funyak
走る処理に修正の影響ですり抜けバグが復活したはずなので、解消に向けて修正中。
…と、その前に、すり抜けバグを再現できるテストケースの開発中。
走る処理に修正の影響ですり抜けバグが復活したはずなので、解消に向けて修正中。
…と、その前に、すり抜けバグを再現できるテストケースの開発中。
アンパンマンDBとの連携を作成中。
AnpanatorからはアンパンマンDBに飛べるように、アンパンマンDBでは、Anpanatorの回答の一部を見られるようにするつもりです。
セキュリティソフトでマルウェア扱いされてしまったので、暫定的にスコア送信機能を停止しました。
ネットワークに繋げる系の機能があると誤検出される可能性が出てくるということなので、その点をうまく回避したスコア送信機能が実現できれば、復活できそうです。
あと、VB6のプログラムをメンテナンスするのもいい加減面倒になってきたので、設定プログラムを本体側に統合してしまおうかとも思っています。
funyak。
走る処理の修正。
でも、ちょっとそれどころじゃないことがありまして…。
走る処理の見直し中。
今は斜面を考慮したつくりになっていないので、斜面で走るとかなりおかしな動きになってしまうのです。
物理的にどんな現象が起きているかという段階から、考え直しています。
体験版やってみました。
なんだかんだ言っても討伐はハンター同様にするのね。
ハンティングならやっぱりモンスターハンター本編でやりたいかな。
funyak。
走る処理がおかしくて、斜面から空中に飛び上がってしまうことがあったので、力のかかり方を一度整理してみました。
ふにゃにかかる力 ・ mifumi323/funyak Wiki
ふにゃフィジックス。
落下がふにゃっぽくなるように調整。
Unity WebGL Player | funyakUnity
強力な空気抵抗に対抗するために強い力をかけているため、結構しゃきっとした挙動になっています。
あと、壁に張り付いたりもしますね。
アンパンマンDB。
管理画面の話ですが、外部リンクのタイトル自動取得を改良しました。
ShiftJISの判定部分を修正して、文字化けを解消しました。
MifuminMusic。
NeoMuplのアイコンの流用ですが、タイル画像とスプラッシュ画像を作りました。
システム方面では、NeoMuplのデータをそのまま使うというのを考えたのですが、ファイル名で直接アクセスする必要のあるNeoMupl形式だと厳しそうな模様になってきました。
ミュージックライブラリを使うのであれば非常にシンプルに済むのですけどね。
ホームのタイムラインだけですが、ページ送りに対応しました。
https://github.com/mifumi323/MifuminMusic
Windows10でNeoMuplっぽいの作りたいなと思って、とりあえずプロジェクトだけ作っておきました。
他に作りかけのものがたくさんあるのでしばらくは手を付けないかと思いますが…。
今更ですが、『ソング・オブ・ザ・シー 海のうた』見てきました。
ほとんど何も情報を仕入れずに見に行ったのですが、むしろ、何も知らずに見られてよかったです。
徐々に明かされていく真実が、一つ、また一つと腑に落ちていく感じ、知らずに見ないと得られません。
まあ、知らなさすぎて、主人公「シアーシャ」の名前が「支配者」に聞こえたりもしたんですけどね。
ネタバレして台無しになってしまうような作品ではないんだけれど、だからこそ公式サイトものっけから物語の根幹を書いているんだろうけども、一度は何も知らずに見て、すべてを知ったうえで二度目を見て欲しい映画でした。
だからこそ、今回、内容に踏み込んだ感想は書きません。
映像は、まさに「絵本の世界」でした。
キャラクターはもちろんのこと、背景が、普通のアニメみたいな写実的な描き方じゃないんですね。
幻想的で、非現実的なんだけれど、昔馴染んだ絵で、違和感なく心に入ってきます。
ストーリーは、内容は書きませんが、とてもよかったと思います。
感動的ではあるんだけれど、「ここで一気に泣かす!」みたいなこれ見よがしな感動シーンは特になくて、二人のことをここまで見てきた人なら泣けて当然だねという感じ。
音楽、これが想定外に良かったです。
冷静に考えれば、「ソング」とタイトルについていて、ご丁寧に日本語で「うた」とまで書かれているんだから、良くないなんてありえないはずだったんですが、見る前は映像のほうを気にして、音楽のことを失念していました。
メインテーマの『Song of the Sea』とそのアレンジを中心に、きれいにまとまっていたように思います。
日本語吹き替え版だったので、日本語歌詞の日本人声だったのですが、これはこれで良かったと思います。
でも、やっぱりこういう歌は一度は本来の言語で本来の歌を聞きたいですね。
知らずに一度見て、知ったうえでもう一度…一度は本来の言語で本来の歌を聞きたい…
もう一度見に行くしかないのか?
