Visual Studio 2019 RC
入れてみました。
入れただけでほとんど触っていないのですが、起動がちょっと早くなった印象です。
設定とかログイン情報とかは2017をおおむね引き継ぐようです。
入れてみました。
入れただけでほとんど触っていないのですが、起動がちょっと早くなった印象です。
設定とかログイン情報とかは2017をおおむね引き継ぐようです。
履歴カテゴリ機能がほぼできた。
これで移行予定のないもの以外は一応置き換えられるようにはなった。
まだ細々とした修正は必要になりそう。
throw null;は実際にはNullReferenceExceptionを投げるらしい。
自分で使うことが多いのはArgumentNullExceptionだけど、拡張メソッドとかでは使えそう。
??=演算子が新設らしいことを知った。
あれば便利だけどなくても全然困らない系。
無料で使える?何ができる?
ゲーム記にふらじゃん追加しました。
私にとってとても思い出深い作品で、私が自作ゲーム『ふにゃ』を作るきっかけとなったゲームです。
せっかくなので、自作ステージも公開してみました。
ブラウザ作業の自動化ならHeadless Chromeでいいんじゃないかと思えてきた。
新コインボスが登場したということで、久々にふくびき。
500枚ほど回して、1等ギュメイ1枚、2等スライダーク1枚、3等スライムジェネラル3枚でした。
ま、すぐには戦わないんですけどね。
最近調子が悪くて、インテリセンスが働かなかったりコード整形が利かなかったりしたので、設定を見直していました。
結局、いらないPHPファイルを棄てることで解決して、設定は大して変わらなかったのでした。
コーディングなしでAIを組むことができるというNeural Network Consoleを試してみようかなと。
インストールだけして、とりあえずマニュアルを読んでいます。
Visual Studio Codeの64bit版が出ていますね。
できることが変わったのかどうかわからないけど、せっかく64bitマシン使っているので、ソフトも64bit版があれば使っていきたいのです。
本家Visual Studioもいつか64bit対応するんでしょうかね。
タスクリストの読み込みまで開発。
と言っても、読み込むデータがないのでまだ張りぼて。インターフェースをどうしようかと思案しながらなので、具体的な動作はまともにできていないのです。
そんなことより、TGWSWebAdminを開発しながらVisual Studio Codeの環境整備。
PHP-CS-Fixerの公式サイトを見ながらコード整形のルールを自分好みに整備しています。おおむねいたれりつくせりなSymforyのルールで、お節介すぎると感じたところは順次Offにしています。
PHP DocBlockerも入れて、ドキュメントコメントも入れやすくしました。
そして何より、PHP IntelliSenseを入れたので、関数の定義を参照できたり、コードの自動補完が利いたり、圧倒的に便利になったのです。
有料ソフトのPhpStormにはきっと遠く及ばないのでしょうが、ここまでやっただけでも、かなり快適になりました。
やっぱりどう考えても一覧に出てくる情報量が少な過ぎなのです。ほとんどの質問に対する回答は短く簡潔なのに、それすら削っているから、すごく読みにくいのです。
情報量を削っているのは、「読みに行く」というアクションを取らせて、回答を読んだ時の印象を強めようというのと、アクセス数の統計を取りたいという狙いがあったからなのですが、一言二言の回答まで削ってしまうのは、さすがにやり過ぎというものなのです。
ちょっと興味があったので、登録してみました。普段使っているパソコンをInsider Program用に使うわけにもいかないので、モバイルの動作検証用のスマホに入れています。でも、言うほど新機能を試したいわけでもないから、入れるだけ入れて終わる気もします。
今更ながら、冒険ゼミナール行きました。クイズ形式でドラクエ10の基本を学ぶというコンテンツですね。ずっとドラクエ10をやっている人には、正直、学ぶことなんて何もないコンテンツですが、報酬がなかなか豪華だとか、間違いの選択肢がいちいち面白いとかで、やってよかったとは思います。
それと、ゲーム記のドラクエ10のページに、冒険日誌アーカイブへのリンクを入れることにしました。連日ドラクエ10のページの更新になるのもはばかられたので、実際に公開するのは後日になります。
カテゴリがたくさんあるのに提案が太字だけじゃ目立たなかったので、強い提案の赤に加えて、普通の提案も青で色付けするようにしました。
細分化されたカテゴリを古い日記につけていく作業も随時進めています。あんまり機械的に古い順にやっていくと、そんなに古くないページのカテゴリがごっそり抜けてしまうので、他のページからリンクされている日記とか、ランダムに選んだ日記とか、ちょっと特殊な事情のあるカテゴリに入る日記とかも、並行してカテゴリ付けしていっています。とにかく作業量が膨大なので、徐々に無理なく進められるようにしています。
