ARCTIS 5 2019 Edition
割と個人的な事情だけど、ヘッドフォン部分が眼鏡と干渉してこすれる音が出るのは微妙かも…。
割と個人的な事情だけど、ヘッドフォン部分が眼鏡と干渉してこすれる音が出るのは微妙かも…。
Arctis 5 RGB Gaming Headset | Crystal Clear Mic | SteelSeries
ゲーミングヘッドセット、買いました。
仕事との兼用とか、声出しで配信とかやるかもしれないので、単品のヘッドフォンじゃなくて、マイクもついたヘッドセット。
ゲーミングじゃなくてもよかったんですが、まあ、せっかくなので。
でも、光りまくるのは好きじゃないので、ユーティリティソフト入れて光消しました。
ハロウィンイベントの家具全部買ってレプリカ家具にしました!
ハロウィンイベント完!
ボスカードの期限が迫っているのでそろそろそっちも対処しないと。
先日のFlaky Testの件、本来安定しているはずの状況でも環境問題で不安定化してしまうものがありました。
開発環境でも本番環境でも引けるのに、テスト環境(CircleCI)でだけ何故かDNSを引けないことがあったのです。
それを解決するには、自前でDNSを解決するしか、ってことで、これ。
【php】curl関数でresolveオプションを指定して名前解決を操作する at softelメモ
curl_setopt($ch, CURLOPT_RESOLVE, array('ホスト名:ポート番号:宛先のIPアドレス'));
の形式でIPアドレスを指定できるというやつです。
その前に、本当にDNSのせいなのかも確認しておきたいところですが、何せ不安定なもので、「失敗の様子を確認したい時に限って失敗してくれない」ということもありうるんですよね…。
しろいコキンとァォィョッュも無事ハロウィンイベントクリアしました。
で、ついでにクリア後要素の毎日お菓子を捧げるやつもやってみたんですが、よくある福引券だったので、深追いしないことにしました。
イベント家具は一応回収しておきたい。
ちょっと管理画面改修中…。
またまたこれも数年放置案件だったんですね。
やるべき課題がたくさん溜まってきて、優先順位をつけて着手していった結果、後回しにされた課題が無限に積み重なっていって、先にやりたい課題まで見つけにくい状態になってきたので、優先順位の低い課題も片付けていくことにしたのです。
早く実装が終わるものは、すぐに実装し、よく考えたら実装する価値のなかったものは、課題を抹消し、実装したいけど大変そうなのは、実装したい場所にTODOコメントでマークを付けるようにしました。
とにかく、たとえ微増でもマイナスでも、ゼロではない進捗を上げていくのです。
今回のゲーム記の件は、理想を掲げ過ぎた課題を現実的に可能なまで単純化して実装、という方針です。
TELASAがテレビのエピソードを配信しなくなってしまったので、対応を外しました。
対応を外さなくても映画の方は取れていたので大きな影響はなかったんですが、エラーを吐き続けるというのも気持ち悪いですからね。
また数年放置案件。
大きさ直接指定の件をやろうと思っていたのですが、まずはその準備段階として、.NET5への移行を済ませました。

ハロウィンイベント「集え! カボチャのもとに2」
ドラクエ10のハロウィンイベント、今日から開始です。
やる気充分って言った手前、やらないわけにはいきませんね!
ミフミンだけですが、クエストクリアしました。
クリア後の追加報酬の方は、結構しんどそうなので、そこまでのやる気はないかな…。
代わりに、イベント家具はしっかり集めようと思います。
管理画面側なので実際に触っているユーザーには影響ないんですが、辞書管理の応答削除機能をいまさら作りました。
UIだけあって何も機能してなかったのが何年も放置されていたんですよね。
うちのサイトで実際に稼働しているほうだけです。
配布用の方は修正する予定はありません、面倒なので。
同じく数年放置案件。
ちょっとだけnullable関連の修正を行いました。

(ァォィョッュ)ヴェリナードの配信クエストを最後までクリアしました。
オーディス王子が王様を目指すやつです。
メインストーリーの方でメルー公が息子を助けるのに執着した理由がわかるんですよね。
オーディスの方はというと、「結局君に頼りっぱなしだったな」と、嘘偽りのない本当のことを言っていました。
もうちょっと自分で頑張ってくれ!
Flaky Testとの戦い - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
Flaky Testという言葉を知ったので。
ソフトウェアの開発に関する用語で、同じ条件のはずなのに成功したり失敗したりと不安定なテストです。
これがあると、不安定だからテスト失敗しているのか、プログラムがまずいから失敗しているのかがわからず、テストが信用できなくなってしまうのです。
要因としては、テスト機材のスペックとか、時間や時期によるものとか、乱数が関わるものとか、通信関係とか、いろいろあるようですね。
うちのサイトのテストでも、そういう不安定なテストがあります。
不安定要因自体も、通信関係を中心に、何が起きるのか確認したい部分があるので、完全になくすことはできないんですが、せめて不安定要因を除いた部分と、不安定要素そのものになるべく切り分けてテストするようにしています。
どっちもドラクエ10関連ですな。

