無題
絵、続き、描いています。
まだ線画の段階ですがさすがに誰なのか明らかな状態なので完成まで公開しません。
絵、続き、描いています。
まだ線画の段階ですがさすがに誰なのか明らかな状態なので完成まで公開しません。
にこにこパーティの動画をアップしました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12893058
にこにこだからってわけじゃないですがニコニコ動画にアップしています。
Youtubeだと10分の長さ制限があるので細切れでないとアップできないんですよね。
ところで、ばいきんまんで写真のミニゲームをするとパンチラ写真ができてしまうことがあることが発覚。
実にけしからんゲームであります。
さてもう一度人探しにでも…。
アンパンマン、にこにこパーティ、買いました。
とりあえずおやくそくタイマーを掛けて1時間ほどやってみました。
ゲーム内容自体は割りとありふれたミニゲーム集ですが、ありふれている分無難にまとめられている印象です。
やりこみ要素のようなものはアルバムを埋める程度のものですが、ミニゲームで得点カンストすると特別なメダルがもらえるらしいのでそれを目指して頑張ってみるのもよいかもしれません。
また、ダンス系のミニゲームは得点やゲームクリアの概念がなく、見て動かして楽しむのが中心になっているようです。
おやくそくタイマーで設定した時刻が来てもすぐ終了とはならず、まず画面端でチーズが時間切れを主張し始めて、ミニゲームが終わると最後にもう1ゲームするか素直にやめるかアンパンマンとばいきんまんに選択を迫られます。
誘惑に負けてばいきんまんとゲームするほうを選ぶと、TVでおなじみのバトルシーン再現のミニゲームが始まります。
このミニゲームには得点はありませんが、どうにもプレイ内容によって分岐が生じるようで、分岐先によっては特別なアンパンマンが出てくることもありそうです。
このあたりの、素直にやめるか誘惑に負けるかの判断はプレイヤー自身にゆだねられているようです。
影の塔、クリアしました。
仰々しい仕掛けを解く割には地味な装置だなーと思っていたのがラスボスを倒すための最終兵器だったという。
ネタバレ防止のため多くは語りませんが、倒し方を探すのが楽しいボスでしたね。
アンパンマンのゲームは買えなかったけど、DVDは買えましたー。
データの反映などはまた後日ゆっくりと。
アンパンマン にこにこパーティ、発売日ですね。
ちょっとゲーム屋さんに立ち寄ってみたんですが置いていませんでした。
とりあえず先に影の塔をクリアしておきたいですね。
ソウリュウシティに来ました。
そろそろゲーチスさんの本音が表れてきたり、元プラズマ団の話を聞くことができるようになったり、いろいろ終盤に向かっている感じです。
MH3、幻のウラガンキンが出ました。
これまでとは桁違いのサイズです。
もちろん記録も大幅更新。
…最小記録を。
MH3、噂の凶暴竜が出ました。
ナバルデウスで作った防具だったのに一発。
まさに一瞬でした。
プレイしているのは弟なので私は笑って見ていられます。
ポケモンホワイト。
ハチクさんやっつけました。
チェレン、カノコタウンから旅立って何が変わったのか気にしていたけれど、私から見て、自信がなくなったように見えます。
なんか気持ち悪い夢見ました。
私のベッドの上にマイマイカブリみたいなのがいて、指で突っついたら噛み付かれて、振りほどいたら床に落ちたんですね。
すると、マイマイカブリとは別に、前側が白いイモムシで後ろ側がアカズムカデみたいな虫(以下、イモムシムカデ)がいたので、2匹を対決させてやろうと先にイモムシムカデを虫かごに入れておいたんです。
そしたら、イモムシムカデがかごの中で猛烈に暴れだしたので、弟が寝ているベッドに置いたところ、暴れすぎてかごが壊れてしまいました。
どうやらイモムシムカデは自分の尻尾を敵だと勘違いして戦っていたらしく、自分を4つに食いちぎって死んでいたのでした。
そして、こんなことがばれては大変と、イモムシ頭の部分だけ処分したのでした。
絵、描いてます。
この段階で誰なのか分かったらあなたはばいきんまんちゃん。
なんかバタフリーがかわいい。
羽をほとんど閉じたままゆっくり羽ばたかせながらじっとこっち見てる。
動かなかったらただの蝶だけど動くとなんかいい。
セッカシティに到着しました。
マッギョ様が登場するとウワサの。
XMLデータを読み込むときにXmlReaderクラスでちまちま読み込むの面倒だなーと思ってたら、XmlDocumentという便利なクラスがありました。
