「マザー3」に関する日記

空白の3年間

αゲームズのページを作ろうと色々やっていたのですが、ランキングのこととか、それぞればらばらのバージョンをどう統一するかなど、気になる部分が数多くあったのでなかなか作業が進みませんでした。
ファイル名に関しては全部全くばらばらだったので重複の心配は無かったのですけどね。

TGscriptの小吹き出しを改善しました。
これでFireFoxでもそれなりの表示ができますし、IEでもより見やすくなりました。
もっとも、FireFoxのほうではなぜか存在しないはずのスペースが表示されてしまって少し困っているのですが。
あと、表面上は何も起こっていませんが、共通処理と設定のファイルを分けました。
これは動作の変更をしたいときに設定の下までスクロールするのが面倒だったという、ただそれだけのことです。

昨日のMIDIをもうちょっとマシになるように改良していました。
この曲は聞いたとおりの曲名で、曲名通りの相手と戦うときのBGMだったりします。

マザー3のニューヨクバの画像からただのヨクバの戦闘画面風のドット絵を作ってみました。
どうせヨクバと戦うならサルサVSヨクバの夢の対決にしてみようじゃないかとか、サルサが戦うならいっそサルコも参戦させようじゃないかとか考えて作ってみました。
たぶん状況から考えて空白の3年間の出来事でしょうね。

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豚王の最期

その日その日でやってることがばらばらですみません。
ミディビの返信機能を作ってました。
しかし実はそれすら他のことをやっていてままならなかったのです。

マザー3やってたんですね。
で、敵キャラクターをあーしてこーして…。
以下、結果になります。
フンコロガシ→仮面の男(PKβで毒を食らわせる)
テントのなかのひと→仮面の男天使形態(PKγで痺れさせる)
ゆきうさぎ→全裸クラウス(PKΩで眠らせる)
ネンドじん→服を着たクラウス(結界ポーズで涙を止まらなくさせる)
ゆげ→X(何も言わず変にさせる)
ヒモヘビ→網目模様(何も言わず度忘れさせる)
ヒモヘビ→生気のないクラウスの顔だけ(何も言わずどんよりさせる)
エオリアのテーブル→ドット絵クラウス(何も言わずノミをまとわりつかせる)
わら→生気のないクラウスの顔の線画のみ(何もしない)
ゆげ2→悪魔のマシンの切れたギーグみたいなの(爆発装置を破壊する)
こがたエレベーター→同じく(メンタイコキックを繰り出す)
全部矢印の先は戦闘背景です。

そのひとくちでブタマスク!!

久々に爆ボンのコズミックキューブのイベントを見ましたよ。
いやはや、感謝するなら感謝だけして帰ればあんなことにならずに済んだものを。
そうそう、今日も敵キャラのページ更新しましたよ。
本当は今日で全部終わらせたかったのですがちょっと時間がかかってしまって終わりませんでした。
あと、ブラックシティのカスタムパーツの情報を更新しました。
ブラックシティのカスタムパーツは取りにくいですね。
正攻法を想定してないんじゃないかと思うほどです。

今日の絵はブタマスク。
みんなも よくたべて ブタマスクになろう!!
とんかつチップ、ホットドッグずしも ごいっしょに どうぞ。

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ブースト

マザー3クリアしました。
ん~…しかしねぇ。
「さあ泣け」と言わんばかりのラスト付近の演出には正直興ざめでした。
今更出てこられても困るキャラに、忘れてたのであわてて加えましたといった感じの1・2との繋がりに、そしてラスボスが○○××(自主規制)
正直ネンドじんの健気さに一番泣けました。
あとプログラム的に問題のある部分も多かったように感じました。
フィールド上の移動が快適じゃないんですよね。
特に人が多い狭い道を散々走り回らされた最終章はかなり苦痛でした。
しかも人が増えたんで何言ってるのかと思えばスタッフが投げやりになったとしか思えない聞いててうんざりするような無意味な単語しか喋らない人間ばかり。
あいつら全員ブタマスクにしてブヒーとか言わせておいたほうがよっぽどよかったのに。
浜辺で出会ったあの無自覚なカップルのようないいキャラもいっぱいいたんですけどね。
それにしても納得いかないのは最後の耳にたこができるほどの感謝の嵐。
正直豚どもの手の内で踊らされていただけという印象しかなかったためありがとうと言われても違和感しか湧いてきませんでした。
それはそれはおいといて…

