日記(1137)

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BW開発どうなった!?

昨日言っていた仕事のソフトの外見がある程度できました。
本当はもっと進めることもできたのですが、ゲームをしながらだったのでこんなもんです。

とっとと書き終えたいので、またしても「DataBox」からデータを掲載しておきます。

名前:
真実の目玉
英語名:
Truth Eye
登場作品:
Bomber丸World
内容:
目玉のおやじではない。

アイテムとして使うと、敵の弱点などいろいろ教えてくれるが、何しろ生き物なので、体調が優れないときや、気分が乗らないときなどはまともに教えてくれないこともある。
たまには敵と関連性の薄いヒントをくれることもある。

物語の最初に立ち寄った店で買うことができる。

おそらくセリフの多さナンバー1。

我叫・・・

先生が日本語の名前をうまく読めなかったと言う理由で、全員に中国語名が与えられました。
私は、"ジョンダオチェンシェン"になりました。
そんなときその中国語名を使って出席を取っていて、先生が気になる一言。
先生「B君(プライバシー保護のため本名は伏せます)は何人(なにじん)?」
はて、偶然にも中学校の、変わった名前の友達と同じ名前だなぁ。
B君「在日です」
そういえば父は名前を見てあいつのことを在日じゃないかって言ってたっけな。
バスの中でB君似の人を見かけたけどきっと人違いだったんだろうな。
そう思いながら、名簿を見ると、正真正銘、中学生の頃の私の数少ない友達であったB君ではないですか。

地理の教科書を受け取って、大学で使う教科書はひとまず揃いました。

学校でWebデザインに関する本を少し立ち読みしました。
私はデザインにこだわらないシンプルなページを作っていたので関係ないと思っていたのですが、シンプルなデザインにはシンプルなデザインで役に立つことがあったので、参考になりました。
結局それを買わなかったのはお金がなかったからです。

帰宅途中、電車で降りる駅を間違え、父と同じ電車に乗って帰ることになってしまいました。
まあ、別にいいんですが。

「devkitAdvance IDE」の「全て保存」メニューを作りました。
「ふにゃgba」の開発もそろそろ本格的に始められそうです。
手始めにキー入力クラスを作り始めました(キー入力はそのままでは使いづらい)。

父に頼まれて、仕事用のソフトを作ることになりました。

あっさり書いてるけど意外と大変なのよ

「devkitAdvance IDE」で、プロジェクトをオープンするときの処理を少し変更しました。
Cソース、C++ソース、Cヘッダ、C++ヘッダをプロジェクトに追加できるようにしました。
あと、プロジェクトの保存ができるようになりました。
これでIDEとして機能するようになりました。
っつったってファイルをツリー表示してテキスト形式で編集するしかできないのでIDEと呼べるのかが微妙なところですが。

DKAですが

「devkitAdvance IDE」の新規作成の「単純なCプロジェクト」と「単純なC++プロジェクト」を完全に実装しました。
そのまんまでもとりあえず動く"main.c","main.cpp"、そのまんまでもとりあえずビルドできる"makefile"、そのまんまでもとりあえず実行できる"make1.bat"が生成(というよりコピー)されます。
あと、ビルド時の処理を少し変えました。
今までは出力ファイル全てがプロジェクトのあるフォルダにできますが、今度からは、ROMのみがプロジェクトのあるフォルダにでき、その他のファイルはプロジェクト専用のフォルダにできます。
こんな感じです。
GB
┣funyagba.dap
┣funyagba
┃┣main.cpp
┃┣makefile
┃┣make1.bat
┃┣main.o
┃┣funyagba.map
┃┗funyagba.elf
┗funyagba.gba

#Developですが

「SharpDevelop」をインストールしました。
「Visual Studio .NET」風の.NET用IDEです。
詳しくは、"http://sharpdevelop-jp.sourceforge.jp/"を御覧ください。

「devkitAdvance IDE」の新規作成の「単純なCプロジェクト」と「単純なC++プロジェクト」を一部実装しました。
プロジェクトファイルの生成、フォルダの作成ができていて、ソースファイル、makefile、make1.batができていません("make1.bat"の名の由来はよく分からない)。

火曜日と金曜日は時間がないのでできるのはこんくらいのものです。

ふにゃgbaですが

「devkitAdvance IDE」で、ビルドと実行ができるようになりました。
で、サンプルなどからファイルを取ってきて、掲示板の書き込みを参考にして色々makefileの設定をして、ようやくgbaファイルを作ることができました。
白い画面が出るだけです。
一応ここまでできるようになったので、IDEの開発も進めつつ「ふにゃgba」も作っていこうと思っています。
「バナナあつめ」と「ふわふわふにゃ」の2本立てになる予定です。
「バナナあつめ」は「ふにゃ」とほぼ同じルール。
ただし面クリア型ではなく広大な一つのマップ中にあるバナナを全部取り尽くすことが目的です。
「ふわふわふにゃ」もオリジナル版とほぼ同じです。
オリジナル版とは違って、画面の左右端が繋がっておらず、無限に広いステージがスクロールしていきます。
プログラム上、オリジナル版には組み込めなかったシステムです。

DL不可能?

「DataBox」をXPで使うとスタートメニューが使えなくなるようでしたので少々強引な方法を使いましたが使えるようにしました。
ついでに、最近やったゲームのデータをいくつか入れてみました。
まあ、sellfishフォルダにあるdat・・・おっと失礼、こっちの話です。

代わりに(何の代わりだと突っ込まないように)、「DataBox」からひとつデータを引っ張り出してきます。

名前:
謎の男
登場作品:
Bomber丸World
説明:
全てが謎に包まれた人物。

攻撃力はこれ以上ないくらい弱く、攻撃は専ら他人に頼る。
ステータスは全体的に弱く、特殊攻撃に対する耐性も弱い。
魔法攻撃がやや強く、補助系の技には、ヒューマンシールドやシックなど、とにかくいやらしい技が多い。
回復技も持っているが、リスクの高い技でもある。
また、ストレスがたまると落ち込むタイプ。
連続誘拐事件の真相を追っており、貴重な情報をくれる。
キャティアによれば、変わった下着をはいているらしい。
ギャモンには正体を見破られているらしいがストーリー的な意味はない。
自動回復量は少ない(1%程度)。
身長は150cm。
イメージカラーは赤。

謎である割には情報公開されているというのは多分気のせいである。

「オレのキモチなんてダレにもわかってたまるか!!」
「あのコ、ちょっとオカしくないか?」


くどいようですが、これでキャラクターの設定を管理しているのです。
ちなみに、ヒューマンシールドは仲間の後ろに隠れて自分だけダメージを防ぐ技、シックは名前の通り相手を病気にする技です。

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