いちいち開始タグと終了タグを別々に処理する必要がないのです。
また何か作るときに役立ちそうです。
む、そういえばアンパンマンのクリスマススペシャルDVDが5日に出ていたようですね。
アンパンマンに関しては映画DVDとWiiのゲームを最近チェックしていたのでクリスマスのほうは忘れていました。
確か編み物の話でしたね。
手持ちのポケモンで調べられるものについては個体値を大まかに調べてみました。
すると思ったよりV持ちの子がいることがわかりました。
とはいえV持ちの子がうちにいたところで有効活用してあげられそうにないので必要な人にあげちゃおうかと思います。
受け渡し方法はあまり考えていませんが、GTSが利用できそうです。
ミュージカルショット送れました。
どうにも「メロメロ★ムンナ」だと問題が発生するようです。
投稿できるようになったことだし、投稿作品のない連中を中心に送ってみますかね。
・モンスターハンター3
ジエン・モーランの季節がやってきたようです。
弟がなんかオンラインでやってます。
・ポケモンホワイト
ものひろいの特性(いつの間にかアイテムを拾っていることがある)を持つヨーテリーを捕まえて、なんとなく個体値(各ポケモンの生まれつきの素質のようなもの)を調べてみたところ、実はコイツが結構な良個体であることが判明しました。
HP:27~29
こうげき:31
ぼうぎょ:11~13
とくこう:27~29
とくぼう:20
すばやさ:26
個体値は31が最大で、この構成のものは1Vと呼ばれているそうです。
個体値の厳選などしないつもりでいましたが、こういうのを見てしまうと心が揺らぎますね。
う~む、ミュージカルショットがWi-Fiに送れません。
普通にプレイした結果なのですが、内容に問題があるといわれてしまいます。
ポケモンで久しぶりにWi-Fiのランダムマッチに挑戦してみました。
まあ対人専用に育てているポケモンは特にいないのでボロ負けでしたが。
しかしそれでも相手は初手だけは警戒してくるんですね。
目星つけてた場所にテラキオンいませんでした。
ちょっと残念です。
コバルオンに続いてビリジオンも捕まえました。
なんとなく居場所に心当たりがあったのです。
残るテラキオンもなんとなく目星はつけていますが、ちょっと行きにくそうな感じです。
MSWMMのページ更新しました。
プロジェクト設定らしき部分をチョコチョコと。
動画の構成を知る上ではあまり重要じゃないデータかな?
そうそう、ポケモンでコバルオン捕まえました。
そらをとぶ要員として連れてきたはずのカモネギがなぜか大活躍してくれました。
ポケモンホワイトにて。
ダイケンキLv54:初期メンバー。みず、ノーマルタイプの技を持つ
ガマガルLv25:ヤグルマの森で捕まえて大切に育てていた。みず、ノーマル、じめんタイプの技を持つ
ガマガルLv26:GTSで譲り受け、大切に育てていた。技のタイプは同上。細かい構成は異なる
タマタマLv28:ゆめしまで出会い、普通に育てていた。くさタイプの技のみ持つ
ギガイアスLv27:GTSで譲り受け、これから育てるところだった。いわ、じめん、はがねタイプの技を持つ
今回、ガマガル以下4匹を育てるため上記のメンバーで1番道路西(17番水道手前)に来たんですよ。
そこで釣り人に何気なく話しかけると、勝負を挑まれたのです。
17番水道周辺のトレーナーは全員倒したと思っていたので想定外でした。
トレーナーに勝負を挑まれると分かっていたらもう1匹ぐらいは戦力になるメンバーを入れてくるのですが、今回は育成が目的だったので技構成とか全く考えていませんでした。
そして相手のトレーナーが繰り出してきたのはプルリル♂とプルリル♀、いずれもLv34。
プルリルはみず、ゴースト複合タイプなのでノーマルタイプの攻撃は当たらず、みずタイプの攻撃は半減します。
それだけならダイケンキが水技でゴリ押しすれば楽勝なのですが、相手のプルリルはどちらもちょすいの特性を持っているため、みずタイプの攻撃も効かないのです。
つまり、切り札のはずのダイケンキはみずタイプとノーマルタイプの技しか持たないため完全に無力化されるわけです。
で、他の連中は、レベル差を見て分かるように格違いの相手なのです。
特にギガイアスは、水に弱いという、今回の戦いにおいて最悪の欠点を持っています。
それ以外の3匹もプルリルの攻撃一発一発が致死級。
プルリルに対し有効な攻撃を持つ4匹が死力を尽くし、なんとか最初のプルリル♂はやっつけました。
つまり、プルリル♀を元気なまま残して対プルリル部隊は全滅。