おきがえリポちゃん ~ 炎帝のいくさ装束セット ~
本編の方はいつものリポちゃん。
いかつい雰囲気を出しつつも、へそ出しで意外と軽装ですな。
うちのサイトの方。
アイテムを比較しつつバザーを見て…なんてことをしようと思ったら、これまでだとちょっと不便だったので、アイテム詳細ページから直接バザーに飛べるようにしました。
ミフミンのDQ10メモって、データ更新以外にも、地味ーにサイレント更新が多いので、今後は更新履歴の賑やかしのためにも、機能更新ぐらいは告知していこうかなと思います。
データの方は、アイテムの存在確認ぐらいしかまともにできていないので、攻略としては役立てにくいサイトに成り下がっていますがね…。
やはりモンスターデータ記入の効率化が必要かな。

第4回 ドルボードレースグランプリ
最終日なので滑り込みでやってきました!
とりあえず、今回の報酬ドルボードは入手!
繰り返し挑戦が必要になるドルゴール・走は時間的な都合で諦めました。
まあ、第5回もやるだろうし、そのときに時間とやる気があれば。
メインストーリーがやる気でなくて進んでないんですが、季節イベントとかもものによってやる気出ないんですよね…。
ドルボードレースは報酬があってもやる気ほどほど…な感じ。
次来るハロウィンイベントは報酬さえあればやる気充分な感じ。
『天星の英雄たち』 最新情報 in DQX秋祭り2021
バージョン6の最新情報。
魔塔が別物レベルに変わりますなー。
あと、今更ながら、ヴが使えるようになる模様。
これまでさんざんモンスターやNPCの名前に使っていたんだから使っちゃいけない理由なんて最初からなかったと思うんですけどね。
Twitterに投稿する文字列をカウントするいい感じのPHPライブラリ「twitter-text-php」を見つけました。
アンパンマン日替わり紹介botに使う分を中心に、素朴な文字カウントから切り替えてみようと思います。
複数行の文章の一括編集の新バージョン作成。
調子悪くてスルーしてたやつも終わった。配信のスピリッツボードコンプ。 #スマブラSP #SmashBrosSP #NintendoSwitch pic.twitter.com/9SvriGWL4H
— 📛松田美文 (@matsuda323) October 21, 2021
修理に出していたJoy-Conが戻ってきました!
やはり思い通りに動くというのは良いものです。
ソラのスピリッツボードコンプ #スマブラSP #SmashBrosSP #NintendoSwitch pic.twitter.com/ZIpVGBNgrz
— 📛松田美文 (@matsuda323) October 20, 2021
…予備の方のJoy-Conも修理に出すかな。
製品版ではあのキャラ出るかもとか言ってた人いたけど別にそんなことなかったねそりゃそうか #スマブラSP #SmashBrosSP #NintendoSwitch pic.twitter.com/758fxnAvM1
— 📛松田美文 (@matsuda323) October 19, 2021
複数ページ一括編集画面の新バージョンの開発中。
「複数ページ一括編集」と「個々の項目の編集」に課題を分けて、部分的にも新バージョンで運用できるようにしていく方向で進めています。
後、カテゴリ編集が、カテゴリ数が膨大過ぎて大変なことになっているのも、新バージョンで解決を図りたいところです。
複数ページ一括編集画面の新バージョンの開発中。
昨日できたのは、ページ名の変更機能、今日できたのは、ON/OFFの二値項目。
テキスト系は、単一行も複数行も簡単にできそう。
カテゴリ系は、結構がっつり仕組みを変えたいので、かなり大変になりそう。