カテゴリの提案に日記と同等の修正を加えました。
あと、先月言っていたカテゴリの定義のことですが、カテゴリ自体を似たカテゴリ同士にカテゴライズして、カテゴリのカテゴリごとに定義を設けようかなと思っています。
例えば、「パン」と「米」は別々のカテゴリですが、食べ物の一種であるという点では同じで、カテゴリの定義も似たようなものになるはずなのです。
そうすると、作業量的にもあまり負担にならずにカテゴリをはっきりさせることができるかと思っています。
VMWareには今までUbuntu入れてたけど、今度はCentOSで。
さくらのVPSでもUbuntuは使えるのでこだわる必要はなかったのですが、せっかくCentOS触り始めたので。
まだ具体的なことは何も始められていないけど、とりあえずOSインストールとSSH接続まではやっています。
PHPの整形は、いろいろある中で、php cs fixer(小文字のほう)がうまく使えました。
PSR-2に従って整形してくれるらしいのですが、命名規則までは直してはくれないようです。
コーディング規則の最終確認にはSideCIを使っているのですが、ここでチェックすると、警告はある程度までは減っても、ある程度は残ってしまうんですね。
SideCIは本当に最終確認で、気軽にここで調整というわけにはいかないので、できるだけ手元でさっと確かめたいのですが、そのあたりの環境はまだ構築できていません。
マストドンをちょっとやってみたくてVPS始めたんですが、うまくいかなかったので、もう一個やりたかったこと、.NETのWebアプリケーションをLinux上のサーバーで動かすというのに挑戦しています。
今あるサイトをここのサーバーに置き換えるのではなく、新しいことを始めたい、というところです。
もちろん、軌道に乗ればサーバー移転も考えますが。
先日学習していたdotnetコマンドの件は、これの準備段階ということで、とりあえずハローワールドですが成果が出ました。
例えば、C#で作っているfunyakのステージデータが正当なものであるかどうかを検証するには、同じC#で作ったプログラムを使うほうが簡単だったり仕様の不一致が防げたりして都合がいいわけです。
まだFTPを入れていなくて、手元で作ったWebアプリケーションを向こうで試せないので、ちょっとFTPも入れておこうと思います。
インストールしてみました。
主にPHP開発環境として。
今までは秀丸を使っていて、Visual Studio 2015にもPHP Toolsを入れていたのですが、どちらもコードの自動整形が利かなかったんですね。
Visual Studio Codeがどこまでできるかわかりませんが、とりあえず試してみます。
昨日から頑張っていたのですが、なかなかうまくいかないものですね。
ログインからしてトラブル続きです。
なんとかDockerとか入れてみたりあれこれできる環境は作っていますが、これは一度仕切りなおしたほうがいいかなという気もしてきました。
Visual Studio 2017が動かなかったのは、後ろに操作画面が隠れていたからでした。
ウィンドウの表示順ってWindowsの基本なんだからこういうとこしっかりしてほしいですね。
で、試しにいじっていたら、.NET Standardという気になるものが。
マルチプラットフォームのライブラリを作れるようにするための規格だそうで、従来のPCLをもっと統一的な扱いにしたもののようです。
これ自体はVS2015のころからあったようですが、標準に入るのは今回からだったかと。
従来のPCLと置き換えて使っても適切なバージョンを選んでいればそのままで動くらしいので、置き換えられるものは置き換えていこうかと思います。
入れてみました。
…が、準備中のまま一向に画面が進まない!
パスワード管理をID ManagerからKeePassに乗り換えました。
あと、TGWS15周年ですね。
いやあ、おめでたい。
C#をブラウザ上で動くJavaScriptにコンパイルするDuoCodeなんてのを見つけました。
JavaScriptではあまり大きなものを作る気は起きないし、もともとC#で作っていたものをWebアプリ化するのには便利そうですね。
入れてみました。
JSPと深いかかわりがあるそうで。
まあ、JSPでやりたいことが特にないので今のところただ入れただけですが。
直りました。
バックアップからプロファイルフォルダのファイルの昔のデータを持ってきて上書きしたら直りました。
おそらくVS2015のインストール失敗のときにやったシステムの復元でソフトのバージョンとデータのバージョンに不整合が起きたのが今回のトラブルの原因だったのではないかと。