日記(1056)

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トゥーンシェード再び!

アクセス解析のカテゴリに登録されてしまったからには仕方がないということで、アクセス解析にはありがちな統計機能をつけてアップしてみました。
えーっと、アップした、それだけ。

トゥーンレンダリング、前はトゥーンレンダリングをONにしたら虎のテクスチャがはがれていましたが、テクスチャを合成する方法でテクスチャを保持したままトゥーンシェードできるようになりました。
そうすると逆にトゥーンレンダリングをOFFにしたときにテクスチャが足りなくなって虎のテクスチャが無効になってしまうのですが、そのときは前の色をテクスチャにそのまま反映することで普通と変わらない状態にすることができました。
んでもって、シェーディング用のテクスチャにはちょっとした小細工を仕掛けておいて、トゥーンシェーディングの輪郭無しでもある程度境界がわかるようにしてみました。
えーっと、あとは・・・・忘れた!

本末転倒ではないか

何気なくゲーム雑誌を見てみたら四角形を作って消すとか、音楽がどうのこうのとか、そんなPSPのゲーム、「ルミネス」が紹介されていました。
妙に「パネルγ」に似ていて、しかもタイミングがタイミングなだけに実にまずい。
落ちるか入れ替えるかなどの違いはあれど「四角形を消す」と「音楽とゲーム性が絡む」というのは「パネルγ」の肝となる部分なのでここがかぶっちゃうと本当にまずい。
ルール変更してルミネスから遠ざけねば!

  • 基本ルールは「入れ替えて消す」。
    これ自体は問題ではないけれどもう一捻りあったほうがいいのではないか。
    「回す」は「入れ替える」の一種、「落とす」は根本的にダメ。
    「色を変える」、これはいいんじゃないだろうか。
    「イレカエ」と「イロカエ」で一文字違いというのが良さそう。
    もしかしたら共存できるのではと思います。
    元々の操作は左クリックで入れ替え、右クリックでパネル生成だけど、Shiftキーを押しながら左右クリックで色変え。
    ただ、別にこだわりはなかったんだけど、一度マウス操作にすると決めたからにはマウス操作だけでも遊べるようにしたい、ということで、マウスホイールで「イレカエ」と「イロカエ」を切り替えるとか。
  • いっそのこと打ちあげてしまえ!
    完全完璧一点の疑いもないほどに「メテオス」のパクリだけど。
    やっぱダメかな。
  • 消えるルール、実は四角形を作って消すということに拘りはない。
    ただ縦横斜めというたった一次元の並びだけで消すというのはもう古いということで二次元にしたのみ。
    絵を作って消すということをやってみたかったんだよね。
    例えばパネルを別の色のパネルで囲んで中身が消えるとか?
    でもそうすると連鎖が組みにくくなるので最も簡単な図形の四角形が使いたいところ。

WindowsXPSP2のセキュリティセンターが本格的に腹が立つ。
なんでウィルスバスターが一瞬途切れただけでポップアップを出しまくるんだ!!
問題を解決するためにはここをクリックしてくださいってのをクリックしてずっと待ってやっとセキュリティセンターが出たころには既にウィルスバスターは復帰しているのだ。

こんな無駄なことでいちいち作業の邪魔をされては能率が著しく下がるどころかセキュリティ警告の信頼性も著しく落ちる。
本当に問題となるのは、10分程度無防備な状態が続いたときだ。
1秒やそこらだとセキュリティセンターを出すリスクのほうがはるかに大きいというのに。

使い分け

全員に全く同じ内容のページを見せる場合で、特に更新よりも閲覧が圧倒的に多い場合はHTML。
それぞれに違うページを見せる場合、更新が多く閲覧が少ない場合で、ファイルへの書き込みを伴わない場合、あるいはデータベースを利用する場合はPHP。
ファイルへの書き込みを伴う場合はCGI。
で、どうだろう。
ファイル内容はCGIとPHPで共有できるし、CGIで生成したページをHTMLファイルとして記録し、閲覧の際はそれを見せるようにすれば負荷は減らせる。
だからといって何でもかんでもHTMLを作るようにしていたら見られもしないのにHTMLファイルばかりが増えるということも。
新日記の左側メニューは基本的に月一の更新であり、かつ最新の日記とほぼ同じ回数呼ばれることになるのでHTML。
右側の日記は、よく見る人は基本的に最新のものしか見ないので最新の日記のみHTML、他はPHPで、書き込み部分のみCGI。
掲示板はランダムメッセージを表示したりクッキーを使ったりするのでCGIかPHP。
リンク集はトップのHTMLページだけで大体用事が事足りている様子なので現状維持。
TScriptはCGIとPHPを組み合わせるつもり。
カウンターはファイルへの書き込みがあるけどPHPにするメリットのほうが大きそうなのでPHP。