物理演算でふにゃ作るとか面白そうじゃね?
funyakが物理演算をかなり意識したつくりになっているため、本当に本家物理演算を使ったらどうなるのか試してみたい。
本格的に作るわけじゃないから、パパッと作りたい。
というわけで、Unityで試作。
ギヤバネを転がすだけで、ゲームとしては成り立っていませんけどね。
ここんとこTGWSAdminが不安定で、というより動作させてるパソコンが不安定で、目的の時間に動かないことが多かったので、動作トリガーを変更することにしました。
ツイート用のプログラム本体はWebサーバー上にあって、TGWSAdminはスケジュールに従ってそれをつつくだけなので、Webサーバー上にスケジューラを作るわけです。
自分用メモをWikiとして作ってみました。
自分用なので非公開です。
本当に自分専用なので、好き勝手書いてます。
Twitter関連のタスクがうまく動かないことがあったので修正しました。
もののついでに、Twitterに限らず、いろんなタスクの編集をしやすくする改修に手を付け始めました。
これまでは、タスクの編集にはPropertyGridコントロールを使っていました。
PropertyGridコントロールは、フォームに張り付けてオブジェクトを渡すだけで、オブジェクトの編集画面ができてしまうという、神懸ったコントロールです。
すなわち、編集画面を作るのに、編集画面の設計が一切必要ないということ。
これはこれで非常に楽でいいのですが、裏を返せば、ほぼ設計はできないということ。
直接入力ではつらい複雑な設定の記入には、別途ちゃんとしたUI付きの編集画面を用意したいわけです。
とはいっても、PropertyGridで足りないケースのほとんどは、さほど凝ったUIは必要がないものになるでしょう。
また、凝った画面を用意するにしても、凝った画面に入るためのインターフェースが必要なわけです。
ということで、PropertyGridで足りないような場合のために、拡張メニューを作れるように改修しました。
PropertyGridで出しにくいちょっとした選択肢を出すくらいなら、メニューだけでどうにかなるでしょう。
複雑な画面が必要なら、その画面を呼び出すメニューを作ればよいのです。
とりあえず、今日のところは、拡張メニューだけで足りる、Twitterのアカウント選択機能を作りました。
アンパンマンDBの最新っぽい情報群用のタスクはかなり複雑なことをやっていて、トライアンドエラーをしながら設定できるように、しっかりした画面を作りたいところですね。
アクセス統計のページに順位変動の表示を付けました。
こういうの、アンパンマンの最近のTOP10につけてもいいかもしれませんね。
どうにも実行ファイルをつかんでしまって、そのソフトのアップデートとかに支障が出ることがある模様。
私以外に使う人はいなさそうな気もしますが、一応修正しておいたほうがよさそうですね。
Anpanatorでキャラや質問を追加したときに管理人に通知を出すようにしました。
リニューアルしました。
主なコンセプトは、1ページ当たりの容量を小さくすることと、ユーザーの能動的な動きを誘導すること、そして、重要と言える情報をすぐ目に入るようにすること。
一度開けば全部見えていた以前の方式に慣れていた人にとっては不便を感じることがあるかもしれませんが、今後はこの方針で行くことにします。
新しいゲームの構想。
とりあえずアキヤメのページに置いておきましたが、一応開発するつもりはあります。
一からプログラムするよりは、ゲーム制作ツールを使ってささっと作ってしまおうかと。
ちなみに、当初はフェムトって名前でしたが、全然違うイメージのキャラがすでに有名だったようなので変更しました。
プロフィールページを本格的に作成中。
全部最初から見えているというのは、便利なようでいて、実はユーザー体験としてはあまりよくないのではないかと思うのです。
そのため、基本的にどの回答も後半を省略して、全部読むには「続きを読む」というアクションをする必要があるようにしています。
やっぱり、能動的に見に行ったもののほうが印象は強くなるのです。
プロフィールのページをリニューアル中です。
構想自体は実は5年ほど前からあって、主な目的は、「各質問にそれぞれ別のページを使うこと」です。
今は全部の質問が1ページに収まっていますが、質問の数が600を超えた今、一つのWebページとしては相当に非常識なサイズになってきているのです。
デザイン放棄レベルのシンプルデザインのお陰で意外に重くならずに済んでいますが、文字がぎっちり詰まっていて重苦しい印象だし、最新の質問を読むために一番下までスクロールするのも大変です。
これを、トップページは質問のリストだけにして、リンクで回答のページへ飛ぶようにすれば、各ページは小さく読みやすくなるわけです。
質問のリストだけでも相当な数になりますが、そこは10問ごととか100問ごととかでページ分けすれば1ページ当たりをコンパクトにすることはできるでしょう。
コンパクトにする利点はページが小さくなることだけではありません。
コンパクトになった分、逆に一つ一つの回答の分量を増やしても全体として破綻することはなくなるのです。
ほとんどの回答は一言二言程度ですが、一部の回答は、あまりに長くなりすぎたため別ページに分けられています。
こういうのも、自己紹介のページに入れられるというわけです。
あとは、このシステム自体が相当に古い物なので、いろいろとメンテナンスしにくいという欠点もありました。
管理上重要な情報を記録していないし、プログラム自体も今はもう使っていない言語で書かれています。
これではトラブルがあったときに対応できないし、機能拡張も困難です。
実際、サーバー移転の際も、テスト環境でテストできず、ぶっつけ本番でリリースしていました。
毎回こんなのはさすがに無理なので、1から作り直すことにしました。
なお、目的が目的だけに、リニューアルするからと言ってデータまで初期化するわけではありません。
ひとつ残らず全部移行するとは限りませんが、できるだけ多くの質問を移行したいと思っています。
このサイトでは、普通のアクセスログやエラーログのほかに、ユーザーの行動やプログラムの実行といった独自のログも記録しています。
ですが、独自のログは本当にただ記録しているだけで、SQLから直接データを見るしか閲覧方法がありませんでした。
それじゃ面倒ということで、ログ閲覧用画面を作りました。
一応、管理用のログなので一般の方は見ることはできません。