「Lunascape」に関する日記

キノコ無しでは生きられぬのか

マリオ64、炎の海のクッパで撃沈しました。
1階から2階に上る途中のポールの先で追跡型キノコが出てきましてね。
どうにも逃げ切れません。
所詮マリオはキノコが無いと生きられぬ運命なのか…。

Lunascape4のデザインいじりは順調です。
昨日言っていた再起動のことは、フォルダの設定を間違えていて認識されなかったためで、再起動とは全然関係なかったようです。
Luna4のスキンの特徴として、topleft.bmpがないとタイトルバーのスキンが無いと判定されるようで、逆にtopcenter.bmpはなくても問題なく表示されました。
そんなわけで、今の私のLuna4は右上のボタン以外はWindowsXPほぼそのままです。
もっとも、非アクティブのときのデザインが設定できなくて気持ち悪い部分があったりするのですが。

そうそう、LineBreaker2はなかなか感動的な速さです。
VBで作っていた1では処理中他の作業をして時間を潰していたのに、2はわずか2秒で終了なので他の作業をする暇がないんです。

そうそう、ミディビの迷惑書き込み対策はこっそり完了です。
問題のある内容であれば問題がなくなるまで書き直しさせます。
文章投稿と返信記事でのみ動作確認済みですが、多分MIDI投稿のときにもちゃんと動いてくれてると思います。

シュークリーム食べたので今日は元気です

先日いっていたマリオシリーズのキノコ取らないプレイ、スーパーマリオ64でやってみました。
まず黄色いブロックは危険。
坂道も、穴も、ポールの先っぽも、隠しコースも、危険。
杭の周りを回るのも、チョロプーを倒すのも、木の上で逆立ちするのも、危険。
とにかく危険なところほどキノコが出やすいので、できるだけ前半の簡単なステージの簡単なスターのみでクリアに必要なスターを集めてしまいたいところです。
というわけで現在のスターはウォーターランドに入る直前で40個。
チックタックロックは上る途中で必ず取らされてしまい非常に危険なので可能な限り2階以下の3フロアで集めてしまいたいところです。
それにしても、データを消すときの音がなかなかいいですね。
今までもったいないからと消さずにいたのですが、今回のプレイのために一つ消してみると、マリオが高いところから落ちる声で「ウワァ~ッ!」と。
持っている人は是非一度消してみましょう。

Lunascape4の正式版が出たそうなのでさっそくインストールしてみました。
起動速度は遅くて元々なので別に速くなっても気にならなかったんですが、検索バー周りはかなりよくなっていました。
そして注目すべきは自由度の高いスキン。
そのためにウィンドウ左右上端の挙動が普通のウィンドウズのソフトと変わってしまったのはやや不満ですが、標準のスキンが気に入らなくてスキンのフォルダを見たときはその内容に驚かされました。
ウィンドウの部品とかがビットマップで全部用意できるんですね。
例えば標準のスキンではWindowsVista風のシステムボタン(と呼べばいいのかな?)なのですが、これがスキンを用いてできたもので、WindowsXP風のスキンを用意すればいつも見るXPのデザインに戻せるわけですよ。
それどころかウィンドウの形状自体もある程度制御できるようで、いっそOSに組み込んじゃってもいいんじゃないかと思える内容です(Windows以外のOSは知らなかったりしますが)。
ただ、スキンの適用にいちいち再起動が必要なのは重量級ブラウザだけにかなりつらいところですね。
本格的にスキンをいじり倒すのは明日以降になりそうです。

それはそうと、なんかうちのミディビにも迷惑書き込みが来たようです。
やっぱりフォームをちょっとやそっといじったようじゃなかなか迷惑書込み防止には繋がらないようですね。
そこで、Perl用とPHP用で、それぞれメッセージの妥当性チェックモジュールを作っています。
まあ、その内容は外国語SPAMの防止用にひらがなの使用を強制したりSPAM書き込みによく見られる問題のある単語をNGワードとして設定したりする程度の単純なものですが、それなりの効果はあるんじゃないかと思っています。
とりあえず、条件をやや厳しめにして、許容範囲の問題であれば、ユーザーに問題を無視して投稿させることができるようにして利便性との両立を図りたいと思っています。