HPM消滅

MIDIの内容をチェックするCGIありました。
http://www.nifty.com/forum/fmidi/midichk/
これでもう自分でチェックソフト作る必要はないということで更新予定欄から削除。
見たところ甘口のほうが親切で的確なアドバイスをしてくれて、辛口は悪いところぐらい自分でわかるだろうという態度のようです。
特に言うことがないのに低得点というのは困ったものだけれども。

旧HPM、最近は検索ロボット以外は一切来ず、消してしまったほうが検索ロボットにとっても無駄な巡回をしなくてすむということで、消しました。
人間による訪問は3ヶ月前から一切ありません。

レポートのデータを整理していたのですが、計算結果が桁外れの値になってしまって、それで考えていたら、計器のレンジの桁数を間違えていたような気がしたので、明日学校で確かめてみようと思います。
一応間違っていた場合に修正しやすいようにデータをエクセルに入れておきました。

ニ短調ト短調

決して多いわけではないんですけどサーバーのCPU使用率が上がってきてCGIの使い方とか見直したほうがいいかと思い、ちょっと考えてみました。
HTML-CPUパワーを基本的に使わない。更新が少なく全員同じ内容を見るページに適する。
CGI--最も重いがSuExecを導入しているのでファイル書き込み等はこれを使いたいところ。
PHP--データベースとの連携が強い。CGIよりは軽い。
というわけで、これを基準にいろいろ書き換えていくつもりです。

「ふにゃふにゃ」のBGMを調べてみたら、DmとGmの合わせ技だった。
本当は長調の曲のはずなんだけど、つくりが甘かったためかよく分からないうちに短調の曲に。
どっちかというとデータ上短調扱いしたほうがわかりやすかったということだけれども。
で、そう仮定するといくらか矛盾のある部分が出てきたので、いろいろ改良中。
一年以上もこれを放置してきたわけですが…

凍る

エキサイトにも登録されてると思ったらBIGLOBEと全く同じ説明同じリンク方法でした。
どっちがコピーしたのかは知らないけど見るからに手抜きだなぁ…

無駄にαβγωの話でも。
うちのゲームは、αはシンプルに、βはαとほぼ同じルールながらいろいろパワーアップ。
γはα系とは異なるルールで、ωは多分究極。
σとπはネット対戦対応のでも、と思ったりするのですが多分作りません。

最近フリーズが多くて困ります。
電源入れた直後に凍ることもあるからソフト的な問題ではなさそう。
ハードかBIOSの問題か?

ちなみに最強だったポケモンはピカチュウ。
2位は逆転勝利のプリン。
3位がピチューで最弱はミュウツー。

しっちゃかめっちゃか

「スマブラDX」で、ポケモンCPレベル9を4人(4匹?)で、ハンデをオートにして戦わせて見ました。
いろいろ条件を変えて戦わせること数回、ミュウツーのハンデが見る見る上がってゆき、それでもミュウツーは1位にはなれず、見る見るうちにハンデが上がってゆき、遂にハンデが9になるまで負けて、最強ポケモンが実は最弱ポケモンだったという衝撃の事実が判明しました。
逆に、ハンデが下がってもなお圧倒的な強さで激戦を繰り広げるのがピカチュウとピチュー。
無意味に緊急回避して場外へ直行する謎のポケモンミュウツーを尻目にありとあらゆるアイテムを駆使して次元が違う戦いを見せてくれました。
そんな中勝ちも負けもしないのがプリン。
いえ、どちらかといえば負けてるんですが、ミュウツーほどは負けませんし、たまには1位にもなります。

「簡易アクセス解析」の統計処理を作りました。
検索語関連も統計の一種なので統計の項目にまとめて、それぞれの項目に対して、どのようなアクセスが多いのかを知ることができます。
で、アクセス時刻で統計を取ったところ、1秒間に20回ものリクエストがある時間(1秒間)を見つけ、どういうことかと思って実際のデータを見てみると、何のことはない、一つのHTMLファイルから19個の画像ファイルを呼び出していただけでした。
これがあるとなかなかアクセス解析らしくていい感じです。

電磁気の問題をみんなの前で解くことになって、先生は解いたやつを見て結構厳しい突っ込みを入れることで恐れられているかもしれなくて、見つかりにくい場所でこっそりと解いて時間が差し迫った状態で見てもらえば突っ込みが軽いだろうということでみんな後ろのほうとかで書きたがるようなそんな先生だったのですが、私が解くことになった問題は難しそうに見えて結構簡単そうで、しかしやっぱりなんだか難しくて、よくわからなかったのですが、幸いにして答えそのものはわかっていたので、それに合うようにそれっぽい理屈をこじつけて解いてみたのですが、よほどしっちゃかめっちゃかで問題外な解き方だったのか、あるいは実は正しい解き方だったのか、あまり突っ込みを入れられることはなく、適当にやったのですが一応OKでした。

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