今日Boostをインストールしました。
C++の強力なライブラリ群です。
実はずっと前に一度インストールに失敗していたのですが、今回Boostの本を見つけたので改めて挑戦することにしたのです。
ところがやはり今回もエラーが連発。
前回はここで失敗したと思って諦めたのですが、今回少しエラーメッセージの流れを止めて全体を見てみると、どうやらエラーが出ているのは一部だけのようで、大部分はうまくいっているようだったので、そのまま我慢して続けていたらなんとかインストールが終了しました。
しかしやはり一部には使えないものもあるようです。
確認した中では、shared_ptr、shared_array、weak_ptr、scoped_ptr、scoped_array、tokenizer、format、が使えて、intrusive_ptr、lexical_cast、regex、が使えなかったようです。
intrusive_ptrはともかく、lexical_cast、regex、はすごく使えそうだったので残念です。

東映太秦映画村

ふにゃさんのストーリー考えてます。
ストーリーそのものは簡単であらすじは決まっているのですが最初以外全部ひらがな表記だったりふにゃの言葉で書かなくてはならなかったりで、言葉選びに苦労します。
だからといって苦労しても元のストーリーが単純なんだからどっちみちたいしたことなくて。

そうそう、昨日から京都に行ってました。
嵯峨というところ。佐賀じゃありません。
映画村というところに行ってきました。
実はここ、昔に行ったことがあるのですが、小さかったこともあり、池から恐竜が出てきて驚いたということしか覚えてないんですよ。
それで、その恐竜はというと、例の池にいるにはいたのですが、もう動いていないらしく、池の底に沈みっぱなしでした。
土日ということもあって人はそれなりに多かったのですが、特に前に私が来たくらいの小さな子供たちが目立ちました。
小中学校の団体と、一桁前半ぐらいの子連れの人が結構な割合で見受けられました。
で、見たものの感想ですね。
水戸黄門の撮影が行われてました。
ごくありふれた人が数名歩いてくるシーンを繰り返し撮影してました。
ちょうど同じ頃大道芸のがまの油をやっていたので見てみたのですが、話し上手だな、と思いました。
がまの油の口上とやらを読み上げるところから入るのですが、長ったらしくて小難しいので聞いてられないわけですよ。
だからそんなのはさっさと切り上げて、刀でもって
ずばっ!
と切ったら血が出て肉が飛んで骨がはみ出るやらひたすら脅すんですよ。
大人は切れるわきゃ無いと笑い、子供は本当にきれそうで怖がる、最前列にいた子が話が進むたびに一列また一列と後ろの席に移動していたのが印象的でした。
あとは戦争映画のセットとか、池の中の恐竜よりは大掛かりだったけどより子供だましになった怪獣とか、屋根裏のすぐ下に床下があるセットとか、別段懐かしく感じない昭和風セットなども見ましたナー。

マザー3もいよいよ終盤。
サルサにとっての最高の武器だったヨクバとの因縁もこれで終わりです。

Masked Man

マザー3、ついに2でおなじみのあの方が登場する章に来ましたよ。
下水道に入る道が全然わからんです。
心当たりはあるのにその場所に言ってもなんもないです。
しかし…連戦は無いと踏んで豚軍団と全力で戦ったら次のにーちゃん(と思う)戦で大苦戦。
犬ぐらいは犠牲にしたほうが入力数を減らしていざというときの対処が早くなるからとわんこを見捨てたらマジプシーの形見発動!
で、全員生存して勝利。
なんとなくもったいない勝利でした。

爆ボンのページの敵キャラ紹介とどきどきモードのカード5の情報を増やしました。
別にどのキャラとかどのステージとかは書きませんが。
自分で探してください。

そうそう、トップのコマンドフォーム、メッセージ送信フォームもかねることにしました。
あくまで簡易なので大事な連絡ごとには使えないのですが、前から流行のWeb拍手と勘違いする人もいるかもしれないので対応させました。