Lunascape2.6.5

Lunascapeのバージョンが2.6.5になっていたのでインストールしました。
わかりやすいところでの2.5との最大の違いはタブに閉じるボタンがついたことです。
これにもまあ良し悪しはあって、簡単にわかりやすく閉じられる反面、そのタブを単に選ぼうとしてクリックしたところが運悪く閉じるボタンだったりすると予期せず閉じられてしまうことがあるのです。
最終的に慣れの問題だとは思うのですが。

TGscriptの吹き出しのデザインを作っていました。
今回ただ掲示板の記事に使うだけでなく色々な用途に使いたいので拡張性と可搬性を持たせて一つの関数にしてしまいました。
あと、ついでにアイコンもいくつか追加したのです。
7つ追加で1つ削除。
削除された1つは、システムアイコンとしての役割を持たせます。

反応的なゲーム

ともすればカービィっぽくなりかねないふにゃ。
ふにゃらしさとはどんなものか、考えてみました。
まず、弱いこと。
食欲に任せて危険の中に飛び込んでいくけど、とげとげにぷすっとやられただけでミス。
「ふにゃふにゃ」は強いほうのふにゃにあわせてしまったので今回は除外。
もしかしたらバイタリティ制を導入するかもしれませんが、それでもとげとげに当たれば即ミスです。
そして、反応的であること。
自ら飛び込まない限りは危険はやってこないから、安全な場所で動かなければ寝てても大丈夫なんですね。
そういう意味で言うならアクションゲームっぽさは少し薄いです。
とにかく、プレイヤーからの操作がなければ何も動き出さない。
そういうゲームなんです。
あとは小ステージ構成。
大きなステージを、ダメージを受けたり回復したりしながら突き進んでいくんじゃないんです。
一つ一つの小さなステージにそれぞれテーマがあって、それをクリアすることが目的。
ステージセレクトが比較的簡単に出てくるのもこのためだとか。

ふにゃさんのステージエディタ、ボタンを押したままマウスを動かしてマップが描けるようになりました。
先日のGIF描画にも対応する予定。

Lunascape2がまたバージョンアップしてますね。
やっと使い心地のいい状態になってきたかというところです。

リファラを見る限り、MIDIBは一応それなりに需要はありそうです。
とりあえず次の次の更新はこれで行くかな。

バクボンロクヨン

レポート書いてました。
大体こんなものかというところです。
別の紙に鉛筆書きしてからボールペンで写しています。

「爆ボンバーマン」のステージの名前と英語名を調べていました。
レインボーパレスの3面なんか、日本では「てんくうの しろのなか」だったのに対し、英語版では「Doom Castle」などとおどろおどろしい名前になってます。
あと、「ブリザードバトル」は英語版でも全く同じ名前だったりします。

Lunascapeがバージョンアップされたようです。
何がどうよくなったのかはよく分かりませんけど、Googleの文字化けは直りました。

Lunascape、やっぱり使いません

「TRPG+E」で、ウィンドウの表示・非表示を切り替えるメニューを加えました。
マップチップをまた追加してみました。
お城の床が全然うまくいかなくて苦労しました。
どっちにしても16色じゃ大したことはできないんですが。
デザイン時のピクチャーボックスにあった画像を外しました。
すると実行ファイルのサイズが半分以下になりました。

久しぶりに「パイロットウィングス64」をやってみました。
使うキャラクターをキィウィからグースに代えると今までできなかったタスクが次々できるようになって、あっという間に「スカイダイビング」ができるようになりました。
それで早速やってみたんですが、今回ばかりはグースパワーが出ず、高度3,000mから墜落して頭から地面に突っ込んでしまいました。

「Lunascape」は、便利なんですが、リンクをクリックするたびに画面がチカチカ光ったりダウンロードが終わったら勝手に自動切断がかかったりしてしまうので常時接続の回線を導入するまでは使わないつもりです。

チョコレート屋が儲かる日

「Lunascape」を試しに導入してみました。
なかなか便利なので、パソコンを買い換えるときに一緒に標準のブラウザにしようと思います。

今日は卒業式でした。
ポータブルMDプレイヤーを記念品として貰ったんですが、肝心のMDそのものがないので使えません。
録音もできませんし。
折角メトロイドの音楽を入れようと思ってたのに…

「TRPG+E」でなんか取るに足らないことをしたような気がします。
多分気のせいです。