TGWSDQX
丸投げ方針だと、1投げあたり約30kBを、7000回投げることになるから、合計210MB。
動画じゃないんだし、リクエスト数もかなりにのぼるし、非現実的かな。
クライアント側で必要な情報だけに絞り込んで一括で送るのがよさそう。
ミフミンのDQ10メモ。日記のカテゴリでは、旧名の「TGWSDQX」を使っています。
丸投げ方針だと、1投げあたり約30kBを、7000回投げることになるから、合計210MB。
動画じゃないんだし、リクエスト数もかなりにのぼるし、非現実的かな。
クライアント側で必要な情報だけに絞り込んで一括で送るのがよさそう。
ブルーリゾートのページを作成中。
あと、人型ボスの共通ゴールドカードも先に記入。
URL取得するプログラムを改良して、アイテム本体のページも見るように変更。
これを見てどうするか、というのは今後の課題なのであります。
ミフミンの持ってる依頼書消化したり、しろいコキンのチームイベントやったり。
ドレスアップのチームイベントだったよ - しろいコキンの冒険日誌
ドラゴンクエストX素材データベース、跡地も完全に消しました。
既にすべてのコンテンツがミフミンのDQ10メモに移行済みで、アクセスもロボット以外によるものはなかったので。
あと、SSLのテスト用に作っていたサブドメインも消しました。
こっちはそもそも何のコンテンツもなかったのでもっと早くに消すべきでした。
そんでもって、古いサイトの抹消とは別の話になりますが、一部のページで応答速度の計測を始めました。
PHPが呼び出されてから送信コンテンツの完成までの時間を計測し、時間がかかっていたらログに残すようにしました。
ログ記録自体に時間がかかってしまっていたら意味がないですが、そんなことはなかった&時間のかかっているページでだけそれをやることにしたので、時間計測にかかる時間を気にする場面はないかと思います。
のんびりナマライザ更新。
更新すると言ってから間が空きましたが、軽微なバグ修正やオープンソース化もして、公開完了です。
今後やりたいこととかもないので、たぶんこれからは検索サイト追加で更新するぐらいになると思います。
ミフミンのDQ10メモ。
写真置き場を、「地域:○○」の形式で検索できるようになりました。
冒険日誌アーカイブ。
過去に消えた画像も、情報が残っている分は復活完了。
いくつかサルベージしきれなかったものはありました。
文脈から考えて当てはまる画像は探せなくもなさそうですが…とりあえずそれは後回しで。
あと、キャラクターごとに一覧表示もできるようになりました。
広く使ってもらうようなコンテンツではないので特に更新通知などはしていません。
アンパンマンDB。
10月上旬ごろからペナルティの仕組みが仕事していませんでした。
プロフィールの読み込みで、ペナルティ情報のないデータがキャッシュされてしまい、ペナルティ情報を読み込めていませんでした。
このせいで迷惑なお客の動きが止まらなかったのですが、直したので、止まっていた1ヶ月余りのペナルティが一気に適用されます。
なお、ペナルティの逆で、まともな活動をしていれば制限が緩まるというのも止まっていたのですが、それも直りました。
アンパンマンDB、URLから編集機能がぽすれんに対応しました。
日替わり紹介bot、商品画像のツイートに対応しました。
冒険日誌アーカイブ、自分のは全キャラ分登録し終えました。
冒険日誌ファイルのアップロードに対応。
削除された写真とかは、それはそれで、削除マークを保存しています。
今残っている写真も、いずれは削除してしまうのですが、そこは、すでに作ってある写真置き場と連携してどうにかするのです。
というか、それこそが冒険日誌アーカイブの真の目的なのです。
とりあえずのアップロードとパース処理の初期段階。
あと、効率よく写真と日誌をダウンロードする方法の模索。
ドラゴンクエスト10の冒険日誌では、古い画像のリンク切れを防ぐために、画像をアーカイブしてそちらのURLを案内しているが、1記事当たり最大5画像案内する必要があり、面倒。
しかも、URLを案内するためには、一度画像をダウンロードしてアップロードしなおさないといけない。
冒険日誌そのものをアーカイブしてしまえば、そちらへのリンクを一つ張るだけでOKになる。
記事内容を保管することよりも、画像の案内を省力化するためのアーカイブとなるので、手続きは極力簡単にする。
理想を言えば、日誌URLを指定するだけで、案内文を書く以外はすべて完了するようにする。
日誌URLの指定すら必要なくして全自動化という考えもあるが、アーカイブの必要がないものまでアーカイブするリスクがある。
システム的にはミフミンのDQ10メモの一部として構築し、ミフミンのDQ10メモとは独立したURLを持たせる。
地域ページに、その地域で撮影された写真を表示するようにしました。
最近写真アップロード以外のメンテナンスがほとんどなくなってしまいましたからね。
攻略情報とか一切ないけど、そこで写真撮ったから地域情報が存在するページがあるんですね。
ところが、写真との連携が乏しくて、結局何も表示されていないという状況が続いていたんです。
とりあえず、最近のネタバレなしの10枚を表示するようにしましたが、もっともっとしっかり連携して見やすくしたりもっと見られるようにもしたいですね。
さらに改良して、ゲーム内のアルバムも保管完了しました。
これでゲーム内のアルバムの整理も進みます。
というか、進めました。
写真を気兼ねなく撮れるって素晴らしい。
ゲーム内の季節イベントも、最終日近くになりますがやっと進められました。
道具枠の枯渇も深刻だったのですが、ガタラで福引券を手っ取り早く換金したら枠が空いたので、アイテムを集めつつ写真も撮りつつ、イベントを進められました。
写真置き場の管理画面を改良。
地域情報の記入補助機能を作成。
これで写真の基本情報の記入が劇的に早まるので、ゲーム内アルバムの処分を早くでき、アルバムがいっぱいで写真を取れないなんてことも今後減らしていけそうです。
今のドラクエ10は何でもかんでもたまりすぎるので、処分の高速化が、ゲームプレイにおいても今後の課題となるのです。
ロード失敗したときのリトライ処理を入れて安定性アップ。
あと、直接的にTGWSDQXじゃないですが、画像ダウンロードを楽にする仕組みも作ってみました。
結果を表示すると重いのでファイルに保存するようにしました。
ちょっと写真置き場の管理用の表示を増やしました。
あと、同じく写真置き場で、検索結果から写真置き場トップにナビゲーションメニューから戻れるようにしました。
いずれも小さなことですが、少なくとも自分にとってはかなり便利になるだろうと思っています。
モンスター情報の機能追加のためアイテムの機能を分離。
しかし非同期処理でデッドロックが発生するなどのトラブルが発生。
UWPの非同期処理はまだまだ考慮すべきことが多そうです。
ロックしたり別のデスクトップに移動したりしていると動きが止まる模様。
UWPって何かと制約が多いですね。
ともあれ、アイテムのURLは一通り最新のものに更新できました。
TGWSDQX用のURL取得プログラムをUWPで書き直していました。
UWPにもウェブブラウザ的なコントロールは最新のEdge仕様になって搭載されていたのですが、従来のWebBrowserとはいろいろ勝手が異なっていて大変でした。
やっぱり非同期処理と、ソースの取得が難関でした。
非同期処理は、async、await、Dispatcher、AutoResetEventをバリバリ使うことで一応解決。
ソースの取得は、そのままではできないので、JavaScriptの任意のコードを実行できるevalをUWP側から呼んで解決。
source = await wb.InvokeScriptAsync("eval", new string[] { "document.documentElement.outerHTML;" });