これまたあっけないな。

マザー3やってました。
むかし戦ってあまりの強さに逃げ出さざるを得なかったいろんな敵と再戦してみると、逆に1ターンで倒しちゃって、時の流れというものを感じてしまいました。
いや、レベルアップが異常に早いというのもあるかも。
ドラクエだと忘れた頃に思い出したようにレベルアップすることが多いもので、少し戸惑いを覚えます。

むしろあかるく てつくずをなげつけた

メモちらしのことですが、近似の精度が悪いために、理論上いける限界より先まで行き過ぎては理論上の最大より大きな力で激しく押し返され、またその先で限界を超えた押し返しを受けるという悪循環により振動が大きくなっていたようです。
数値の精度は近似の精度と比べて充分すぎるほどよいので、扱う数値を小さくすることで(微分による近似なので理論的には時間の区切りは限りなく細かくあるべき)、近似の精度が上がります。
そこで、数値を小数点以下2桁まで指定して細かく制御できるようにして、近似の精度を決めるスピードの値もファイルに記録するようにしました。
ついでに極端な吹っ飛び回避用に近付きすぎた粒子同士には反発力をかけないようにしたり、終了メニューも実装しました。
しかしアップは多少遅れます。
大体20日前後になると思います。

マザー3やってました。
何の説明もなく現れて何の説明もなく戦うことになるかなしきよせあつめが印象的でした。
何も言わなくてもわかるんですね。
それまでの経過で。
あと、マシュマロちゃんにジェネッタくん。
いいキャラです。

BGMなのである

Bomber丸WorldのBGM、デンノウセントウできました。
基本パターンだけですけど開発室にバトル3としてアップされています。
ザコ戦音楽のうち、コネコベーダーなど、メカ・電気系の敵に使われる曲で、ピコピコ音のみから成り立っており、ことあるごとにビギューンとかズギューンといった風な効果音が入ったりします。
この効果音の入れ方も既に考え付いており、効果音はBGMのボリューム調整だけで作るつもりです。

そうそう、マザー3、3章まで終了しました。
64版にあった戦闘のテーマ5、ついに出ましたよ。
「オバケのためのエチュード」というタイトルで、オソヘ城の絵画のモンスターで使われていました。
ちなみに曲はそのままではなく、サウンドバトルシステムとの関係なのか、部分的に変化しているところもあるみたいです。

母さん。・・・母さん!!

マザー3買ってきましたよ。
第一章が終わったところですが…ええ、この段階で早くも「ハッピーエンド」はありえなくなったわけですね。
まさか64版からあったあのセリフがどうでもいい知らせと最悪の知らせをもってきたものだとは想像もしてませんでした。
いや、でも、その、なんかね、正直、やっぱりマザー3は3Dであってほしかった。
やっぱりどうしても3Dのゲームを無理矢理ドット絵に落とし込んだようなゲームにしか見えないんですよ。
無益な戦闘を避ける手段は今回はダッシュらしいですね。
弱い敵なら蹴散らせます。

そうそう、プログラミングのページを更新しました。
DirectShowはどうにもDirectXとは別枠のような気がしたのでDirectXとは別のページに書いてます。
参照設定の方法も違いますしね。

わたしのこと、すき?

ドラクエ8では今日神秘のビスチェだったか、そんなアイテムを手に入れて…そうそう、ゲームのページ更新しましたよ。
ラのつくあの風船について書いたんです。

マザー3が4月に発売されるとのことなのでまだクリアしていないマザー1をやってみました。
いや、これは。
今まではただ難しくて鬱陶しいだけだと思っていたんですが、イースターを越えてから急によくなりましたね。
イースターの宿屋で止まったときとか、バレンタインで踊ったりとか、ホーリーローリーマウンテンで…おっと、このネタバレはいけない。
うん、ドラクエのラのつく肥満体のことをばらすよりある意味いけない。
最後の仲間のあのにくい心配りがいいね。
しかも多分寝たふりだ。

弟がバイオ4を買ってきました。
はしごをはさんでの必死の攻防が笑えます。
レオンがはしごを倒す→村人がはしごを立て直す→村人、はしごを上る→レオン、村人を撃ち落とす→はしごを倒す、の繰り返し。
それとかA連打で必死でダッシュも笑えました。
それにしてもあのグラフィックは本当にすごかったですね。