ウェルカムギフト バージョン5ありがとうキャンペーン
スタンプ全部貯まった&必要分アイテム枠開けたので、もらってきました!
これではじまりの紋章卒業!!
まあ、とっととストーリー進めてバージョン5に行けばもっと紋章手に入るんですけどね。
複数ページ一括編集画面の新バージョンの開発中。
内部構造に大きく手を入れたので時間がかかりましたが、一項目だけ、一覧表示できるようにはなりました。
編集した内容の記録もできるようにしたら、残りの項目も丁寧に一つ一つ作っていきます。
みんなのタグのページ内編集機能実装中。
ひとまず、従来の機能と同等、つまり、別ページの編集画面に飛べる機能の再現が出来ました。
もちろん、これではページ内編集機能にならないので、飛ぶボタンをページ内に編集画面を展開する機能に差し替えます。
これが結構大変そうなんですよね。
それと、管理画面側ですが、複数ページ一括編集画面の新バージョンを本格的に作り始めました。
古いバージョンの方は何もかもが一体化しすぎて触る気になれないんですよね…。
みんなのタグ機能プレビュー3公開しました。
一覧及び詳細ページからタグ編集ページに飛ぶ方法をリンクからボタンに変更して、レイアウトも調整しました。
JavaScriptによるページ内編集は、先日差し戻したままなので、機能自体は以前のままです。
Joy-Conがドリフトするので修理に出していて、今予備のJoy-Conを使っているのですが、こっちはこっちで下ボタンが効きにくいという問題が…。
カービィとかはスティックでも方向ボタンでも操作できるのですが、その方向ボタンまで死んでいるというのはつらいですね。
予備も修理に出すか…。
みんなのタグのページ内編集機能実装中。
とりあえずReactでタグ一覧をタグ編集フォームに差し替える部分を実装。
編集フォームの中身が何もないので実質タグ一覧が消えるだけですが、一歩進みました。
ただ、ちょっとタグ一覧のレイアウトもちょっと手直ししたいので、一時的に作ったものを差し戻しています。
みんなのタグのページ内編集機能実装中。
JavaScriptを使ってページ内で項目を検索したり…できたらいいな。
今はまだ何も動いていません。
埼玉県、東京都で震度5強の地震 津波の心配なし
私は無事です。
開発中止しました。
だいたい普通のTGWSAdminで事足りるのと、TGWSWebAdminを動かすのに結局TGWSAdminが必要になることから、ウェブ側に作る意義が薄く、相応に開発意欲もさっぱりだったので。
ウェブ側に置いた方がいい機能は、個別に作ってcronで動かすか、APIを作ってTGWSAdminからつつくかしましょうかね。
WPFに移行する準備段階として、UIとそれ以外に分ける作業中。
昔やろうとして頓挫したんだけど、UIと密結合なところは、間にインターフェースをかませてUIを直接触らないようにしたらいけるかなと考えています。
とある理由で、表示上の全角と半角を判定したくて、MS ゴシックで表示幅を測定してみました。
半角英数字と半角カナはまあ予想通りとして、アクセント記号付きアルファベットやら、アラビア語と思しき文字やら、一部の絵文字やらも半角サイズで、想像よりだいぶ多いなという印象でした。
あわよくば描画関係の命令無しで文字列の表示幅を推定する機能でも作れないかと思ったのですが、ちょっと非現実的そうな感じがしますね。
気が向いたら、これに使ったソースコードと、測定結果のファイルをどこかに上げようと思います。
ソラですとっ!?
以前言及したのが2年前なんで何のことやらわからんかと思いますが、個人的に作っていた自分用動画ブックマークWebアプリなのであります。
データベース管理にして、更新通知もつけて、ページ移動機能も付けて、ひとまず今やりたいことは終えた感じ。
他人が使えるようには作っていないので、まあ自己満足ですな。
そもそも、この手のアプリで一番需要があるであろうYouTubeに対応してないし。
(ミフミン)魔剣士のクエストちょっと進めました。
結末を知ってから見ると、各キャラのセリフの裏がわかって最初とは違った楽しみ方ができますね。
日の初めの記念日画像で、数が多くなって5つ以上になってしまったときに、4つ目にまとめて表示するようにしました。
これで、アンパンマンの人か、映画封切り日とかの、関連キャラクターが多い日も安心なのです。

第6回フィッシングコンテスト 「マダイグランプリ」
(ァォィョッュ)釣りイベントに着手しました。
とりあえず竿一本分で、特別な報酬があるところまではクリア。
恒例の金色の魚もいるので、全員分報酬を手に入れたらそっちも狙ってみようかな。
20周年!!
一番最初は、自作ソフトの配布用に作った『Tokio's Web Site』でした。
Web公開前にも実は何か作ったりしていたのですが、まあそれは置いといて。
ということで、やはり原点は自作ソフトの配布だろうということで。
この日のために修正したわけじゃないので、たまたまタイミングがあっただけなのですが、ちょうどいいタイミングなので、合わせました。
バージョン0.34.0を公開しました。
このソフトも、開発開始から数えると18年にもなるんですね。
全く直し方のわからない致命的なバグに悩まされながら、わからないなりに回避策を模索したり、もともとあった機能だけじゃ再生できないものを再生するために新しいライブラリを探したり、リリースを省力化するためにスクリプトを組んだり、いろいろあったものです。
多分、需要は私自身にしかないとは思いますが、思い入れのあるソフトです。
そういえばこれ、いまだにバージョン1にしてないのか。