しかしテトリスはない
「Lazy Blue」の紹介文、早くまともなのを書かなくてはなりませんねえ…
正直なところ、内容をよく把握していないんですよ。
「ふにゃふにゃ」の開発、そろそろ再開するつもりです。
今日は母が忘年会に行っています。
私は行くわけにはいきません("忘"年会なので)。
受験の日には落ちゲーでもやってから行こうかと。
ブロックを"落とす"のが楽しいし。
「Lazy Blue」の紹介文、早くまともなのを書かなくてはなりませんねえ…
正直なところ、内容をよく把握していないんですよ。
「ふにゃふにゃ」の開発、そろそろ再開するつもりです。
今日は母が忘年会に行っています。
私は行くわけにはいきません("忘"年会なので)。
受験の日には落ちゲーでもやってから行こうかと。
ブロックを"落とす"のが楽しいし。
まだ風邪は治りません。
いつもよりしぶといです。
明日は世界史のテストです。
風邪とは無関係にやばいです。
これまでの2日間もうるさく咳をして周りを激しく邪魔した他は全く支障はありませんでした。
「ふにゃふにゃ」、間に合うかなぁ……
今日が学校で授業を受ける最後の日、というわけではありません。
センター試験前後に特別授業があります。
それよりも明後日からの期末試験で単位を落として卒業延期になり、余計な補習を受けるなんてことにならないようにせねば!!
「ふにゃふにゃ」の操作説明は、あとはデモプレイを作れば終わりです。
凍りついた時に上の足場から少し離れて斜面に出てしまうので、見えなくなった隙に斜面を消してしまえばそのままストーンと落っこちていってくれるので、そうすれば簡単に終わって楽そうです。
「ふにゃふにゃ」の操作説明の凍りつきと踏ん付けの部分を作りました。
走る速度、空中での速度低下、凍っている時間などを考慮に入れなければならなかったので既に出来上がっていた部分にまで手を加える羽目になってしまいました(踏んづけには位置を合わせる必要がある)。
デバッグの効率化のため、移動を伴わない部分を"if (0)"で括って実行しないようにしました。
"//"でもできたんですが、行数が多いので"if"を使いました。
プログラミングのネタを思いつきました。
「ByRefとByVal」、わかったようでわからないこの概念を解説します。
そのつもりです。
学校で、留年しなければ最後となる体育の授業がありました。
受験直前になると怪我をしてはいけないので軽スポーツだそうです。
でもピンポンだってラケットを投げたりしたら充分怪我をする可能性はあると思うんだけどなぁ…
ソース公開についての注意事項を追加しました。
詳しくはダウンロードした時のReadMeファイルを参照してください。
「ふにゃふにゃ」のステージ「まちかどバトル」の背景を一部作りました。
「ふにゃふにゃ」のスクリプトにに、セカンダリのビットマップと任意の番号のビットマップを入れ替える関数、セカンダリを元に戻す関数、ビットマップをメモリ上に確保する関数を追加しました。
これらは実を言うと「まちかどバトル」のステージでは使わなくてはどうにもならないような事情があったからです。
「まちかどバトル」の地上ステージではたくさんの図形が固定位置に表示されます。
それを一つ一ついちいち表示場所を計算して……などとやっていると計算に膨大な時間がかかってしまうのです。
だからそういった図形をを全て一枚絵に初めに描き込んでおけば、後はそれを背景として設定すれば一発で表示することができるのです。
ステージエディタもちょこっと。
「ゼルダの伝説-風のタクト」を予約してきました。
発売日の13日は都合よく学校が休みなので買いにいけます。
特典ディスクも貰います。
「ふにゃふにゃ」のBGMを少し手直ししました。
しかしまだまだボリュームも変ですしプログラムの選び方も微妙に間違っているようですので修正する必要がありそうです。
それ以前にループする部分までできていませんし。
いつになったら公開できることやら……
ステージエディタのプログラムもほんのちょっとしました。
「ふにゃふにゃ」のステージエディタの線の設定をするウィンドウを作りました。
見た目だけです。
位置、色、その他の性質を設定することができます(プログラムを作ったら)。
ここで変更した内容は表示画面に反映されます。
簡単なところで次はスクリプトウィンドウでも作ろうかな?
「ふにゃふにゃ」のデモを一部修正しました。
ゼルダの予約をキャンセルしました。
日曜日にキャンペーンをやっているところを探すつもりです。
姫路工業大学の募集要項を入手しました。
第一志望は別にあるのでこちらは す・べ・り・ど・め です。
センター試験の結果がよっぽど悪くなければ後期日程で受けるつもりです。
模擬試験では一度もAランクより下がったことは無いのできっと大丈夫です。
そして募集要項を見てみると……
小論文あるじゃん!!
