボタンを押したままマウスを動かしてマップが描けるようになりました。
先日のGIF描画にも対応する予定。

Lunascape2がまたバージョンアップしてますね。
やっと使い心地のいい状態になってきたかというところです。

リファラを見る限り、MIDIBは一応それなりに需要はありそうです。
とりあえず次の次の更新はこれで行くかな。

惑星ハイリア

本日の画像宇宙に煌々と輝くこの星では、長い歴史の中で、星の象徴でもある黄金の聖三角をめぐり、魔王と勇者の戦いが幾度となくあった。
そのたびに勇者は賢者の力を借り、魔王を撃破していたのだ。
その名はいつも決まってリンク、ゼルダ、ガノンであり、いつしか伝説となったこの話にあやかって、息子が生まれればリンクと、娘が生まれればゼルダと名づける風習が広がった。
メテオが飛来したとき、魔王ガノンの仕業として、無数のリンクと無数のゼルダが旅に出たという。

ふにゃさん、PNGが表示されないことを確認しました。
これでグラフィックはBMP/GIF/JPG/YGA(yaneSDKの独自形式)でいくことになりました。
となると、透過GIFとYGAをVBのステージエディタで表示できるように、と。
そんなわけで、透過GIFを透過転送するプログラムをちょっと組んでみました。
白背景の画像と黒背景の画像を用意して、その二つをSRCINVERTで合成すればマスクの出来上がり。
あとはいつものように透過転送。っと。

1116514307.png

<前 次>