無題
むむむ!VC#Expressには試用期限があった!
なんだか今回はダウンロード前の情報が少なかったんですよね…。
オフラインインストールもまだできないようだし…。
むむむ!VC#Expressには試用期限があった!
なんだか今回はダウンロード前の情報が少なかったんですよね…。
オフラインインストールもまだできないようだし…。
Visual Studio 2010 Expressインストールしてみました。
まだ起動していませんが、まあ何かに使うことはあるでしょう。
うちのパソコンは一応曲がりなりにもマルチコアなので、並列処理系が楽しみなのです。
む、そういえばVisual Studio 2010 Expressって今日だったっけ、明日だったっけ。
いいスクリーンキャプチャソフト見つけたのでパネルγを録画してみました。
昔あれで録画したときは惨憺たる結果だったのですが、「BB FlashBack Express」を使ったところ、24FPSで割と滑らかに録画できました。
元は60FPSなのでやはり元の映像よりはかくついているのですが、このくらいならば許容範囲です。
それに、サウンドもキャプチャできるのです。
まあ、音ずれすることがあるので後で直さないといけなくなるのですが…。
時々マウスポインタが暴れて、右上に吹っ飛んでいったりします。
すると、右上には最大化したウィンドウの「閉じる」ボタンがあるわけです。
「上書き保存」ボタンを押そうとした瞬間に飛んでいくとえらい目に遭うわけです。
たいていのソフトは気を利かせて終了確認を出してくれますが、全てのソフトが気を利かせてくれるわけではありません。
なので、予期せぬ終了動作をなるべく防ぎたいわけです。
そのためには、単純には画面端をクリックできなくすればいいわけです。
しかし単にクリックできなくすると今度はクリックで閉じられなくなって不便なわけです。
なので、一度クリックすると一時的にクリック禁止を解除するようにすれば、意識的に閉じる場合にはダブルクリックすればよくなります。
こういう発想のソフトはたぶん探せばあるのでしょうが、作ったほうが早そうです。
Javaアプレットのゲームをやってます。
http://www.pro.or.jp/~fuji/java/puzzle/numarea/sample/
いつかやってたナンバーライン(スリザーリンク)と同じサイトです。
ところで、SleipnirでIE8の互換表示にする方法が分かりました。
アドレスバーの横に互換表示ボタンがありました。
う~む、SleipnirだとIE8の互換表示のオプションが反映されないようです。
以前のバージョンのIEに向けたデザインのページのレイアウトが崩れて使いにくいです。
ちなみにIE8単体の互換モードではちゃんと表示されてます。
IE8再び入れてみました。
以前はインストールしたアカウント以外でOS付属のインターネットじゃないほうのエクスプローラの動作が変化してしまうという問題があったため元に戻したのですが、さすがに直っていそうな感じです。
もし直ってなかったらまたIE7に逆戻りですが。
それと、IE新バージョン導入のついでに、旧バージョンでの動作確認もできるように、IETesterというのもインストールしてみました。
ざっと見ただけですが、うちはスタイルシートもJavaScriptもあまり積極的に使ってこなかったため、IE5.5でもたいした問題はなかったようです。
結局Excelで入力規則を使ったりマクロを駆使すればやりたいことは充分できたという。
というわけで、データベースのインターフェースを作成するためのデータベースから、管理・詳細・一覧画面のイメージを生成するマクロと、プログラム本体を作り出すマクロを組んでいます。
オプーナは、お調子者の聖者様が騒いだために問題が発生して精霊の詩を探しに行くことになりました。
まあ、私のハードディスク内にはそういう名前のフリーゲームがあるんですけどね。
あうぅ…OpenOffice.org Baseのフォームがうまく作れないー。
リレーションを組んでコンボボックスかリストボックスで参照するデータベースを選べるようにしたいのだけれど、そもそもサブフォームがメインフォームから独立してなくてサブフォームのサブフォームとかサブフォームのリストみたいなのとか作れない