プルリルに対し全く無力なダイケンキだけが残ったのです。
半ば諦めてしまって無意味にモンスターボールを投げていたところ、ふと復活用アイテムが有り余っていることを思い出しました。
そして対プルリル部隊の中にはやどりぎのタネを覚えたタマタマが。
やどりぎのタネというのは相手が倒れるかメンバー交代するまでずっとHPを吸い取り続けるという技で、一度かけてしまえば技の使用者が倒れても使用者側がメンバー交代しても効果は継続するのです。
なので、タマタマが技をかける1ターンさえ生存してくれれば、後は無力といえど耐久力だけは充分なダイケンキが相手のHP切れまで耐え抜いて勝つことができる可能性が出てきたのです。
しかし、タマタマを復活させてから普通に場に出すと、メンバー交代だけで1ターン消費し、プルリルからの致死級の一撃を無防備に受けてしまいます。
そこで考えたのが以下の作戦。
1.タマタマをHP全快で復活させる
2.ギガイアスをとにかく復活させる
(この段階で前線にはまだダイケンキがいる)
3.ギガイアスを出す
4.プルリルの一撃を無防備に受ける
5.やられたときの交代でターン消費せずにタマタマを場に出す(死に出し)
6.やどりぎのタネ
(ちなみに今回タマタマはプルリルからの攻撃がみずタイプであればかろうじて一発だけ耐えられる)
7.普通にダイケンキに交代
8.相手のHPが尽きるまでひたすら耐える
で、7まではとんとん拍子に進んだのですが、8の段階で予想外の出来事が。
プルリルはじこさいせい(HP半分回復)を使えたのです。
しかしじこさいせいも所詮は回数有限だし、こちらにもやどりぎのタネによる回復があるので、実は時間がかかるだけで特に問題はなかったのでした。
そして、やられたメンバーの回復や無駄なノーマル技などで時間つぶしをしながら数十ターン経過し、ついに相手が技を使いきったのです。
出す技がなくなったプルリルは、最後にわるあがきをして、反動で自ら倒れたのでした。
これまでは最終的に強い技で何とかなっていたので、今回のような変則的な戦い方もたまにはいいものですね。
“つりびとのシュンスケ”、覚えておくことにします。
なんかキャンペーンやってたのでアルセウスもらいました。
あいことばとやらを入力してポケモンドリームワールドに行くと、
「おめでとう!アルセウスとなかよくなったよ!」
なんでしょう、この異様なフレンドリーさは。
すごいイベントとか一切なしに、ただ白いだけのプレミアボールを使ってあっさり捕獲。
宇宙を創造したポケモンだけあって、宇宙の誰とでも仲が良いのでしょうか。
まあ、ありがたいことです。
ついにうちのオタマロがガマゲロゲまで進化しました!!!!
最終形態まで進化しても時々プルプルするしぐさは健在です!
特性もどくしゅになり、雨の日以外でも活躍できるようになりました。
久しぶりにやってみるとやっぱりレゴもいろいろ進歩していました。
全体的に実用的になっていて、大きいパーツが必要以上のスペースをとらなくなっていたり、1x1x1サイズの先細りの接続部に引っ掛かりが付けられていたり、そして何より衝撃的だったのが、リバーシブル頭。
レゴは昔からミニフィグ(人形)の顔が笑顔なのが好きだったのですが、いつのころからか怒った顔のミニフィグが出始めました。
「レゴはあくまで笑顔であるべき」と「いろんな表情を使いたい」の二律背反を解消する方法、それが「後頭部にもうひとつの表情を用意する」だったのです。
後頭部のほうの顔は髪の毛で覆ってしまえば見えなくなるので、時と場合によっていつもの笑顔ともうひとつの表情を使い分けることができるようになるのです。
短い髪や帽子なんかにすると二口女になってしまって怖いのですけどね。
レゴ買ってきました。すごく久しぶりに。
ハリーポッターシリーズのハグリッドの小屋です。
ハリーポッターには特に興味はなかったのですが、建物の造形美、開閉する家のギミック、大グモの足を日本刀で構成するという意外性…買わずにはいられませんでした。
細かいところでは、フクロウのいかしたフォルム、大グモのほかに子グモのパーツ、植物の一部に人頭のパーツを使う、なんとなくそそられる木の扉…なんかも。
そういえばハリーポッターは映画の最初の二作しか見ていなかったような気がします。
Wiiの修理が終了したようです。
代金三千円也。
巷で騒がれているような美談は特にありませんでした。
無償修理だった場合にも「本来は有償ですが…」という一文が添えられているそうなので、私の場合は本来の形で修理が行われたということですね。
…どうでもいいけど代金って身を付けると身代金ですね。