ま、まあ他の科目で余裕で合格点を超えるので大丈夫ですよ、ハハ……
「ふにゃふにゃ」で、デモで空中攻撃ができないバグと、デモが終わった後タイトルの出現を何もせず待っているとすぐに次のデモに入るバグを修正しました。
操作説明をある程度作りました。
後はデモプレイを作って操作説明は終わりです。
一応左右平等を目指していますのでやられ役はランダムに決められます。
卒業アルバムの寄せ書きを書きました。
「何もかかなくてもいいじゃありませんか
とかくところがナイスでしょ?」
と私は書きました。
インクが滲んでうまくかけないので「書く」は平仮名です。
「ふにゃふにゃ」の操作説明を半分ほど作りました。
スクリプトをそのまま使っているので設定によっては変な動きになってしまいます。
「星のカービィ-夢の泉の物語」でも実は似たような現象が起こることがあります。
すると画面がぐちゃぐちゃになり、バグジーがエイリアン化します。
話を元に戻しましょう。
デモに使ったキー情報が元に戻らないバグを修正しました。
隠し機能ですが、DMを同時押しするとすぐにデモ画面に入ります。
BGMができていないので、音楽の再生機能も今のところはなしです。
デモに限り設定を強制的に変更する変更する機能もつけるつもりです。
「ふにゃふにゃ」のデモ画面を作りました。
ゲームのメイン処理のほぼファイルごとコピーです。
タイトルで暫く待っていると2分の1の確率で操作説明が出てきて、2分の1の確率でステージ特有のデモ画面があれば始まります。
なければ操作説明がでてきます。
ところで、これを見ている人に訊きますが、タイトル画面からデモに入るまでの時間はどれくらいがいいでしょうか。
今は約66秒です。
ただし何故か数秒の誤差があります。
「リダクター」の8ビットビットマップを減色する処理を作りました。
何故か256色目が使用されているとメモリエラーを起こしますが。
理由については全く見当がつきません。
配列のサイズを大きくしてみても変わらなかったのでここは違いそうです。
「ふにゃふにゃ」のタイトル画面で、スクリプトを実行した時にエラーが起こっても表面上は何もなかったように見せかけるようにしました。
以前は実行に失敗するとタイトルがびよ~んとなります。
「ふにゃふにゃ」で、デモ画面(タイトルで何もしないでいるとなる画面)のプログラムを作りました。
スクリプトクラスは使いまわし、関数はコピペです。
勿論どちらも多少の変更を加えますが、基本は同じです。
タイトル画面で何もしないでいると2分の1の確率で操作説明が出て、それ以外では選択中のファイルの中に"demo.c"があればそれを実行し、なければ操作説明です。
スペースキーを押すとタイトルに戻ります。
「ふにゃふにゃ」で隠し機能のうち3つまでが出せるようになりました。
そのうち1つはスクリプトができていないので実際には出せません。
実装は1つを除きできています。
ビームのスピードを少し速くしました。
また、最高速度も決めました。
少しだけ情報公開しました。
探せば見つかります。
探さなければ見つかりません。
「ふにゃふにゃ」のステージ「まちかどバトル」の謎の帯状の物体を道路に早変わりさせました。
ビルと見立てた謎の長方形もひとつつけてみました。
ほんとーに謎です。
何故かよくわかりませんが小さな音量でヘッドホンをつけていると左側しか聞こえなくなります。
でもボリュームコントロールで音を小さくするとインターネットの接続音なんかがうるさくなるし……
防大の入試は今日ではなくて明日でした。
でも私には関係のないことです。
この前受けたハイレベル模試の結果が返ってきました。
休み明けの模試と比べてましな成績になりました。
みんなが私以上にできなかっただけかもしれませんが。
模試を受けるたびに成績が激しく上下しているので少し心配です。
普通の模試だと返って来ても別に見直したり解けなかった問題を解き直したりは面倒なのでしていなかったんですが、こんなに興味深い問題ばかり出されていると解かなくては気が済まなくなってしまいます。
悪いことじゃないと思いますが……
「ふにゃふにゃ」のステージエディタでステージ全体の設定をする部分ができました。
Unicodeまわりが少し難しかったかな?
エディタに関しては、表示画面、スクリプトエディタ、線の設定、ビットマップの設定、セーブ&ロードができれば完成です。
明日防衛大学入試の一次試験らしいです。
願書を出し忘れていて受けられない私には関係のないことですが。
受けるのにお金が要らないので受けても損はしませんよ。
「ふにゃふにゃ」のタイトル画面でステージタイトルを表示できるようにしました。
ステージ定義ファイルがあればタイトルを読み込み、なければファイル名を表示します。
その動作確認のために、手動でステージ定義ファイルを打ち込みました。
最低サイズ198バイト、大変です。
そんなわけで、ステージエディタの方も進めました。
現在できるのは、
・主人公に関する設定
・ステージ全体の設定(見た目だけ)
の二つだけです。
後は何も表示することのできない表示画面が行き場を無くしているだけです。
「ふにゃふにゃ」のBGMの制作を進めました。
始めの部分があまりうまくいかなかったのを除いては今のところはいい感じに進んでいます。
ひたすら明るくて能天気な音楽です(のつもりです)。
一発目の攻撃を出す方向が間違っていたので修正しました。
速度のy成分のプラスマイナスを間違えていたのです。
BGMを読み込んで再生する部分も作るつもりです。
「ふにゃふにゃ」で、画面の向こう側にいる相手との当たり判定を付け加えました。
「まちかどバトル」の地上ステージを本格的に作り始めました。
何故か画面奥にある看板に乗れたり気球がふわふわ飛んでいたりする場所です。
未知数さんの「座標平面」がついに10000Hits達成したそうです。
私のところにはカウンターはつけません。
だからここに今まで何億人ぐらい来てくれた人がいるのか全くわかりません。