CharaBox3
JSONファイルへのエクスポートをできるようにしようかなと考え中…。
JSONファイルへのエクスポートをできるようにしようかなと考え中…。
パスワードまわりを整備中…。
ログインとかその辺のシステムを改修中。
Twitterでログインとかやりたいので、その前の地ならしです。
ふにゃシリーズには、ふにゃとしては普通の動きの中にも、普通の物理法則から外れた動きがたびたび見られる。
バナナが当たり前に空中に浮かんでいるのはまあ置いとくとしても、ふにゃのジャンプは跳び上がり中、空気抵抗や風の影響を受けないし、しゃがむとその場でびたっと止まる。
それらは単純に当時物理法則の表現力が足りなくて実装できなかったというのもあるだろうが、ふにゃさんのときに一度見直しを行い、ほぼそのまま残すことに決めた。
funyakでは、これらの「わざと物理法則から外した仕様」以外について見直しを行い、ある程度物理法則に寄せた。
だが、あんまりふにゃとして面白い動きになっていないと感じている。
ということで出たのが先日の案なんだけど、それをふにゃ本人だけじゃなく、funyakの世界に全体的に適用して、ふにゃけー物理学的な感じで一種の物理エンジンにしちゃうのもいいんじゃないかなーとか、思い始めてます。
すっっっっっごく久しぶりに更新。
クロスサイトスクリプティングを狙ったとみられる不正な文字列がトップページに表示されてしまったので、その対策です。
クロスサイトスクリプティング自体に対しては最初から対策済みなのですが、見て役立つわけではなくて邪魔にしかなりませんからね。
ただ、不正な文字列を消すという処理は今回も別にしていなくて、検索結果に、過去一年さかのぼっても何も出ないようなものを非表示にするようにしています。
不正な文字列が来たのが急ぐきっかけではあるのですが、結果が何も出ないキーワードが出続けるというのはいずれなんとかしたいと思っていたところだったのです。
ふにゃの面白さって何だろう。
ふにゃに足りない面白さって何だろう。
と考えて思い当たったのは、キャラクター設定が遊びに活かされていないのではないかということ。
柔らかくふにゃふにゃしているという設定のわりに、動きがかっちりして固さを感じるんですよね。
もっとふわっとした動きを。
壁とか地面とかにぶつかってもガツンと止まらなくていい。めり込んでいい。
ただ加速度的に動くのはふにゃじゃない普通のキャラクターでも当たり前だ。加速感を強く感じられるように、加加速度を使うのはどうだろう。
久々に更新しました。
ステージ攻略とかもちょっとずつ作っていたのですが、今回は英語のページです。
ですが、今回の本当の目玉は、爆ボンのページトップにアイコンを付けたことなのでした。
ァォィョッュ、レイダメテスクリア。
後は、ネルゲルのところに行くだけかな。
一応、因縁の相手なので、ァォィョッュの原点、ソロプレイで挑みます。
レイダメテスは、レベルさえ上げれば意外とボスでもダメージが少なくて済んだので、幻魔にも仲間モンスターにも頼らず挑戦してみようと思っています。