日記(1113)

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出発から帰宅まで丸半日だもん

書くネタがないので「CharaBox」からデータをひとつ・・・・

名前
とげとげ
英語名
Needles
登場作品
ふわふわふにゃ
説明
無重力室に潜み、入ってきた者を追い掛け回す。
特に食べ物を奪ってばかりいるふにゃには恨みが深い。

「SuperBomber丸」にも登場したが、重力のせいでろくに動けず、落ちるだけだった。

ニストとは似て非なるものである。

そうそう、これだけでは寂しい気がするので、前に日記に書いた「Bomber丸World」の制作予定をHTMLにしてアップしておきました。
ダウンロードページから見られます。

分裂と合体

「HPマナー」で、BGMに関する意見を追加しました。
修正をつかったので表立っては現れていないですが、「BGMについて」です。
他にも多少は追加したので、見るだけでも見てくださいね。

今日はロケット噴射と落ちる雨水についての講義がありました。
どちらも違う方法で運動の式を導き出したのですが、結局まったく同じの、比較的簡単な式になりました。
そう、応用解析学のあの複雑極まりない公式と比較すれば…

父は、やっと寝たきりから車椅子に乗れるようになりました。
しかしまあ、2週間以上も寝たきりだったというのに、よく車椅子からさらに立とうとできるものです。
しかも医師の話によると左半身が麻痺するといわれていたのに、しっかり動いてますし…
まあいいか、悪いことじゃない。

二人っ子三人っ子政策

今日はエレクトロ…(以下略)の小テストがありました。
とはいっても、学期末の試験と足して2で割るので事実上中間テストですが。
とりあえず、110点満点中の、90点分の解答欄を埋めました。
全部記述式なので大幅に間違っているということはないはず・・・・

中国の一人っ子政策、いろいろと例外があるようです。
漢民族以外の少数民族は、都市部では二人、農村部では三人までOKだそうですし、漢民族でも、農村部では第一子が女児だった場合には二人目まで産んでよしということになっているそうです。

ちょっとJavaアプレットによるゲームを作っています。
本当はずっと前から作り始めてはいたんですが。

父の話、面白おかしく話すことはできると思うのですが、やめておきます。
父は回復してもここを見ることはないでしょうが、やはりそういう問題ではないと思います。

積分因子とか全微分とか

今日は微分方程式の、完全なんたらかんたらとか一次線形ナントカとやらをやりました(いや、ナントカっていう名前ではなく)。
うん、なかなか意味不明。
チンプンカンプン。
ワケわかんない。
やってることは全微分の逆っぽいのでその辺をどうにかこじつけて解けるようにして無理矢理納得させましたが。

ときおのやつ、今度はプログラミングに「超リアルプログラミング」とかいうわけのわからんもんを追加するとか抜かしております。
何やら実物を目で見るか映画並みの画質でCGを描いたり減衰回折干渉まで考慮に入れたサウンドを再生したりと、どこぞのスーパーコンピューターでもてこずりそうなことをやってみようという無謀極まりない企画だそうです。
つーか当の本人にそのプログラムを書く気はまるでなし。
これこれこういうことをするときには、細かいけどこういうところにまで気をつければ限りなくリアルになるよ、ということだそうです。
まるっきりバカじゃん。

キャラボックスバグフィックス

「CharaBox」のバグを修正しました。
ついでに、説明順の分類を細かくしました。
また、面白い名前を思いついたので「Bomber丸World」にその名前のキャラクターを登場させることにしました。
そして、そのキャラクター用のイベントも考えてみたのですが、これをどうストーリーと絡めていくか、あるいはあえて絡めないか、それとも結局没にしてしまうかはまだ考えていません。

父の様子を見てきました。
何やら今度は蜜柑が食べたいと・・・・
話し振りは私の父そのものですが、言葉そのものがうまく繋がらないようです。

倒れてから2週間・・・

父は大分意識がはっきりしてきたようです。
一応話が通じるようになりました。
とはいってもまだまだわけのわからないことも口走ったりしていますが。

「CharaBox」で、説明順でソートしているときに項目を追加するとエラーを起こすバグを発見しました。
原因はほぼわかっているので明日には直せそうです。
そうそう、項目数、ちょっと前に1000突破しました。
でももっと詳しく調べていけば2000は軽く超えそう・・・・

ゲーム音楽に関する考察

交響組曲「ドラゴンクエストV」を借りてきました。
まあこんなもんかなってところです。
相変わらず戦闘系はメロディが変わっちゃってましたが。
これも仕方ないといえば仕方ないんですけどね。
すぎやまこういち先生の作るゲーム音楽は実際に人間が演奏できるかどうかを考慮に入れていないらしいんですよ。
ゲーム機に鳴らさせるのだからこれは自然なことですよね。
「死の塔」は交響組曲のほうが好き。

アクセス解析見てみたら「MIDI」や「TOKIO」でやたらとヒットしています(とはいっても1桁ですが)。
「TOKIO」は仕方がないにしても、「MIDI」の方は、基本的にMIDIを置いているサイトではないので検索に引っかからないようにしたはずなんですが・・・・
ちなみに、ゲーム名でヒットするとちょっと恥ずかしいのでゲームも引っかからないような細工が施してあります。

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