めんどくさい
microtimeの差分についてのページを更新しました。
呼び出し方による精度の違いなんかも出てなかなかいい感じの記事になりましたのです。
OpenOffice Baseのフォームの取り扱いのほうも分かってきたところです。
なんだかんだでAccessを使っていたときの経験は役に立っているようです。
OpenOfficeで適当にデータベース作ってたら大変なことになってしまったのでデータベース作り直してます。
やっぱ比べたらAccessのほうがええのう。
Google Chromeインストールしてみました。
以前も言っていたように、元々表示速度のボトルネックはほとんどの場合がサーバーの応答速度や転送速度の遅さにあるので、やっぱり特別快適さを感じるほどのものではありませんでした。
あと、ウィンドウ左上ダブルクリックで閉じられないのがこの上なく不便。
独自のUIを使っているソフトはこういうことが多いから困ったものです。
とりあえず動作確認できるブラウザを増やせたのでよしとしますが。
IE8を入れました。
早い早いとMSさんは言ってますがまずサーバーの応答が遅いのでどうにもなりません。
他のブラウザも速さを自慢しているようですが、逆に言ってそういうブラウザが必要なほど重いサイトが多いというのがどうにかならんのかなーって思います。
ちょっとカプセル型を描画する関数を作ってみました。
メッシュを作る方法が良く分からなかったので、ひとまず座標を指定して直接描画する関数にしてみました。
カプセル座標における単位ベクトルの作成で座標が左手座標系から右手座標系に変わってしまってカプセルが裏返ったり、インデックスがずれて穴が開いたりもしましたが、何とかうまく表示できるようになりました。
もうちょっと体裁を整えたらプログラミングのページにまたアップしたいと思います。
VB2008インストールしました。
.NET3.5SP1まで一緒についてきてしまったのでずいぶん時間がかかってしまいました。
どうにもぐぐるさんと相性が悪いのでFireFoxを旅先のPCにも入れてみました。
MusicStudioがバージョンアップしてVistaに正式対応したようです。
これでフリーズすることもなくなったようです。
なんだか今度は音飛びするようになった気がしますが。
FamiTrackerなんていう、ファミコン用音楽ファイルを作るソフトを見つけたので、ためしにゼルダの伝説の曲を四分の一だけ打ち込んでみました。
個人的にはこういうのを作るときはピアノロールがやりやすいんだけど、まあ、せいぜい3和音だし、ファミコンのスペックはきっちり守らなければならない事情などもあるので、こんなものかな、という気がします。
とはいえ、制限がいろいろあるながらも、ファミコン音源の底力には目を見張るものがありますね。
ずっと壊れてたトイレが直りました。
何もしなくても水が流れっぱなしだったので水を抜いていたんですよ。
無事水が止まるようになりました。
ところで、「Sumotori Dreams」というのが面白そうだったので遊んでみました。
名前から分かるとおり、本来は相撲のゲームのはずなのですが、立つことすらままならない物理演算で動いているため、七転び八起きを物理的にやってくれます。
ニコニコ動画の広告があまりにも動画視聴に邪魔だったので、耐えかねてProxomitron入れてしまいました。
このソフトはブラウザとサーバーの通信の間に入って通信内容を書き換えたりできるローカルプロキシらしいです。
で、これ、がんばれば相当書き換えることもできるようで、ページのレイアウトや内容を大きく変えてしまうことすらできるようです。
ふにゃさん高速化プロジェクトは、ウナギカズラを高速化しようとしたところでおかしな動きになってしまいました。
確かに比較する順番の違いなどで異なる動作になりうることは想定していたのですが、どうにもそれ以上の、本来の使用とは全く異なる動作になっているようです。
傾向としては同じマスに複数のキャラが密集していたときに誤動作を起こしているようなのですが、そもそもそうならないためのキャラマップだったのでちょっと不思議です。