日記(1149)

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「ふにゃふにゃ」のボスステージの、ボスの行動1「ビリビリ」を作り始めました。
この攻撃は、残り体力に関係なく使ってきますが、技の前後の隙が大きく、しかも攻撃中は完全に無防備になるのでダメージを与えるチャンスになります。
そうそう、このボスはやられそうになるととんでもないことをやらかします。

学校でセンターの結果を利用した国公立の合格可能性の判定を貰いました。
かなりやばい状態になっています。
後期もどうなることやら………
え~い、2次で全教科満点を取れば文句はねえだろ!
つーわけで頑張ります。

ダウンロードを更新しましたです。

「MusicPlayer3,4,5」をバージョンアップしました。
詳しい事は昨日の日記に書いてあります。

「ふにゃふにゃ」にキャラクターにダメージを与える関数及び凍らせる関数を追加しました。
"f2001"のステージのボスの眼を作りました。
結構思い通りに作ることができました。

ダウンロードを更新しますです

TiethさんがDirectMusicはポートを変更できるようにしておいたほうが良いと言っていたので、DirectMusicを使っている「MusicPlayer3,4,5」にポート変更の機能を付け加えてみました。
あ、言っていたとはいっても、直接私がTiethさんから言われたわけではありませんよ。
「Tieth Laboratory」の制作日記に書いてあったのです。
結局、私はTiethさんの真似をしたわけです。
まあ、「学ぶ」という言葉は「真似ぶ」という言葉から来ているので、Tiethさんから学んだということにしておきましょう。
一応ポートを変更するコード自体は自分で考えて作ったんですし。

センター試験を見直して思ったこと。
「a,b,c,dの関係は…」という問題で、"3<5<7<9"と答えていました。
確かに不等式自体は間違ってませんけど、文字の間の関係になっていませんでした。
このときの心境は、「ア2のアに1を書き込んだときの気分」に似ています。

学校で、志望校の選び方が極端すぎるといわれました。
そりゃあそうでしょう。
第1志望:多分通らない
第2志望:きっと通る
第3志望:滑り止めとして妥当なライン
第4志望:風邪を引いていても受かる……らしい
第5志望:願書を出した時点でほぼ合格と決まっている
早い話、第1志望は高望みのし過ぎで、それ以外は低すぎるというわけです。
第3志望の一つ下にもう一つ同じくらいのを入れたらどうかといわれているのですが。

次はプログラミングのところを更新しましょうか

たまには4拍子や3拍子以外の音楽もいいかと思い、5拍子の音楽を作ってみました。
RPGの戦闘っぽくなったとかならなかったとか……とにかく期待しないでください。
何故か尺八を使ってますし。
しかも未完成ですし。
そういえば「星のカービィスーパーデラックス」のマルクと戦う時の音楽って、基本は3拍子なんですが突然5拍子になったり戻ったりして不安定な印象でした。

センターが悪かったから2次で挽回しないと!
(↑と書く暇があったら勉強しろ!)

そろそろ更新するべきですか、そうですか。

センター試験の自己採点が終わりました。
合計点は900点満点中565点でした。
目標からは70点以上もかけ離れています。

ムガ~~ッ!!
いえ、センターの結果が悪かったからではありません。
キーボードの調子が最悪なので怒っているのです。

そうそう、得点率最高は理科1と数学1の92%、最低は世界史の40%でした。
世界史なんて2~3問しかわからなかったので別の意味で驚きです。

大学の大学たる所以がわかった日

センター試験受けてきました。
で、神戸大学に受けに行ったんですが、下見の時と違うバスに乗ったので不安に思い、「神大正門前」というところで降りて、そこから試験場に向かうことにしました。
そしたら正門から入っても発達科学部には着かないことがわかったのです。
そして神戸大学全体の地図を見て目的地に向かうことにしました。
こうして遥か山の上にある神戸大学発達科学部にへいこらへいこらいいながら(本当は言ってませんよ)駆け上がっていったんですが、そこに着いて受験票で試験会場を調べてみると、「国際文化学部」と「発達科学部」を勘違いしていたことが判明しました。
そしてまたひいこらひいこらいいながら(だから言ってませんってば)国際文化学部に駆け下りていったのです。
ええ、お陰で寒くてガタガタ震えて試験どころではなかったとか、手が悴んでうまく鉛筆が持てなかった、なんてことは全くありませんよ。

下見の時も同じような間違いしてたなぁ…

あの惨劇は忘れねばいけない

「ふにゃふにゃ」のBGMにビブラートをかけてみました。
モジュレーションを使ったのです。
Piccolo の音がなんか幽霊みたいになってしまいましたけど。

世界史の特別授業で、模試の過去問としてこんな正誤問題が出ました。
"ジェノヴァ出身のマルコ=ポーロが中国を訪れ、フビライに使えた。"
ジェノヴァ出身のマルコだったら「母を訪ねて三千里」です。

明日から二日間大学入試センター試験です。
しっかり回答欄を埋めてきます!

兵庫県南部地震から今日で8年になります。
なんか周りの人は「この震災の惨劇は忘れてはならない」などと抜かしている馬鹿がいますが、被災者の一人である私の立場から言わせてもらえば、こんな残酷なことはないと思います。
確かに震災により得られた教訓は是非とも記憶しておくべきですが、惨劇そのものは、崩れ、焼け落ちてゆく家を、愛する家族が死んでゆく様子を、覚えていろとはどういう神経なのでしょうか。

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